保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

2010年10月

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

AMG  Ver 2の500専用ワイドバンパーをスタンバイです。

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300用のフロントバンパーを引っ張るように左右を広げて加工させてあるデザインでしたが、
急遽新しく根本的に骨組みまでワイド仕様へと作り直し、
500純正のワイドフロントバンパーモールプロテクターがそのまま装着出来るような、
デザインへと変更させました。
違和感無くワイドフェンダーフィニッシュに適合させる、
AMG E60のコンプリート専用へジャストフィッティング仕様です。
各部のラウンド処理や肉盛り全体のボリュームも細かなチリや隙間の問題も全て解決です。


加古。

雨の日の木曜日。2010-10-28

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台風の影響か、ここ連続して雨模様らしいのです。
秋を飛び越えて寒い冬がいきなり到来してみたり、
予期せぬ程の大雨が局部集中豪雨の如き降り続いたり、
そしていつもよりほんの少し季節外れな台風が襲って来たりと、
考えられるであろう平均的な天候とは違う四季になりつつある日本でした。
本当の大自然なんて元々予想など出来ないものなのですが、
平均安定志向に考え方が固まって来るとそう思えるのかも知れませんね!


加古。

GT1000 アルミタンクのイメージチェンジです。

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深い説明は御座いません。
純粋なる気分転換用のアルミクロームポリッシュタンクへの交換です。
純正のGT1000ガンメタタンクへも簡単に戻す事も可能な作りです。

加古。


http://verygood124-955.blogspot.com/2010/10/gt1000.html

さらばシティーターボ2ブルドックよ!

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大昔に憧れた過給器付きコンバックスエンジン搭載のシティーターボ2ブルドックです。
コンパクトなボディーに高性能ロケットエンジンが積み込まれて直線番長的な驚異の加速力。
ターボが効いた瞬間にシートに叩き付けられるGのような
Gじゃあないような微妙な素晴らしさ!
置き場に長期で置きっ放しにしてありました。
愛が醒めると物質は朽ち果てて行くものです。
苔や黴びが発生し鉄板は内部から錆が滲み出て表面の塗装膜を突き破ります。
筋肉質に盛り上がったパワーバルジボンネットとブリスターフェンダー!
丸目のヘッドライトは生き物如く見える顔にも似た雰囲気なのですが、
眼を刳り貫かれ伽藍同に近い白いボディーが無惨にも白骨化しているようにも見えました。
マニアックなHONDAシティーファンフリークの方達には本当に申し訳ありませんが、
オークション部品取り買い取りジャンクコーナーへと出品です。
ヘッドライトを捥ぎ取られたシティーの悲しげな顔付が、
ドクロ髑髏の如き悲しき存在感が、ウィンカーの光とともに間接的な哀愁さえも
滲み出させておりました。
昭和59年に発売された懐かしきHONDAのマシンにこれにてさようならで御座います。
名車と呼び名は確かに同じですが、
迷ったクルマは目医者さんでも最終的には手放してしまう本当の迷車となるそうです。

加古。

ウッチーさんのW124036 E500と白いPワゴン!

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ブルブラの500オーバーフェンダーAMG Ver3スタイルと純白のポルシェワゴン955。
カイエンターボをポルシェワゴンと呼ぶにはSUVジャンルで微妙ですが、
車検証上には種別でステーションワゴンとキチンと表記されていますからご愛嬌!
シルバーのVクラスと、ブルブラ124のスポーツセダンE500、
そして白いカイエンターボ955の存在感。あとはカローラフィールダーがあればイイ!
この度、ウッチーさんがカイエン955ホワイトターボ
R6サンドホワイトを1台増車されました。
これからのカスタムモディファイをお楽しみに~!

最近955カイエンのオーナーが徐々に増えつつあります。
増車される方もおられれば、乗り換えをされる方まで本当に色々です。

ランクル80から増車の佐藤さんの955ガンメタカイエンターボ
「チタニウムメタリックA7」と、
124のE420-5,0から増車の平出さんのバサルトブラックメタリックZ4
左ハンドルのカイエンS,
同じくカイエンSから乗り換えの浅賀さんの955ガンメタフルエアロ カイエンS
「チタニウムメタリックA7」ジュビリーコンプリートモデル。
それから玉井さんの同じく左ハンドル カイエンSの、
D5ハラマベージュメタリックゴールドのカスタムモディファイもお楽しみに~!


加古。



http://toshifumu-kako.blogspot.com/2010/10/w124036-e500p.html

山崎さんのWDB124092ワゴンのカスタムモディファイ。

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山崎さんのメルセデスベンツE320Tステーションワゴン199ブルブラ左ハンドルです。
着実に日々進化を重ねる124です。足回りを全て新しくしてブッシュ類やベアリング、
シャーシ廻りの老朽パーツを一新して根本的な124へと生まれ変わりました。
SACHSのEU 36スポーティングキットを組み込みハードなセッティングへと進化です。
ハードといってもゴツゴツとした意味の無い硬さに仕上げるのでなく、
適度に腰のある絶妙なるフットワークと取り回しの楽な足回りへとカスタムさせました。
ここらへんのフィーリングを丁度大人のセッティングと表現されるようです。
ドイツ本国のAMG E320T-3,6の組み付け方と同じ手法を選択です。

ガチガチに車高を下げてレーシングセッティングへと無意味に固めてしまっては、
本来の124が持つ柔らかなストリートセッティングの良さも台無しなります。
タイヤホイールはお約束の超軽量でバランスに優れたノーマルフェンダー用のホイール、
EURO FIVE 18インチをセットさせました。
この真円度が高く軽量なホイールの持つ魅力は
何とも云えないくらいにクルマのポテンシャルを高めてくれるものです。
そしてフロントへはお約束のポルシェの993ターボ用のブレンボキャリパーへ、
355mmのドリルドローターをクリアランス ツラギリ0セッティングさせています。

老朽化をむかえた純正キャリパーと何となくすり減ったローターではやはり心配です。
リフレッシュ序でに健康的で耐久性に優れ、
おまけにデザインも良いキャリパーへ変更されました。
カラーは色鮮やかなる山吹色へシンプルなポルシェブラックロゴを組み合わせています。
制動力と安心の耐久性、そしてメンテナンスフリーな993ブレーキシステムです。
リアへはE60用の大口径シングルキャリパーと、
少し大きめなセダン用純正ローターをセットさせています。
124の深き世界を心ゆくまでじっくりと堪能出来るツウな組み合わせかと思われます。



http://toshifumu-kako.blogspot.com/2010/10/wdb124092.html

1012 佐藤さんと横浜は扇町のスンガバへ!

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955ホワイトカイエンターボで横浜は扇町のスンガバへ行きました。
ランクル80のガンメタから、
ガンメタカイエンターボへ乗り換えた「N」製作所の佐藤さんです。
2010年の10月12日の火曜日に無事継続車検と名義変更が全て終了でした。
番号はお約束の川崎ナンバーの955です。
第三京浜高速から首都高経由で、
横浜は扇町のスンガバまで佐藤さんがホワイトターボを運転です。
前回はノンターボのシルバーカイエンSを同じく酔仙酒家の帰りに運転されました。
両車乗り比べインプレッションではありませんが、
ターボとノンターボの加速の違いはひとそれぞれです。
佐藤さんはターボのフィーリングが自分好みな、
鋭い加速力でお気に入りなんですと感想のコメントをされていました。

クルマを運転していて何となくでも気持ちが良いと、
本気で思い込めるような環境が最近は少なくなりました。
無意識に呆然とハンドルを握りしかも予期せぬ大渋滞に巻き込まれ、
ルームミラー越しに反射する自分の顔を眺めた瞬間。
無表情の中でもどちらかと言えば、
しかめっ面でイライラしている表情だったりするのかも?
心躍るようなトキメキやドライビングを楽しむような根本的な嬉しさが、
もし感情の中からいつのまにやら消えているのだとしたら?
それは自動車文明の衰退を意味する危険な兆候なのかも知れません。

低燃費で走行燃費が良い事はモチロン地球環境にも優しく、
ボディーパッケージがコンパクトで空力抵抗にも優れ車体全体が小さい事は、
今更説明するまでも無く低燃費維持の最低限度の条件でもあります。
デザインを諦め、コストパフォーマンスで車体を選び、
単独で目立つような自動車の持ち方を人々はいつのまにやら遠ざけるようになりました。
誰しもが同じようなクルマに乗り、計算高く賢く最低限度の効率を追掛けると、
自動車の行く末は一体どうなって行くのでしょう?

趣味性の高いクルマの存在感から経済性を重視したクルマの流れも、
今の時代から判断すれば確かに大切な自動車としての選び方なのかも知れません。
日本は、クルマ社会でありながら実は本当の意味に於いては、
クルマ社会ではなくなりつつある微妙な時代の幕開けなのです。
と、遠いお話しで締めくくりましたが、自分が本当にこれが好きだ!
と思い込めるような自動車環境を大切にして行きたいですね!




加古。



http://blogs.yahoo.co.jp/story124036/26238794.html

山梨の望月さん!124インテリアを更に追加でカスタムです。

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純白のメルセデスに乗ってフラリと暇つぶしで山梨からお見えになる富豪望月代表です。
山梨界隈から関東全域に至るまで空調設備関係のお仕事で一世を風靡されています。
今年の暑苦しい信じられないくらいの猛暑はエアコンビジネスに携わる方達に、
多大なる恩恵とビッグビジネスのチャンスを齎してくれたそうです。
当然ですがいつも年に比べて全然、稼ぎも違ったそうです。
世の中の夏で、外気温が1度近く上昇すると、
私のスイス銀行の秘密私設口座に、
数百万単位のエアーコミッションが振り込まれるのです!
と笑顔で豪語されておりました。
エアーコミッションですから勘違い無きようお願い致します。
なんでもイイですがホント羨ましいお話でございます。

本日はステアリングチルトのコラムカバーをバーズアイブラックへと変更されました。
それからセンターコンソールのメインパネルもバーズアイブラックへと変更されました。
レカロのCSEスイッチパネルも同じく左右同時にバーズアイブラックへと変更されました。
趣味の世界 124カスタムは永遠です!と長嶋名誉監督の真似をしながら望月代表。
暇つぶしにブライトリングのクロノマットエボリューションを1本購入して下さいました。
500本限定のブルーインパルスA156CBIPA CHRONOMAT 2562439 640,500円でした。

加古。


http://blogs.yahoo.co.jp/story124036/26219282.html

山吹色の引力。Hypermotard 1100 S

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小さな場所にこそエネルギーが宿る。こんな言葉を思い出しました。
実は大きくてメインのスペースが適度に美しいのは当たり前で、
こうした一見見落としがちな細かな場所にこそ、
手の込んだ品の良い鮮やかさがさり気なくワンポイント欲しいところです!

加古。


http://verygood124-955.blogspot.com/2010/10/hypermotard-1100-s1009.html

AMG E320T-3,6 フロントグリルの744化。

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少し前の出来事ですが、標準純正フロントグリルを、
744のブリリアントシルバーボディー同色にしてみました。
クロームとグレーの標準コンビネーションのグリルから
オールシルバー同色へと統一させただけなのですが、
グリルの隙間が以前より何故だか余計に目立つようになりました。

加古。
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Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

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