保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

ジゲンさん 写真集.

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

深夜の炒飯 裏が警察署の横?いえいえ浦賀警察署横でした。

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タイムリミットは限られた時間内にしか営業していない中華料理屋さん。
目指すは三浦半島の最先端から横にスライドする浦賀警察署横に位置する、興福飯店でした。
メニューは海老炒飯。数匹の海老に卵の掻き混ぜ中華風の焼き飯です。
この秋にめでたいお話がまとまったご結婚記念に、
笑っているけれど目が恐いジゲンさんとこの場所まで行きました。
なんと11月01日に挙式予定です。
美味しい1皿の炒飯くらいしかご馳走出来ませんが、
お幸せになってくださいませ~!


加古。

久しぶりの1340で遊びに来られました。

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長期の出張で関西方面から関東へ戻ってきましたジゲンさんです。
久しぶりに1340ローライダー遊びに来ました。1度エンジンを止めるとさあ大変です。
プラグを一旦取り外して掃除をしなくてはなりません。
それがメンテの醍醐味さ~と嬉しそうなジゲンさん。
本気で楽しいと思えるヒトと何となく面倒くさくて苦痛に感じるヒトの差は何なのでしょう?


Ein Satz, um fortzusetzen:Toshifumi Kako



Fotografiedaten:Kamerakörper Nikon D3
Ein Fortsetzungsroman empfindungsloser:
Die 2051126. D-3 keine 12,100,000 Pixel der Anzahl der wirksamen pixels
Eine Linse:AFS, VR Mikro Nikkor ED105mm F/2.8G-WENN
Die kürzeste Fotografieentfernung:0314m Filter äußerer Durchmesser:62mm
Linsenverfassung:14 Stücke von 12 Gruppen (35 Millimeter Umwandlung 157,5mm)      
Eine Seriennummer:Die 235495. Ein weißer balance:
Ich fotografiere es mit elektrischer Zwiebel / AUTO-/
Geldstrafewetter Schatten-/ fluoreszierende-Lampenform.
Aussetzungsrevision:- 1,0
Schritte-Bild-size:S   
Eine Bildform:GRUNDLEGEND    
ISO Filmgeschwindigkeit Rahmen 200

Eine Stelle:Es ist Fotografie im Yokohama-shi, Kanagawa-Nachbarschaft.
Fotografie:Toshifumi Kako

滅多に見られないコンビネーションイルミの東京タワーです。

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デジタルキャメラマンとしてお馴染みのジゲンさんの作品で御座います。年賀状用にD200ベースの富士フイルムのS-5プロと中望遠ズームレンズVR70mm-300mm装着で撮影です。ジゲンキャメラマンは優秀なる女性アシスタントを1名同伴で今回も出掛けて行きました。機材を積み込んで行ったのは撮影専用のご存知メルセデスのトランスポーターワゴンで御座います。入魂の1枚はさり気なく日付変更線近辺にて撮影でした。2007年~2008年に移り変わった瞬間で御座います。テーマは「超高層タワーに反射する蟹らしき光。」だそうです。構図を構えたのは2007年で、シャッターを切り撮影したのが2008年ですから、今回の仕事は約1年の月日を懸けての壮大な撮影でした。「期間最大にして撮影時間は瞬間。」です。

続く   文:代理 加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番 
  レンズ: AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F/4.5-5,6G(IF)
  最短撮影距離:1,5m フィルター外径:67mm 
  レンズ構成:12群17枚 (35ミリ換算105mm-450mm)
  ホワイトバランス:電球/AUTO/モードにて撮影。
  フイルムモード:F2 カラーリバーサル調
  画像サイズ:S 画質モード:ノーマル ISO感度設定 100
  場所:東京都港区東京タワー近辺にて撮影です。写真撮影:ジゲンさん。
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に施してあります。
  さらにテクスチャーからテクスチャライザー項目の岩砂加工を施しています。
  実際の写真よりザラツキ表面で輪郭が絵画チックにエッジ強調がされています。

ど派手なピンクだけれども洗練されたクラシカルバイク。

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このクラシカルビンテージバイクはジゲンさんの所有されるモノです。シンプルにワンポイントピンクを取り入れる事により、どことなくこのビンテージバイクにありがちなオヤジ臭さを見事に中和させています。女性ライダーが引き締まった黒いツナギ姿で長い髪を靡かせながら走らせたら、何とも言えないくらいお洒落な雰囲気に纏まるのでしょうね~45度後方からそのバイクで女性が走り去るシーンを撮影してみたいものです。

続く   文:代理 加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D50 
  レンズ: TAMRON SP AF90mm F/2.8Di MACRO1:1
  最短撮影距離:0,29m フィルター外径:55mm 
  レンズ構成:9群10枚 重量:405g (対比角度換算27,3°画角)
  最大径×長さ:97mm×71,5mm 最大絞りF:32 
  ホワイトバランス:AUTOモードにて撮影。
  画像サイズ:S   画質モード:ベーシック      ISO感度設定 200
  場所:ジゲンさんの秘密の撮影ポイント近辺にて撮影です。
  写真撮影:ジゲンさん
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に施してあります。
  さらにテクスチャーからテクスチャライザー項目の岩砂加工を施しています。
  実際の写真よりザラツキ表面で輪郭が絵画チックにエッジ強調がされています。

見る角度が違えばそれが何なのか解らなくなるかも?

イメージ 1

この写真はジゲンさんが撮影した1枚です。パッと見?何の写真かは理解出来ませんが、良く見れば此所が東京タワーだと言うことに気がつきます。実は物事には何通りもの数多くのアングルが存在していて、さらには個人的なる先入観が御座います。先入観とは思い込みの概念による出来上がったイメージです。この思い込みの概念ほど恐いモノは御座いません。「多分こうなんだろうな?」「いやいや~きっとそうに違いない。」「ひょっとすると、もしかすると裏をかけば、反対なんじゃ無いのかな?」思い込みはやがて想像の領域から脱線して、シナリオを頭の中で計算してしまうようになるのです。

そしてストーリーを描けば物語は勝手にイメージの中で一人歩きをはじめます。相手の心理を読む鋭い洞察力は、時として思わぬ方向へと、(反対方向)に作用してしまう可能性を孕んでいます。多分思い詰めているうちに想像と予期せぬ現実が一致してしまう偶然性が何処かに発生するのでしょうね~見る角度が違えばそれが何だったのかさえも解らなくなるのかも?

例えば電気の流れはプラス極とマイナス極から成り立っております。実際には自分側から発する強力なプラス送電オンリーだけでは肝心の電気エネルギーを効率よく目的地に送ることは出来ません。循環するからこそなのですが、戻りのマイナスケーブルが環となって接続されていなければ、局部接点不良と同じ事です。これでは同じく電気は流れません。目に見えない電気エネルギーですが、人間の気持ちも実は全く目には見えません。見えない存在だからこそ、手探りで一生懸命に探そうとするのでしょうね~

外から眺める東京タワーと、こうして見慣れない内面から眺めるもう1つの東京タワーも同じ東京タワーに何ら変わりは御座いません。アングルを変えるだけでモノの見え方も大きく変化していくのでしょうね~スミマセン。抽象的なお話ばかりで、


続く   文:代理 加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D50
  レンズ:タムロン:マクロレンズSP AF 90mm F2,8 Di MACRO1:1
  最短撮影距離:0,29m フィルター外径:55mm 重量:405g
  レンズ構成枚数:9群10枚  (対比角度換算27,3°画角)
  最大径×長さ:97mm×71,5mm 最大絞りF:32
  場所:神奈川県横浜市都筑区近辺にて撮影です。
  写真撮影:ジゲン爆弾 (デジタルキャメラマン。)
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

W124032/E320セダンの存在感。

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この写真E320はジゲンさんが撮影された1枚の写真です。エクステリアデザインの簡単な変更は前後を500オーバーフェンダーにて仕上げています。エンジンは純正のM104型ユニットをそのまま楽しんでいる状態です。総排気量3,200cc/6気筒エンジンは大変完成バランスに優れ日本国内の道路なら申し分ない性能を発揮してくれるものです。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D80
  製造番号: No 2021979番 
  レンズ: AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F/4.5-5,6G(IF)
  最短撮影距離:1,5m フィルター外径:67mm 
  レンズ構成:12群17枚 (35ミリ換算105mm-450mm)
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  画像サイズ:S 画質モード:ベーシック ISO感度設定 100
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に施してあります。
  さらにテクスチャーからテクスチャライザー項目の岩砂加工を施しています。
  実際の写真よりザラツキ表面で輪郭が絵画チックにエッジ強調がされています。

ジゲンさんのE320T/199ワゴンのシャーシパーツ改良です。

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ワゴンのリアセルフレベを殺さずにリジット並みのダイレクトなるコントロール性能を手に入れたジゲンさんでした。この写真はジゲンさんがニコンのデジカメD50にて撮影した写真で御座います。アングルの狙い方は見慣れない視点から撮影しているにもかかわらず、さすがワゴンらしさを一切崩しておりません。28mm~300mmのズームレンズの特性を考え、アイポイントを低く抑えてさり気なくローアングルから巧く表現させています。今回の足回り改良はジゲンさんに取って非常にお気に入りの改良結果となりました。ワゴン特有の油圧ショックにありがちな前傾荷重から見事に平均バランスで水平を保ちパワーバランスをコントロールさせています。加速からステアリングフィールまでハードでありながらしなやかな乗り心地を手に入れています。高速道路においてワゴンであることを忘れてしまうほど素直で即答性フルライトなレスポンスが実現でした。

続く   文:代理 加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D50 
  レンズ: TAMRON 28mm~300mm
  最短撮影距離:0,29m フィルター外径:55mm 
  ホワイトバランス:AUTOモードにて撮影。
  画像サイズ:S   画質モード:ベーシック      ISO感度設定 100
  場所:ジゲンさんの秘密の撮影ポイント近辺にて撮影です。
  写真撮影:ジゲンさん
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に施してあります。
  さらにテクスチャーからテクスチャライザー項目の岩砂加工を施しています。
  実際の写真よりザラツキ表面で輪郭が絵画チックにエッジ強調がされています。

蘇る199ブルブラワゴン。ハードセッティングに生まれ変わったE320T.

イメージ 1

ジゲンさんは、方角的に左からE320セダン009で来て右へワゴン199でお帰りになりました。詳しい走行インプレッションはまたメールにて届きます。お楽しみに~

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番
  レンズ: AF-S VR Zoom Nikkor ED 80-400mm F/4.5-5,6D
  最短撮影距離:2,3m フィルター外径:77mm 
  レンズ構成:11群17枚 (35ミリ換算120mm-600mm)
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  画像サイズ:S  画質モード:ノーマル   ISO感度設定 100
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に施してあります。
  さらにテクスチャーからテクスチャライザー項目の岩砂加工を施しています。
  実際の写真よりザラツキ表面で輪郭が絵画チックにエッジ強調がされています。

E320マジシャンと呼ばれる快速のジゲンさん現る。

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124のE320セダンで颯爽と現れましたジゲンさんです。このオーバーフェンダーセダンはE320です。009サファイアブラックでペイントされボンネットをマークレス仕様に仕上げています。フロントグリルはノーマルグリルをボディー同色009にペイントです。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番
  レンズ: AF-S VR Zoom Nikkor ED 80-400mm F/4.5-5,6D
  最短撮影距離:2,3m フィルター外径:77mm 
  レンズ構成:11群17枚 (35ミリ換算120mm-600mm)
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  画像サイズ:S  画質モード:ノーマル   ISO感度設定 100
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に施してあります。
  さらにテクスチャーからテクスチャライザー項目の岩砂加工を施しています。
  実際の写真よりザラツキ表面で輪郭が絵画チックにエッジ強調がされています。

富士山が世界遺産に指定されなかった最大の原因はゴミでした。

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こんな話題からタイトルが始まりますと、この景色がまるで富士山の近所で撮影されたかのような錯覚を覚えますが、この場所はジゲンさんが何気に写してきたとある場所だったのです。何かに感じてシャッターを切る。それはだらしなく散乱したこのゴミだったのではないでしょうか?ここからタイトルへとつながって行きます。富士山近辺に住まわれている人は、地元意識が高いため、こうしたゴミや廃棄物を散らかしたりはしないのでしょうね、例外はモチロン存在いたしますが、他府県から遊びに来た人達が、面倒くさがってこうしてゴミを放置していくのかも知れません。原因はマナーの悪い一部の人によって霊峰富士がノミネートから除外されたのです。不愉快になる原因の痕跡があったからなのでしょうね、広大な面積を目の前にすると人は小さな事に拘らなくなってしまうのでしょうか?1つの放置されたゴミはここを訪れる何千人もの人達に目の中に残像記録として残ります。後から掃除する人が存在していて、拾われるまで曝されている放置廃棄物は誰が見ても美しくありません。汚してしまったのはその場所だけの問題では無く、時間も誇りも合わせて汚くしてしまったのでしょうね、第三者の心のアルバムに泥を塗るのはやめましょう。とジゲンさんは表現したかったに違いありません。シャッター1つで表現できるマナーの世界を。


続く   文:代理コメント 加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 PENTAX K10D
  レンズ:SMC PENTAX DA FISH-EYE 10mm-17mm F/3.5-4,5ED IF
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:ジゲンさん
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。
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Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

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