保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

ビモータDB-4ジゲン。

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

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移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

深夜の冷やしラーメンを食べに横浜中華街へ!

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2009年08月01日土曜日。

ジゲンさんとハイパーモタード2台で横浜中華街へ繰り出しました。
蟹炒飯1皿を半分づつで分けて、冷やし鶏中華そばを1皿ずつオーダーです。
クラシカルなアナログレンズ単焦点50mmF1,4で背後からの撮影でした。
空を飛ぶような感覚に非常に近い走行フィーリングでした。
人間は空を飛ぶ事が出来ませんが、
健康的な鶏肉を食べて少しだけ鳥の細胞に近づけたのかも?


加古

直道君の第三京浜高速道路を念願のハーレー1340でタンデム。

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天気の良い日に安全ベルトで腰からジゲンさんと直結で直道君はハレーダビッドソン1340の後部シートに括り付けられてタンデムツーリングでした。この日の為に集められた専属カメラマンは全員で3名でした。1カメは加古が担当/CB750K-RC-42型にて並列走行しながら接写50mm単焦点レンズと機材S5プロを使用です。2カメは尾形パパのAMG E36セダン助手席左側から手持ちのニコンD50とシグマ18mm~200mmのズームレンズで狙いです。3カメはAMG E36セダンの後部座席左からガラス越しに有名なるアクロバット写真家としてお馴染みの吉田氏が105mmのVRマクロ/D300で単焦点で挑みました。AMG ベテランドライバーは山梨の写真家でお馴染みの望月久氏でした。ハーレーダビッドソン1340を運転するのは某メーカー専属のテストドライバーとしてお馴染みのジゲンさんでした。



続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D300
  製造番号:D33697-300 No 2007263番
  MGバッテリーパックMB-D10
  有効画素数 1230万画素

  レンズ:AFS- VR Micro Nikkor ED105mm F/2.8G-IF
  最短撮影距離:0,314m フィルター外径:62mm
  レンズ構成:12群14枚 (35ミリ換算157,5mm)      
  製造番号:235495番
  ホワイトバランス:
  電球 / AUTO / 晴天日陰 / 蛍光灯 モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200

  場所:神奈川県横浜市都筑区第三京浜高速度路にて撮影です。
  3カメ写真撮影:写真家 吉田 良二氏 AMG E36セダン 後部座席左側から






  撮影データー:カメラ本体 Nikon D50
  レンズ:シグマズームレンズ 18mm~200mm
 
  場所:神奈川県横浜市都筑区第三京浜高速度路にて撮影です。
  2カメ写真撮影:父上 尾形 伸彦氏  AMG E36セダン 左側助手席から







  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横浜市都筑区第三京浜高速度路にて撮影です。
  1カメ 写真撮影: 加古 俊文  CB750-K RC-42型

深夜のカフェタイム ブルーポイントにて総排気量3783cc集合。

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          深夜のカフェタイム ブルーポイントにて総排気量3783cc



1人平均で945ccの大型自動二輪車を繰り出して、

2008年04月28日のいつもの深夜の珈琲タイムでした。

場所は前回と同じく恵比寿の空海にて軽くラーメンを食べてから

白金のブルーポイントにてお馴染みのカフェタイムです。

オープンカフェテラス左側A-6番席近辺2ブロックで男4人が集まりました。

夜の11時から午前1時まで雑談です。

今回はジゲンさんがビモータを出動させ1340ccから900ccへ変更です。

服部氏と甲斐総店長は前回とエントリー同じくハーレーダビッドソンスポーツスターXL-883Rと

棒が細いぜ1000LEでした。私がCB750 RC-42からドゥカティスポーツ1000Sへチェンジです。

この日4/27日~28日は湿気指数が高く4月とは思えないくらいのジメジメ感が御座いましたが

バイクを走らせるには気温に恵まれた調度良い適度な1日でした。

空洞化現象のせいか?

ゴールデンウィークの最中は東京都内もあちこちでガラガラで

帰りの目黒通りはいつもの車も走っておりません。

信号から信号までが非常にスムーズでした。

オール2気筒で走らせる楽しい時間でした。


続く   文: 加古 俊文

  撮影データー:カメラ本体:PENTAX  K10D 
  2007 GRAND- PRIX -PACKAGE
  製造番号:GP2667 No 002667133602番
  レンズ:SMC PENTAX FA 50mmF/1,4 (35ミリ換算76,5mm)
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:49mm 重量:220g
  レンズ構成枚数:6群7枚  (対比角度換算31,5°画角)
  最大径×長さ: 65mm×37mm  最大絞りF:22

  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯各種モードにて撮影。
  露出補正:-0,5段 有効画素数 1020万画素
  画像JPEG記録サイズ:2M-JPEG(1824X1216ピクセル)
  JPEG画質モード: ☆☆☆  Sファイン 
  ISO感度設定 100

  場所:東京都港区白金ブルーポイント近辺にて撮影です。 
写真撮影:加古 俊文  2008年04月27日~28日深夜


総排気量の割り算は、900cc+1000cc+883cc+1000cc=3783ccでした。

それは50年代の空気感。ビンテージスタイルの引力。

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         それは50年代の空気感。ビンテージスタイルの引力。



昔のデザインが好き。

簡単なこの言葉の裏にはその時代特有の造形美やセンスが含まれる場合が御座います。

1950年代のシンプルな色遣い。

遠い記憶の彼方に仕舞い込まれた断片的な残像と曲線美から来る「鉄の塊感。」

最新式のメカニズムでありながら、

どことなくクラシカルビンテージスタイル。

フォルムと存在感を超えたコンディションに対しての安心感が何とも堪りません。




続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D300
  製造番号:D33697-300 No 2007263番
  MGバッテリーパックMB-D10
  有効画素数 1230万画素

  レンズ:AFS- VR Micro Nikkor ED105mm F/2.8G-IF
  最短撮影距離:0,314m フィルター外径:62mm
  レンズ構成:12群14枚 (35ミリ換算157,5mm)      
  製造番号:235495番
  ホワイトバランス:
  電球 / AUTO / 晴天日陰 / 蛍光灯 モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200

  場所:神奈川県横浜市都筑区長坂1-20近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文
 

ジゲンさんが思うD ポールスマート1000LEの感想。

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         ジゲンさんが思うD ポールスマート1000LEの感想。


2008年03月16日 

テストドライバージゲンさんよりポールスマート1000LE走行体験のコメントを頂きました。

以下本文で御座います。



 加古さん、甲斐さん、先々日は大切なマシーンを試乗させて頂きまして誠に有難う御座いました。

さて私が3台乗り比べさせてもらった感想を正直にコメントさせて頂きたく思います。

この手のリポート文が少し苦手なので感覚的なノリでサラリと書かせて頂きます。

軽く読み流す程度にしておいてください。

 

1,  甲斐総店長のドゥカティ ポールスマート1000LE改 について



 う~ん乗ってみて正直感じたことですか・・・

あまり上手に的確な言葉で表現出来ませんが簡単な単語でコメントさせて頂きますと、

強大なるパワーとトルクでブレーキがガッツンと想像以上に良く効きました。

アクセルのコントロールレスポンスは軽快なる開度でシュパン!

とツキが鋭く適度にバランスが良いと思いました。



 高速にてコーナー手前までそのままのスピードで勢い良く突っ込んで行って

土壇場でガッツリとスピードを落とし、グリッと方向性と向きを自由自在に変える事が出来ます。

感覚的にはドッヒュ~ンとその場から瞬時にワープして

思い描いたラインをパワーで脱出させる軽快なる乗り方だなと正直感じました。

自分自身が考えていたようなパターンを頭で常に思っていてもそれほど慣れていないせいか?

上手く運転することは出来ませんでした。時間と距離によりこれにて試乗終了となりました。

何となくこれで解りますか~?ええっ~やっぱり~ダメ??

これだけじゃ解らんがな~と加古さんに叱られそうなのですが?




 正直に自分の腕の無さをここに書かせていただきました。

今までのバイク人生の中で倒立反転フォークが奢られている高級バイクに乗るのは

恐らく初めてでして、興味はどんな乗り味なんだろ~と期待しておりました。

ドキドキと昂ぶる期待感を胸に抱きながらウォーミングアップでタイヤを暖めながらAFFを出発。

第三京浜道路の都筑インターの入り口カーブを

いつもと同じようなスピードで高速進入してトライしてみました。



 テストブレーキングからハイヨッと急旋回チェックをしはじめてみると、

オーリンズ製の独特なる倒立フロントフォークの剛性が想像以上にメチャメチャ高く(硬い?)

通常ブレーキングでのコントロール荷重だけでは沈み切りませんでした。

まるで押し返されるようなテンションとどことなく突っ張ったような状態で曲って行くのです。

これによりアウトへアウトへと遠心力に押されるような感じではらみながら円を描き

トレースラインより少しだけコーナーを脱出してしまいました。テヘッ! お許しを~




 この独特なる構造での倒立フォーク機構初心者の私は、

まるで剛性感溢れるフロントフォークに支えられながらそのまま上に乗せられて、

なすがままに曲ってくれているかのような?(動かされているのは自分?)

そんな不思議な錯覚に陥っちゃいました。

今までが正立標準フロントフォークにしか乗ったことのない体験なので、

正直、倒立機構を使いこなせるだけの勘や基本動作を知りませんでした。




 個人的に(自分なりに試してみたいなぁ~)と以前に思ったことがあるくらいでした。

それは前後の車高はあえて標準のまま変えずに、

サスペンションのセッティングを気持ち柔らかくし、

コーナーの最終後半からスロットルを意図的に開け始めたところへ、

リアを沈み込ませ接地感をジンわりと出す方向にトライさせてみたいな~と。

「腰のある適度な硬さでしなやかでありながらレスポンス良く究極の動く猫足」にしたい・・・・。

なんて、こんなコメントを書くと

まるで自分の腕の無さを皆さんに暴露露呈しているようなものですね~ すいません ハイ。



 それから今回このドゥカティポールスマート1000LEに乗って私が感動したことですが、

テルミニョーニオールステンレスEXマフラーの交換と

ドゥカティ内圧コントロールバルブの装着、

メインコンピューターのプログラムロム書き換え交換、

スポーツエアークリーナーの交換、

たったこれだけなのですが?その加速と基本性能は劇的に変化致しました。




 それでいながら非常にマイルドで扱いやすく乗りやすいエンジン特性になっておりました。

交換前以前は、アクセルを戻したときに得られるエンジンブレーキが

強烈に効き過ぎていて正直嫌でした。なんじゃ~このエンジンの不快な振動とエンブレは!でした。

これにより揺られてタンクにお腹がぶつかり強烈なボディブローを食らうことや、

低速走行時の必要以上に感じる加速減速に対してのオーバーリアクション(ギクシャク感)

低回転域からのスロットルアクセル急開時に感じるドンツキ感。

高回転時のクラッチミートミッションがやや入りずらかったことなどがありました。




 信じられないくらいに全て解消され、非常に乗りやすくなっているのには正直驚きました。

また堪らなくこの排気音マフラーの音がホント心地良いんです。

アクセルワークがトルクリニアに過敏反応し、

ドッビュン~ドビュビュン~っと非常にパンチのある小気味良いくらいの排気音です。

それなりの渋い重低音を出しながらも低速からモリモリ~っと、

よどみなく永遠に近いカタチで高回転域が何処までも続くものですから

これがまた気持ち良いのなんのって・・・・。とにかく危険なくらい気持ちが良いのです。



 やはり自分はこの手の大排気量2気筒エンジンが大好きなんだなとホント再確認しました。

バイクって本当に素晴らしい乗り物ですね~最高です。

次回は深紅のドゥカティスポーツ1000Sを私流にコメントさせて頂きたく思います。

お楽しみに~


 ジゲンでした。



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D300
  製造番号:D33697-300 No 2007263番
  MGバッテリーパックMB-D10
  有効画素数 1230万画素

  レンズ:AFS- VR Micro Nikkor ED105mm F/2.8G-IF
  最短撮影距離:0,314m フィルター外径:62mm
  レンズ構成:12群14枚 (35ミリ換算157,5mm)      
  製造番号:235495番
  ホワイトバランス:
  電球 / AUTO / 晴天日陰 / 蛍光灯 モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文
 

春になれば動き出す。イタリアうまれの生き物は?

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気持ちよく振り注ぐ太陽光線と適度な外気温。

簡単なこの季節の微妙なる変化では御座いますが?

二輪車の方達にとっては素晴らしき季節の到来で御座います。

空飛ぶ絨毯(じゅうたん)では御座いませんが、

地面スレスレに並行移動していくダイレクト感が何とも言えません。

春ですね~



続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D300
  製造番号:D33697-300 No 2007263番
  MGバッテリーパックMB-D10
  有効画素数 1230万画素

  レンズ:AFS- VR Micro Nikkor ED105mm F/2.8G-IF
  最短撮影距離:0,314m フィルター外径:62mm
  レンズ構成:12群14枚 (35ミリ換算157,5mm)      
  製造番号:235495番
  ホワイトバランス:
  電球 / AUTO / 晴天日陰 / 蛍光灯 モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文

ジゲンさんのビモーターの存在感。

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一見?250ccのコンパクトマシンかと思いきや、

900ccの2気筒ドカエンジンがその殻の中に凝縮されている究極のコンプリートマシンで御座います。

軽量シンプルな考え尽くされた構造のアルミフレームの中に収まる心臓です。

高速道路から峠道までアクセル一捻りで空を舞っているかの如く軽快感が得られるそうです。

そろそろ3月になり暖かくなりましたから、出撃のスタンバイで御座います。


続く   文:加古 俊文

  撮影データー:カメラ本体  Nikon D80 
  製造番号:D33697 No 2021979番
  有効画素数 1020万画素
  レンズ:シンプルな単焦点AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段  ホワイトバランス AUTO
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 400
  場所:東名高速道路(御殿場~横浜青葉)近辺にて撮影です。

ハーレーとビモータを複数台所有する男 ジゲンさんの徹底2気筒哲学。

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気が付けばそれは2気筒エンジン。


エンジンは2気筒が好き!こんな台詞を普通に聞いても何のお話やらと思われるかも知れませんが、ご存知ジゲンさんで御座います。愛車 AMF ハーレーダビッドソン 1340ccを永年乗り続け、最近追加でビモータDB-4/900を購入されました。このDB-4はドゥカティ&ビモータの組み合わせです。心臓部はドゥカティ900をベースにカスタムボディーを施したコンプリートマシンで御座います。メイドイン USA アメリカの代表とも呼ばれるハーレーと流線デザインの最先端イタリア車のある意味、両極端なるコレクションで御座います。昔バイクを大きく2種類に分類するとしたら?と良く話のテーマになったのが、ヨーロピアンスタイルとアメリカンスタイルに人気が分かれたものです。共通していることはどちらの心臓部もビッグツインと呼ばれる個性溢れる2気筒エンジンだったのです。

人間の欲望というのはホントにキリが御座いません。

ビモータDB-4/900の軽量剛性感溢れる究極のハンドメイドマシンを操って「軽くてアクセルレスポンスが素晴らしくてこれはこれでバランス的にも自分のお気に入り」とか?ビモータDB-4/900は軽いフレームから来る全体の車輌重量とスピードのバランスが素晴らしく、立ち上がるクイックな右上がりレスポンスが絶妙で面白いですね~このマシンは峠や曲がりくねったワインディングでその威力を発揮してくれる感じですね~とコメントです。ですが困ったことにジゲンさんはスペック完璧主義者ゆえに排気量900だと、何だか普通に感じてしまうみたいで、欲を言わせていただけるのであれば、もう少し上のスリルが欲しいですね~とコメントでした。近い将来、ドカ1000もしくは1100の最新型ハイパーモタード等に搭載されている大排気量2気筒エンジンをそのまま載せ替えちゃおうかな?と秘かに計画中です。

多分私が思うには、ありきたりのカスタムは最終的に疲れます。

ビモータDB-4/900を後付の高性能キャブや排気効率を考えた社外マフラーの交換でそれなりに速くしても、その領域が簡単に想像出来てしまうので、逆につまらないらしいのです。感動やスリルはやはり未体験ゾーンから努力して拾って来なければ本当の面白さには到達出来ないのでしょうね~と恐ろしいコメントを笑顔で語っておりました。これからが期待のジゲンさん極秘改造計画進行中です。お楽しみに~

続く   代理 文:加古 俊文


  撮影データー:カメラ本体  Nikon D80 
  レンズ:シンプルな単焦点AF Nikkor 50mm F/1.4D
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:AUTOモードにて撮影。
  露出補正:-0,7段  ホワイトバランス AUTO
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 400
  場所:東名高速道路&AFF前、伊豆スカイライン、近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文

ジゲンさんのDB-4スペシャルマシン納車記念で伊豆/箱根ツーリングです。その2

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その2で御座います。静岡方面へ出掛けるジゲンさんですが決して静ちゃんのファンでも無ければ南海キャンディーズオリジナルのレーシングツナギでも御座いません。

その2のため前号と記事以下同文で御座います。

2007年11月15日いつもの木曜日に4人で納車記念メモリアルツーリングへ出掛けました。コースは東名高速道路、横浜青葉インターから海老名サービスエリアを経由して厚木まで、そこから小田原厚木道路を使用して箱根ターンパイクを下から上に駆け上がり、いつもの大観山ドライブイン(トーヨービューラウンジ)にて霊峰富士を見物。そこから伊豆スカイライン経由にて伊豆高原まで直行でした。終点からガラムマサラカリーをランチで済ませ、トンボ返りのハードスケジュール往復300キロの旅でした。ジゲンさんの愛車(ドカティエンジンを搭載したビモータDB-4)納車記念でこのツーリングは企画されました。次回は柳本氏のドゥカティスポーツ1000S 納車記念、それから羽田氏のカワサキZ-2-750納車記念と予定が続きます。季節は段々と寒くなって行きますが不思議なことに情熱はドンドンと熱くなって行くみたいです。

続く   文:加古 俊文


  撮影データー:カメラ本体 首からぶら下げた Nikon D80 
  レンズ:シンプルな単焦点AF Nikkor 50mm F/1.4D
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:AUTOモードにて撮影。
  露出補正:-0,7段  ホワイトバランス AUTO
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 1000
  場所:東名高速道路近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文

ジゲンさんのDB-4スペシャルマシン納車記念で伊豆/箱根ツーリングです。

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2007年11月15日いつもの木曜日に4人で納車記念メモリアルツーリングへ出掛けました。コースは東名高速道路、横浜青葉インターから海老名サービスエリアを経由して厚木まで、そこから小田原厚木道路を使用して箱根ターンパイクを下から上に駆け上がり、いつもの大観山ドライブイン(トーヨービューラウンジ)にて霊峰富士を見物。そこから伊豆スカイライン経由にて伊豆高原まで直行でした。終点からガラムマサラカリーをランチで済ませ、トンボ返りのハードスケジュール往復300キロの旅でした。ジゲンさんの愛車(ドカティエンジンを搭載したビモータDB-4)納車記念でこのツーリングは企画されました。次回は柳本氏のドゥカティスポーツ1000S 納車記念、それから羽田氏のカワサキZ-2-750納車記念と予定が続きます。季節は段々と寒くなって行きますが不思議なことに情熱はドンドンと熱くなって行くみたいです。


今回もカメラは使い易いニコンのD80を持参でした。SDカードはパナソニックの1GBを装填です。撮影枚数は今回2200枚です。これだけ撮影しても残りは余裕の395枚程度の撮影残が御座いました。レンズは単焦点の50mm/F1,4をシンプルに1本装着です。設定は「P」簡単なモードでプログラムオートを選択です。そして高速道路撮影用にISOはあえて1000に設定いたしました。(D80ですと、この感度でも画像の粒子がそれほど乱れません)ホワイトバランスはいつものオートで固定です。画質モードはベーシックの画像サイズ「S」仕上がり設定の鮮度はより鮮やかにのV1+です。



続く   文:加古 俊文


  撮影データー:カメラ本体 首からぶら下げた Nikon D80 
  レンズ:シンプルな単焦点AF Nikkor 50mm F/1.4D
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:AUTOモードにて撮影。
  露出補正:-0,7段  ホワイトバランス AUTO
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 1000
  場所:東名高速道路近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
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Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

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