保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

HYPERMOTARD1100S

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

山吹色の引力。Hypermotard 1100 S

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小さな場所にこそエネルギーが宿る。こんな言葉を思い出しました。
実は大きくてメインのスペースが適度に美しいのは当たり前で、
こうした一見見落としがちな細かな場所にこそ、
手の込んだ品の良い鮮やかさがさり気なくワンポイント欲しいところです!

加古。


http://verygood124-955.blogspot.com/2010/10/hypermotard-1100-s1009.html

仙石原の大草原をハイパーで走らせてみました。

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2010年07月22日。

炎天下の木曜日にも懲りずに朝から早起きをして
御殿場経由で長尾峠~箱根周辺までフラリと遊びに行って来ました。
ソロで遊びに行く暇つぶしの早朝ツーリングです。
朝から出掛けて行けばさぞかし涼しいかと思いきや!
全然涼しくもありませんでした。
それにしても7月からこの既にこの暑さですから8月はどうなることやら!
もしかして二酸化炭素の増大で温暖化とか地球環境がどうのこうのと騒がれておりますが、
単純に太陽が大きく膨張してだんだんと地球に接近しているだけなのかも?
どうすることも出来ないくらいに暑い暑い灼熱の1日でした。

加古。


空冷2気筒エンジンの面白さ

http://verygood124-955.blogspot.com/2010/07/sigma-dp1-166mm.html

2010年7月22日木曜日
木曜日のSIGMA-DP1 16,6mm 箱根周辺の景色。


シンプルで力強い空冷2気筒メガエンジン。
初めはその魅力にすら気が付きませんでした。
外見から眺めているだけでは本当の素晴らしさにはなかなか到達できません。
シートに跨り右手でアクセルを捻り、車体が走り出した瞬間に、
まるで空間をテレポーション移動するかの如く不思議な気持ちよさに襲われました。
それはありがちなハイスピード領域とは全く違った強い中低速域特有の
凄まじいまでの強い引力が存在していたのです。

aff124@mac.com


http://story124036.blogspot.com/2010/07/0722am200km.html


空冷2気筒エンジンの面白さVer2
2010年7月22日木曜日

0722 早朝箱根ソロツーリングAM蜻蛉帰り200Km.SIGMA SD15

緑の中へ自然に同化する間接的な気持ち良さ!

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当たり前の事ですが人は空を飛ぶ事が出来ません。
本気で飛べると思い込んでビルの9階から実際に生身の体のまま
空中に羽ばたいたヒトもいるらしいのですが、
残念ながらフェンスに堕ちて大怪我をされたそうです。
誰しもヒトとして普通に生まれた以上悲しい事に地球の引力には逆らえません。
体重というハンディがある以上、森の中を彷徨う小さな小鳥にすら成る事も出来ません。
何処かの宗教団体のお偉いさんは思い体重の割に軽々と空中遊泳が出来るそうですが、
今となってはそれが本当かどうかすらも判りません。

この間の休日の木曜日に家内と2台で伊豆方面まで出掛けて行きました。
日帰りツーリングのようなものですが、往復で約400キロ程度で所要時間は12時間でした。
新緑の季節に山や海を目指して空冷2気筒エンジン2台で走らせます。
森の中をバイクで走らせていると光と影の隙間から強烈なグリーンが差し込んで来ます。
路面には樹木の葉が影となって無数に隙間だらけのコントラストが写し出されます。
深呼吸をしながらその空間を漂っていると錯覚か?
無重力空間をゆっくりと風に流されながら移動して行く
まるでそれは1枚の葉っぱにでもなったような無重力の揺らぎを感じる事が出来るのです。
自分の体重が消し込まれて引力や重力と無縁の世界に溶け込んでゆくような錯覚です。

モチロン当たり前の事ですが人は鳥でも御座いませんから
重力に反して空を飛ぶ事は出来ません。
擬似的な体験というと勘違いされそうですが、
飛んでいるような間接的な気持ち良さと表現すると判り易いのかも知れません。
空間を平行移動して行くような静かな無重力感覚。
気持ち良さをこのような活字で表現するのは非常に難しいのですが
簡単に云うとそんな感じです。

緑の中へ自然に同化する間接的な気持ち良さ!

短いブログの見出しタイトルでは御座いますが、
この短い言葉の中にはそのような雰囲気が全て凝縮されているのかも知れません。


加古。


http://katem1971.blogspot.com/


http://donsigeru.blogspot.com/2010/06/donn.html

石井さんのHypermotard 1100 Sが納車です。

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凄いよ石井さんの異名を取る言わずと知れた千葉の石井さんです。
手に入れたマシンは走行5キロの深紅のHypermotard 1100 Sでした。
雨の日に専用トランスポーターで横浜は都筑まで自らが運転して運んで参りました。
モンスターS4RSを所有されておりましたが、気前良く友人にお譲りされたそうです。
佐藤様より頂いた美味しいピスタチオ「プロ仕様」を食べながら喜びの笑顔でした。
早速、匿名の方よりモタード絶賛のお言葉まで頂き、
これからこのモタードを自分なりに嬢熟させ永く乗りこなす楽しさが増えました。

加古。

何度かお会いしているのですが実は齊藤さんの初来店です。

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偶然にも昨日一緒にハマグリツーリングへ行って来た齊藤さんが遊びに来られました。
この齊藤さんは空冷2気筒エンジン搭載のHypermotard 1100 Sでフラリと大陸を走らせ、
屋久島にまでソロツーリングに出掛けてしまう行動力の持ち主なんです。
また偶然居合わせた憧れの顔面ハイパーモタードの浅賀さんと記念撮影でした。
オレも渋くブラックで決めるぜぇ~!
と熱い約束を交わしてイタリアンスモールブラックポーチを1個購入して下さいました。
眼光鋭く行動力の塊と噂される熱き男?齊藤さんの今後が非常に楽しみです。


加古。

堀越理事長とハイパーモタード。

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このお方の存在は知らないヒトは全然知らないが、
知るヒトゾ知る。あの超有名人でお馴染みの堀越理事長です。
このビッグネーム堀越家の存在感は最近では
大物芸能カップルの婚約記者会見でもご存知かと思われますが、
忙しくて大変な日程でてんてこ舞いだったそうです。
詳しくは教えて貰えませんでしたがホントご苦労様でした。

心機一転ハイパーモタードと一緒に珍しく店頭にて記念撮影でした。
堀越理事長は、
よし!もう1度 大型自動二輪免許でも今から取得して
熱い走りに思い切り目覚めるぞ~!
と決意を新たに笑顔で記念撮影でした。
特にコレと言って深い意味は御座いませんので、
あまり気にしないで下さいませ!

加古。

空飛ぶドゥカティ Hypermotard 1100 Sで伊豆高原ガラムマサラへ!

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とりあえずカレーランチを目的に3台で伊豆方面でした。
滑り込みセーフのアポ無し突撃いつものガラムマサラさんです。
この空冷2気筒エンジンの面白さは何とも云えません。
アクセルをほんの少し廻すだけで空飛ぶ如き加速力と無重力感が
意図的に発生出来るイタリアンメイドの小型ロケットに跨がって行きました。
外気温は18度と何となくの曇り空、昼より夜の方が温かいのが不思議な1日でした。
まだまだ道中には雪の残る箱根ターンパイクを駆け抜け、
伊豆スカイライン経由で3台の空冷2気筒マシンで出掛けました。
さすがに冬の峠道です。
あちらこちらに事故で転けた無惨な残骸クラッシュバイクを多数見掛けました。
ブラックアイスバーンと呼ばれる路面の凍結と雪解け水のコンビネーションで
かなり危険な場所があちこちに存在しているようです。
そういえば気が付けば、2009年の03月05日に転けた日から
早いもので丁度約1年の時間が流れた計算になります。
左足の膝は時々痛みますが、どうやら健康的に回復したようです。
帰りは安全パイの湾岸135号線で海を眺めながら反時計回りでのんびりと帰りました。
途中湯河原温泉街で有意義なfozカフェタイムを満喫させて頂きました。
「藤原さんが作ってくれるお宿瑞月珈琲」の略です。
往復300キロ以内の日帰りランチ&露天温泉ツーリングでした。



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空冷2気筒エンジンの面白さ

http://katem1971.blogspot.com/

私のスポクラ・スピリッツ

加古。

りんご飴みたいな赤い炭素繊維素材の美しさ!

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濃い血のような深い透明度を持った赤い炭素繊維。
存在感は確かに不気味ですが、その美しささは妖艶でしかも忘れられない程のインパクト!
このパーツはプラスティック樹脂に銀色の炭素繊維を貼り込んで
表面を上品で厚みのあるガラスクリスタルコート「レッドクリアー」で丹念に仕上げました。
どことなく壷や花瓶のようなデリケートで涼しい美しさが漂います。

ハイパーモタードナックルガードプロテクター左右。非売品 日本に1セットのみ!
画像をクリックして頂くと透明度の高いサンプル画像が拡大されます。

加古。

秋の日光鬼怒川方面へ!

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空間の中を泳ぎ、そして切り取る。
同行した日光メンバーに走行シーンを撮影してもらいました。
カメラマンはD200を駆使する吉田さんとD700を自在に操る桂川さんでした。
秋の紅葉は山の高さによってところどころ色の濃さが微妙に違いました。

この日光ツーリングに向かう途中行きのヨコハマベイブリッジ近辺で
間隔の空いた大粒ブロック雨がパラパラと降って来ました。
右側の海方向、この方角からすれば「千葉方面」でしたが
見れば重たいグレーの曇天どんより曇り空でした。
スーパー雨オトコ?柳本さんが同行していれば土砂降りの大雨を引き当てます。
ですが、今回は TOM桂川氏の愛車に搭載されたウエザー回避ポイント収録のナビと、 
ハーレー「晴~れ~」ダビッド 「蛇尾っ度」ソン 「損」損害保険スペシャルです。
絶妙なるコースを選択し雲の隙間を泳ぐように
見事 抜け往きも還りもタイミング良く晴れの道路を貫き通してくれました。

交通量は平日の木曜日ということもあって比較的に空いていました。
途中隠密覆面パトカーや白黒国家取り締まり車両がウヨウヨ活動中。
当たり前の事ですが法定速度を守り安全運転で黄色い線を跨がずに走らせました。

東北自動車道はストレートな直線が続き、
速度感覚が一瞬判らなくなる道も御座います。
緩やかなカーブの下り坂で直線道路になっていると
知らず知らずのうちに速度が上昇して行きます。

ふと背後のミラーに目をやるとパトカーが追尾していたりもします。
取り締まりポイントは天気の良い絶好なストレート道路や飛ばしたくなるような場所と、
こうした知らず知らずに速度が出てしまう下りストレートで捕獲班が大活躍です。

撮影する人以外の残りの4台が構図の中に納まります。
この日は5台中 4カメ体勢で走らせました。
誰が撮影したかを知るには画面に写っていない人が
その写真の臨時カメラマンを担当でした。

まだまだ撮影画像は続きます。


1、尾鷲のスーパースターTOM桂川さん。
  峰岸徹似のハーレーダビッドソン1584ソフカス乗り。
  カメラはNikonのD700へ105mmの単焦点レンズ1本勝負で挑みました。

2、半田市花園町出身のポールスマート乗り、
  甲斐総店長。ハイパーモタードブラックベースの艶消しカーボンパーツてんこ盛り号。
  カメラはNikonのD300へ18~200mmのVRズームレンズ1本勝負で挑みました。
 その他、スペアカメラとしてSIGMA DP-1を持参。

3、ポールスマートを心から愛する筋金入りの九州男児ポール吉田さん。
  ポジションきつめですが薄着で頑張ります ポールスマータ1000スペシャル。
  はやくETCが欲しいぜ!と呟きます。
  カメラはNikonのD200へ18~200mmのVRズームレンズ1本勝負で挑みました。

4、加古1 ハイパーモタードレッドベースの黒炭素繊維号
  桂川さんからプレゼントしてもらった革のレザーパンツを履いて参加。
  カメラはNikonのD3へ単焦点24mmと単焦点50mm
  遠距離ショットではVRズームレンズ70~300mmの3本勝負で挑みました。
   その他、スペアカメラとしてSIGMA DP-1を持参。

5、加古2 GT1000 何だか素性不明のカスタムモディファイが施されたガンメタGTマシン。
  真似して新調した革のレザーパンツを履いて参加。
  持参したライカのD-LUX-4チタンで「電池切れのため10枚程度の撮影」に挑みました。


加古。

紅葉の万座方面へ日帰りで出掛けて来ました。

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往復520キロの道のりでした。
日帰りで行く万座方面です。
関越自動車道を長野方面へ走らせ、
松井田妙義インターで下車。
下道と裏道と峠道を適度に楽しみながら万座まで!
朝の7時出発で帰りは夜の11時30分でした。
限られた1日を徹底的に遊ぶ。
それはそれでたまにはいいのかも知れません。
紅葉の空間を楽しませてもらいました。


http://katem1971.blogspot.com/

私のスポクラスピリッツにも同じような画像が数点御座います。
お気に入り頂けたらクリック運動にご協力頂けると嬉しく思います。


加古。
ギャラリー
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Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

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