保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

9時55分の扉カイエン

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

夢の1ナンバー構造変更 955 One number sport transportation track への道

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夢の1ナンバー構造変更
955 Cargo Sport Truck Style 計画
スポーツトラックスタイルとしての御提案


V8エンジン4500cc~4800cc排気量の
ポルシェカイエンも2003年の発売から、
かれこれ時間の経過で10年の月日を迎えます。
そして毎年恒例の自動車税の季節が到来です。
考えてみれば 毎年、毎年、
この高額な自動車税の季節になると、
5月周辺は税金支払いのために資金繰りも大変です。
特に最近増えて来た955の複数台所有のオーナーには
非常に痛く辛い季節なのでも御座います。
ポルシェといえどもカイエンは書類上
荷台付きのボディー形状で運良くも
分類はステーションワゴンなので御座います。
車高の高いある意味ポルシェワゴンなので御座います。
ワゴン形状での普通貨物登録は不可能ではありません。


ということでバン貨物1ナンバー登録の取得という
10年目の目記念として最終的な切り札も御座います。
響きの良い多目的ステーションワゴンという呼び名から
荷物運搬用の貨物バンへと生まれ変わる構造変更なのです。


英文で表記すれば Station wagonから 
Cargo Sport Truck Style 955 と深化します。
リアラッゲージスペースの有効活用、
貨物構造の面積を確保させるため、
5人乗りから乗車定員が1名だけ減る4名乗車登録
贅沢なCargo Sport Truck Express
One Number Sport Transportation Track
スポーツパッセンジャー4シーター仕様なのです。
自動車税は年額 16000円コースとなります。

もしくは5人乗りから2名減る
乗車定員3人乗車を可能にした
マニアックな貨物構造へと変更
という方法も御座います。
955 One Number Sport Freight Truckコース
自動車税は年額 8000円コースとなります。

先ずは試しに自分の燻し銀ポルシェカイエンターボ955を
貨物登録の1ナンバーへと登録してみたいと思います。
ガソリン33ナンバー登録での自動車税は、
税金が88000円を10年近く払って参りましたから、
納税額は合計で通算880,000円と積算です。
13年目からは加算増税10%増しで96,800円となります。
高年式のしかも輸入車扱いのポルシェというメーカーで
実は都合の良い構造変更と聞くと簡単そうでも、
1ナンバー取得の道には遠い難関と大きな壁が御座いました。

ポルシェの955カイエンシリーズで
夢の1ナンバー登録は不可能とされて来ました。
年式も平成11年度以降の車両は、
非常に構造変更の手続きが厳しくそして更に難しくなりました。
認可を取る前に貨物ブレーキテストの、
制動距離証明の申請レポートが必要になります。
厳しき難関を超え難しき書類を多数用意し、
最終的には筑波のテストコース試験場で、
この制動装置ブレーキ検査の制動距離適合試験を
無事証明させて認可を勝ち取りクリアさせなくてはなりません。
この検査に落ちると約事前段階から準備する諸経費を含め、
総額個人負担で200万円近くの経費が戻らぬ余計な出費となります。
論理では理解出来てもさすがに実行に移すまでには、
捨て金のリスクを考えると非常に勇気が要りました。

不可能を可能にする男 

車検の神様と呼ばれる
倉田さんが努力の結果、
この955カイエンの制動ブレーキ検査、
適合レポート取得に見事成功致しました。
数年前からこのブレーキ検査クリアの
1ナンバー構造変更の企画構想はありましたが、
実現するまでにはそれなりの時間が必要でした。
当社の所有するガンメタ
955カイエンスポクラコンプリート
955ターボで日本初の筑波試験場に、
ブレーキテスト検査に挑みました。
ということで失敗は許されません。
出来る限り完璧な状態で挑む為、
制動装置の性能は新車と同じ
ファーストコンディションへと戻す事にしました。
ブレーキローターを4枚全部を新しく交換し、
ブレーキキャリパー内部を完全オーバーホールして
ターボ純正の制動システムで制動距離短縮に挑みました。
認可取得の適合車種はポルシェのカイエンV8エンジン搭載で
ターボブレーキサイズのローター径が、
標準装着されている車輛が対象です。
ということで残念ながらベースグレードのV6は不可。
957シリーズはまだ難しく955ターボモデルでの認可は取得しました。

2週間後に継続車検と同時に
1ナンバー取得の段取りをする予定でいます
これらの貨物1ナンバーへと進化させる、
デメリットがデメリットとして感じない場合は
それなりの維持費の大きな恩恵が御座います。

考えられるデメリットは
自動車高速道路での割り増し扱い
乗車定員の減数と2年車検から毎年車検という流れ、
保険契約の変更「ナンバー変更による加入のし直し手続き」
ETCの通行料金変更届けと扱い区分の変更くらいでしょうか?

大きなメリットは年に1度の自動車税の大幅なる軽減です。
それから自動車任意保険が3割程度 割引扱いになります。
モチロン貨物1ナンバーであっても希望番号はOKです。
2年合計の車検よりも1回あたりのコストが安く済みます。




自動車税は4/1時点で
車の所有者に課せられる税金です。
税額は排気量によってかわりますが、
新車登録から13年以上
(ディーゼル車は10年)経過すると、
自動車税が10%ほど割増になります。
自動車税額(乗用車。単位:円)
排気量 自家用 事業用
1.0リッター以下 29,500 7,500
1.0超~1.5リッター以下 34,500 8,500
1.5超~2.0リッター以下 39,500 9,500
2.0超~2.5リッター以下 45,000 13,800
2.5超~3.0リッター以下 51,000 15,700
3.0超~3.5リッター以下 58,000 17,900
3.5超~4.0リッター以下 66,500 20,500
4.0超~4.5リッター以下 76,500 23,600
4.5超~6.0リッター以下 88,000 27,200
6.0リッター超 111,000 40,700





自動車税(じどうしゃぜい)は、地方税法
(昭和25年7月31日法律第226号)に基づき、
道路運送車両法第4条の規定により登録された自動車に対し、
その自動車の主たる定置場の所在する都道府県において、
その所有者に課される税金で、普通税である。
自動車税は「車検税」ではなく、
車検を受ける受けないに関わらず納税義務が生じる。
車検を受ける際に納付する義務が生じるのは
国税の「自動車重量税」である。
また「道路運行税」でもないので、
たとえ駐車場に置いたまま走行していない状態であっても
納税義務を逃れる事は出来ない。

ポルシェ  カイエンターボ955の 複数台所有の佐々木様です。

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955 Sports Classic Heritage 
Ver-1 Bamper Spoirer KITを装着させた
お馴染み仙台の佐々木様のご来店です。

毎週毎週片道450キロで
往復900キロの道のりを
走って来て下さいます。
今回は2号車955ターボでご来店で
1号車955ターボでお帰りになられました。
2号車はインテリアをブラックカーボンで仕上げ、
アルミ22インチを銀から艶消し黒へと
イメージチェンジです。

ポルシェ 
カイエンターボ955の
複数台所有の佐々木様です。

ツインターボが2台で
フォーターボと呼ばれる
ちょっと贅沢な955ポルシェ
カイエンターボの
複数台所有オーナーなのです。

佐々木様は大のポルシェ
カイエンターボ好き!
心の底から愛しているのです。
最近はポルシェ
カイエン955シリーズが
非常にリーズナブルに入手出来る、
素晴らしき環境と時代なのでも御座います。

低燃費の小排気量プリウスが
大人気らしいですからその反動か?
今までは降りて来なかった
高級輸入車の複数所有ライフも
夢では無くなりました。

仙台ナンバーが955の1号車で御座います。
そして宮城ナンバーが955の2号車です。
1号車も2号車も
バサルトブラック955カイエンの
最上級ターボグレードで御座います。
そして両車ともお約束の
22インチが装着されており
前後左右の強化ブレーキはあたり前!
955 Sports Classic Heritage 
Bamper Spoirerフルキットで
2台とも完全武装。

こんなに贅沢で素晴らしい
955ポルシェライフは
それはもう滅多に味わえません。
素晴らしき時代の流れは
実はこれだけでは御座いません。
明日は24歳 菅原さまの
997深紅のポルシェ カレラS の
記念すべき納車日で御座います。

年齢24歳でポルシェの997を
決断出来るその心意気が
非常に素晴らしいと思いました。
いつかはクラウン!で
育ったオジさん達の度肝を
抜いてくれる勢いではありませんか!

加古 俊文


NikonD300S

SIGMA
APO 150-500mm
F5-6.3 DG OS HSM (Nikon用)
DX 225~750mm

NikonD3S

Carl Zeiss Makro Planar
T* 2/50 ZF.2 (Nikon用)
F2 ISO 200

Photo by Toshifumi Kako

カタチや物質を手に入れるのではなくイメージやセンスを買う時代。

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標準から装着されている銀色のブレーキキャリパーが、
色鮮やかなるグリーンの色に変化してみたところで、
正直、制動力の距離短縮もその動力的基本性能もなんら変化は御座いません。
単純に気分転換で色を艶消しの銀色から、
深みのある色鮮やかな緑色へと塗り直しただけの事です。

色を変化させるにも一旦はブレーキキャリパー本体を車両から取り外さなければなりません。
その取り外したブレーキキャリパー本体を前後左右合計で4個を、
これまた当社外注先のペイント業者さんへ出さなくてはなりません。
作業時間もそれなりに掛かりますし、手の込んだペイントをさせるからには、
その本体の下処理作業も準備も段取りもあたり前ですが必要となって参ります。

上手いとされるフィニッシュや出来の良い作業には職人にお支払いする
通称レバーコストチャージがそれなりに加わって参ります。
単純に取り外してそのまま適当に装着させるだけなら知識もスキルも要りません。
駄目な箇所は事前に拾い出し、予備メンテの意味も含めての修繕対策も同時進行なのです。
つまりはカスタムモディファイをしている序でに、
車両の安全を維持させる為の定期点検作業も同時に兼ねているのです。

出来上がって来た塗装が施されたブレーキキャリパー本体、
ここでは製品というよりはどちらかと言えば作品と呼ぶようにしています。
芸術の領域とまでは流石に大袈裟ですが?
職人がオーナーの事を想いながら一生懸命に仕上げた作品なのです。
色の持つ色鮮やかなる発色エネルギーを自分流に満喫出来るのですから、
これはまさに作品以上の存在と同じなんだと勝手ながらにですがそう考えています。

今度は作品をもう1度車両に取り外した逆の作業の取り付け作業工程が必要になります。
色を単純に銀からグリーンカラーにイメージチェンジさせるだけで、
これだけの面倒なプロセスと第三者の手を数多くのプロセスを含ませて必要とするのです。
取り外し工賃と取り付け工賃が同時に発生する仕組みをご理解頂けると有難く思います。

もっと面倒に考えるのであれば、
新しくキャリパーをパーツでメーカーから取り寄せて新しく購入する訳にも行きませんから、
程度の良いポルシェ純正キャリパーの下取り循環システム装着パターンを採用して、
色塗りペイント代金と交換作業代金のみでスピーディー交換をと心掛けております。
これにより変な作業に要する待ち時間も大幅に節約出来て、
しかも無駄な部品代金の一旦購入の不意なる出費も防ぐ事が可能となります。

ということで同時下取りでキャリパー本体の金額が省けて同一車両であれば、
最短期間で最高の低料金が満喫して頂けるコストパフォーマンスが、
これにより間接提供出来る運びなのではないでしょうか?
急がば廻れという言喭では御座いませんが、
存在している別のスペックやカタチや物質を手に入れるのではなく、
イメージやサービスセンスを買う時代。とタイトルにも御座いましたように、
これからの時代はまさに旬なセンスや丁度良い時間軸を手に入れる時期になりました。

玉井氏のカイエンSへ色鮮やかなる色だけが組み込まれるカスタムモディファイ。
ある意味、非常に贅沢で注目度も135度くらい変化して行くに違いありません。
電卓ばかりを弾いて目先の高い安いという損得勘定がついつい優先になり、
なにもしなかった保守派の人生よりかは数段と素晴らしい選択だったんだと評価致します。

加古。


http://blogs.yahoo.co.jp/story124036/27091469.html

955ポルシェカイエン リアビューをさり気なく一新です。

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明日の出来事のお知らせです!
ウッチーさんの955ホワイトカイエンターボの局部塗装仕上がりです。
リアスポイラーをAFFオリジナル955を早くも装着して下さいました。
画像はまた明日明るい陽のうちに撮影させて頂きます。

加古。


http://blogs.yahoo.co.jp/story124036/26460192.html

1012 佐藤さんと横浜は扇町のスンガバへ!

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955ホワイトカイエンターボで横浜は扇町のスンガバへ行きました。
ランクル80のガンメタから、
ガンメタカイエンターボへ乗り換えた「N」製作所の佐藤さんです。
2010年の10月12日の火曜日に無事継続車検と名義変更が全て終了でした。
番号はお約束の川崎ナンバーの955です。
第三京浜高速から首都高経由で、
横浜は扇町のスンガバまで佐藤さんがホワイトターボを運転です。
前回はノンターボのシルバーカイエンSを同じく酔仙酒家の帰りに運転されました。
両車乗り比べインプレッションではありませんが、
ターボとノンターボの加速の違いはひとそれぞれです。
佐藤さんはターボのフィーリングが自分好みな、
鋭い加速力でお気に入りなんですと感想のコメントをされていました。

クルマを運転していて何となくでも気持ちが良いと、
本気で思い込めるような環境が最近は少なくなりました。
無意識に呆然とハンドルを握りしかも予期せぬ大渋滞に巻き込まれ、
ルームミラー越しに反射する自分の顔を眺めた瞬間。
無表情の中でもどちらかと言えば、
しかめっ面でイライラしている表情だったりするのかも?
心躍るようなトキメキやドライビングを楽しむような根本的な嬉しさが、
もし感情の中からいつのまにやら消えているのだとしたら?
それは自動車文明の衰退を意味する危険な兆候なのかも知れません。

低燃費で走行燃費が良い事はモチロン地球環境にも優しく、
ボディーパッケージがコンパクトで空力抵抗にも優れ車体全体が小さい事は、
今更説明するまでも無く低燃費維持の最低限度の条件でもあります。
デザインを諦め、コストパフォーマンスで車体を選び、
単独で目立つような自動車の持ち方を人々はいつのまにやら遠ざけるようになりました。
誰しもが同じようなクルマに乗り、計算高く賢く最低限度の効率を追掛けると、
自動車の行く末は一体どうなって行くのでしょう?

趣味性の高いクルマの存在感から経済性を重視したクルマの流れも、
今の時代から判断すれば確かに大切な自動車としての選び方なのかも知れません。
日本は、クルマ社会でありながら実は本当の意味に於いては、
クルマ社会ではなくなりつつある微妙な時代の幕開けなのです。
と、遠いお話しで締めくくりましたが、自分が本当にこれが好きだ!
と思い込めるような自動車環境を大切にして行きたいですね!




加古。



http://blogs.yahoo.co.jp/story124036/26238794.html

ドイツ生まれのエンジンオイル LIQUI MOLY 取り扱い開始です。

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日本語みたいなスペルで発音も日本語のようなオイルブランド、リキモリです。
エンジンオイルや潤滑剤、エンジン&燃料添加剤を幅広く対応させているメーカーです。
金額もリーズナブルで繰り返しのエンジンオイル交換を楽しまれる方には特にお薦めです。
元ブリンプの荒川さんが久しぶりに遊びに来られた記念で取り扱いを開始しました。

ナプロのFAST TRACKが1リッターあたり8400円、ASHでは1リッターあたり4800円と
その次ぎがASH1リッターあたり3800円のプライス設定でした。
このリキモリは1リッターあたり3400円と3100円と2900円の3種類が選択可能です。
注文でSYNTHOIL LONGTIME PLUS 0W-30 5000円も御座います。
またオイル同士をブレンドをさせる事により粘度やレンジの微調整も可能なのです。
混合したエンジンオイルに添加剤をブレンドする事により
更なるポテンシャルアップも狙えます。

カイエンのノンターボSに使用する場合と
カイエンのターボに使用する場合とではエンジンオイルの混合の比率が微妙に違って来ます。
実はカイエンターボでは1000キロ走行で約1リッター程度の
自然消耗燃焼消費でエンジンオイルの減りが進みます。
2000キロの連続走行であれば補充は約2リッターという計算になります。
補充を2リッターもすれば、当然全量交換の時のチェンジ時期とタイミングを微妙に逃します。
全量交換はまた今度でいいや!と交換サイクルが延びて行くのかも知れません。

カイエンターボの場合はNEWシンセティックハイテック10W50がお薦めです。
エンジンオイル1リッターあたり2900円 
AFF定番在庫エンジンオイルとしてスタンバイ。
エンジンオイルの自然消費を抑える効果が御座います。
100%化学合成油です。

ポルシェカイエンのノンターボでしたら、V6 3,2 3,6 V8 4,5 4,8 955&957
メルセデスベンツV8エンジン M119 5000cc 6000cc
L6エンジン M104 3600cc 3200cc 2800cc
シンセティックハイテック5W40がお薦めです。
100%化学合成油です。
エンジンオイル1リッターあたり3100円 
AFF定番在庫エンジンオイルとしてスタンバイ。

この他にも少々お値段は張りますが、
シンセティックロングタイムプラス0W30 個別取り寄せ注文品
エンジンオイル1リッターあたり5000円  100%化学合成油です。
SYNTHOIL LONGTIME PLUS 0W-30 5000円  AMG E60「WDB124036」にお薦めです。

さらにはエンジンオイル添加剤として
ドイツTUV 認証の CERA TEC セラテック 300ml 1本6400円

NEWシンセティックハイテック10W50
エンジンオイル交換時に於いての同時注入がお薦めです。
添加剤に対しては少しばかりの抵抗感があるのかも知れませんが、
簡単な特徴としましては、ローフリクション、摩耗保護性を向上させてくれる
エンジン内部保護のお守りみたいなモノと判断して頂ければ解り易いのかも知れません。
ハイテクセラミックのエンジン摩耗保護材です。耐用年数を飛躍的に伸ばしてくれます。
ポンプやコンプレッサーにも使用で来ます。注入後10分間のアイドリングが必要です。

簡単なエンジンオイルと添加剤のご紹介でした。


加古。


http://katem1971.blogspot.com/2010/10/gt1000.html


http://blogs.yahoo.co.jp/story124036/26140187.html

カイエン955 マルチファンクションボタンを製作してみました。

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カイエンのステアリングセンターエアーバッグユニットの横側に、
片側4段のロッカースイッチパネルが左右で2カ所、
合計8ボタンが付属されている飾り物!
新車時に本国純正オプションで注文すればオーディオ機器の操作も連動して、
配線も活かされ機能もそのまま操作可能なのですが、
実は後から装着させようにも途中からは非常に難しい追加ものなのです。
でもこの部分の絶妙なる塊感。ステアリングのさり気ないデザインワンアクセントで、
出来る事なら無意味と知りつつも追加させたい気持ちが微妙に御座いました。
このロッカーパネルの微妙なタッチ感や指先の遊び場を鎮める面積ボリュームは、
機能の無い物ねだりではありませんが、非常に気になるところでもありました。

全く使用出来ない完全なるダミーボタンという訳では御座いませんが、
後からこの部分だけを組み込めるように、ナンチャッテパネルを製作致しました。
純正ボタンでのイルミネーションのピクトグラムは透過式のアイコンになっておりましたが、
この際ですから立体サインマーキングを局部的にカスタムにて作り直して見ました。
モチロンこのスイッチでのオーディオ操作は一切出来ませんから、
本当の意味で単なるアクセントダミーパネルのデザインレイアウトだけなのですが、

加古。


http://blogs.yahoo.co.jp/story124036/25935586.html

ワンポイントカラー ライムグリーンの存在感。

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カイエンの純正ブレーキキャリパーを
気分転換で明るめのライムグリーンへとペイントです。
ライムグリーンは携帯電話のグリーンと同じ色素を元に調合して頂きました。
下地の凸凹を完全に取り去り、金属表面の筋やバリに至るまでを均一に地均しです。
ロゴも簡単な後貼りシール状のデカールにクリアー処理では無く、
エアーブラシによる耐熱植印字でフラットな表面へと仕上げます。
955ゲンバラコンプリートのベース標準時代の純正リアキャリパーです。
引力のある鮮やかなカラーが存在感を引き出してくれるのかも知れません。

加古。

ベヤーさんのカイエン955プラグ8本とペンシルコイルを交換です。

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時々アイドリングが不安定になったり微振動がエンジンより発生する怪奇現象。
この怪奇現象の原因はプラグを固定させている部品の故障でした。
2発のプラグがミスファイヤー気味で時々不完全スパーク状態でした。
老朽化を迎える一歩手前なのでペンシルコイルと呼ばれる948ー602ー104ー07これを8本
それから時期的にもスパークプラグ999-170-218-90これも同じく8本を交換でした。
時々6気筒だったベヤーさんのスペシャルカイエンが、
これによりエネルギッシュなパワフルなV8エンジンへと蘇りました。
アクセルを吹かしてチェックさせましたところ、
何とも云えない元気な排気音が響き渡りました。

加古。

0831~0901 深夜の横浜中華街 酔仙酒家にて その5

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ここまで来るとエブリメニューリピーテンとして殿堂入りです。
茄子が旬な今だからこそ定番メニューの肉抜き茄子の麻婆炒めと白ご飯にチャレンジです!
今回のメンバーは火曜日の肌面メンバーでお馴染みの首が痒いぜ!ASMの金山総店長。
金山総店長が注文されたメニューは海鮮おかゆ!
ローマ字3文字で綴るお店でAから始まるダブルエフのAFF、甲斐総店長。
甲斐総店長が注文されたメニューはスタンダード蟹炒飯。スーラースープ。
体調を崩されて最近お食事を控えておられた尾鷲のスーパースターことTOM桂川さん。

TOM桂川さんが注文されたメニューは
酔仙酒家の裏メニューXOジャン醤油のブラック海老炒飯!
そして酔仙案内人として登録されたこの私、加古の合計4名でした。
おかずはこれまた馬鹿の一つ覚えと言われても反論出来ない
豆苗のニンニク炒めとラストデザートの杏仁豆腐&ココナツミルクのタピオカ。
怪しい吉田さんは相変わらずに連絡してもこれまた電話に出ず!
柳本さんは仕事の臨時収入で羽根が生えてどこか秘密のお店へと飛んで行きました。
クルマはカイエンのSターボ仕様で出掛けました。

加古。
ギャラリー
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Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

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