保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

2010年09月

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

124ダッシュボード廻りの総張り替え、AMG E320T-3,6

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MさんのAMG E320T-3,6です。
新しく車両乗り換えの為にダッシュボードの総張り替えをされました。
自分だけの空間を自分流のセンスで気に入るようにデザインする。
124のインテリア空間デザインでは御座いませんが、
いつも目にする場所だからこそ逆にお気に入りの素材で仕上げたいものです。
目を瞑り深呼吸をするだけで気持ちが良い限られた自分だけの空間。
上質なジャーマンレザーと一糸乱れぬステッチワークの等間隔なる美しさ。
手を伸ばせばいつでもその革の柔らかくて引き締まった絶妙な存在感と感触が味わえます。

加古。


カイエン955シリーズは お馴染みの 9時55分の扉。

http://blogs.yahoo.co.jp/story124036/26094346.html

グリーンの持つ独特なる色の引力。その4 ミント

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新しいミントの芽が出て来ました。
暑い暑い夏で今までのミントは伸び放題に伸びて一旦枯れ果ててしまいました。
ですが、ミントの根がしっかりと土中に残されておりましたから、
最近の雨が連日で降り続きましたからまたまた新しく再生して参りました。
ミントの再生エネルギーは朝と夜では驚く程に成長の速度も早く、
小さな葉っぱが出て来たと思うと見る見るうちに上に伸びて来ます。
細胞分裂を引き起こす生命力とは本当に凄いもので、
新鮮な緑から発生する色鮮やかな不思議な引力すらも感じました。

加古。


SIGMA DP1S 16,6mm

グリーンの持つ独特なる色の引力。その3 ブレーキキャリパー

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グリーンの持つ独特なる色の引力シリーズ第3弾。

今度は木に生るライムグリーンのブレーキキャリパーです。
鮮度の高い色はそれだけで生命力に溢れているのかも知れません。
多分、このまま木に吊るしておいたら自然に虫が寄って来そうです。
無機質な金属の塊も角が取れて透き通るようなペイントが施されれば、
それだけで見た目にも違和感を通り超えて逆に自然な存在感が滲み出て来ます。
有るべき場所に普通では存在しない色をあえて選択するだけでも楽しいモノです。
このブレーキキャリパーは955ポルシェカイエンのターボキャリパーをペイントです。


SIGMAのDP1Sで撮影してみました。


加古。

グリーンの持つ独特なる色の引力。その2 ゴーヤ

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グリーンの持つ独特なる色の引力 それはゴーヤ。

エネルギッシュに爆発膨張する手前の細胞組織のような外見に惹き付けられました。
味は調理次第ですから、美味しくも不味くも微妙な境界線を彷徨う素材です。
普通に味があってそのまま美味しいのであれば簡単に食べるだけですが、
このゴーヤは気難しく素材を調理させたり味付けをさせるサジ加減で、
その存在価値も評価も大きく変わって参ります。
このゴーヤと呼ばれるグリーンの塊を何となく眺めているだけで、
不思議なエネルギーがこの素材表面から静かに伝わって来るようです。
 
SIGMAのSD15で撮影してみました。

2年に1度しか現れないハワイアンタクシー運転手の古田さん!

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2年に1度の継続車検の時だけ現れる古田さんです。
自家用の船を何隻か所有されており、
まあ太平洋が庭みたいなもんなんです!と豪語しておりました。

加古。

千葉の中西様。124092から新しく車両チェンジでした。

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124 シルバーのE320Tステーションワゴンから、
新しく新型のCクラスステーションワゴンへと乗り換えです。
エンブレムのTマークを1個通販で購入して下さいました。
リアエンブレムはC180Tと表記されます。
ブルーテックターボエンジン搭載のTの意味としても使用できます。

加古。

カイエン955 マルチファンクションボタンを製作してみました。

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カイエンのステアリングセンターエアーバッグユニットの横側に、
片側4段のロッカースイッチパネルが左右で2カ所、
合計8ボタンが付属されている飾り物!
新車時に本国純正オプションで注文すればオーディオ機器の操作も連動して、
配線も活かされ機能もそのまま操作可能なのですが、
実は後から装着させようにも途中からは非常に難しい追加ものなのです。
でもこの部分の絶妙なる塊感。ステアリングのさり気ないデザインワンアクセントで、
出来る事なら無意味と知りつつも追加させたい気持ちが微妙に御座いました。
このロッカーパネルの微妙なタッチ感や指先の遊び場を鎮める面積ボリュームは、
機能の無い物ねだりではありませんが、非常に気になるところでもありました。

全く使用出来ない完全なるダミーボタンという訳では御座いませんが、
後からこの部分だけを組み込めるように、ナンチャッテパネルを製作致しました。
純正ボタンでのイルミネーションのピクトグラムは透過式のアイコンになっておりましたが、
この際ですから立体サインマーキングを局部的にカスタムにて作り直して見ました。
モチロンこのスイッチでのオーディオ操作は一切出来ませんから、
本当の意味で単なるアクセントダミーパネルのデザインレイアウトだけなのですが、

加古。


http://blogs.yahoo.co.jp/story124036/25935586.html

クロノグラフではないグリーン ブライトリング。

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強烈なクロノグラフイメージが強いブライトリングですが、
シンプルな3針機械式時計の魅力、A172BGOCA 32/1000 No-1319065
スーパーオーシャンヘリテージ 46 GREEN が入荷して参りました。
リミテッド1000と呼ばれる数量限定モデルなのですが、
手に取って眺めていたら無性に欲しくなって参りました。


太陽光線の元で眺めるこの文字盤のなんと妖艶な奥行きのある深みでしょうか?
アウターベゼルが濃いグリーンでシンプルなバーが刻まれています。
1950年代の金網ベルトがこれまたアンティーク風でレトロティックな雰囲気を滲ませます。
当時のオヤジ達が持っていたかつてのビンテージ心を適度に刺激してくれちゃいます。
そして46mmの大きさは視認性に優れ、塊感と存在感も同時に味合わせてくれそうです。
レジスタント機能200メートル防水は今では珍しくもありませんが、100よりはイイかな?
クロノグラフではない3針時計のスタンダードな魅力。秒針の動きが久しぶりに新鮮でした。


数量限定でしかも入荷本数が非常に厳しく
各店1本くらいの割合でしか入手出来ないのですが、
引きずり込まれるような引力が発生すると
これまた理由とか立場とか、筋道なんてのが軽く吹っ飛んで行きます。
数多くの難関やハードルが存在し、
しかもがんじがらめのタブーを通り超えて、
本気で欲しいと思わせてくれるような対象物に巡り会った時。
どのようにその局面を乗り越えて行くが問題となります。

1、手に入れてはならない理由を10個くらい考えて自分自身を内面から諦めさせる。

2、数多くの障害をクリアーして入手出来る可能性に全神経を傾ける。

3、見なかった事にして記憶から画像ごと綺麗に抹消させる。


このように色々と考えがあるようですが、

己に対してのご褒美無き時代には大きな奇跡は起きず!





個人的に約2ヶ月前にクロノマットB01の黒文字盤を手に入れたばかりで、
日がそれほど経過していない事。

 短期間でリピートをされる方にいつも「大丈夫ですよ!」
 と背中を押しているくせに、ここで個人的に迷ったらそれこそ非国民。
 薦めた以上、自分自身が同じ立場もしくはその上へと行かねばならないのかも?
 定期的にバランスの良い間隔を空けながら
 お目当てのモノが都合良く出現するとは限りません。
 行動力には時期やタイミングなんてのは必要無いのかも知れません。
 目の前に存在しているのがそれこそ運というものです。

趣味があり過ぎて支出が多い日常で蓄えどころか、余裕すらありません。

 億万長者でもない限り、これは誰しもが当たり前の事。
 逆に資金があり過ぎても考えものです。
 ここは自分の努力で乗り切るしかありません。
 そのうち宝くじが当たるかも?と気楽に考えて将来のバネに転換。
 余裕がないということは、人生ギリギリまでしかも精一杯まで楽しんでいる証拠です。
 逆に有り余らしたり使えていないようなレベルではすべては存在していないのと同じ事。

世の中がやや不景気モードで先行きが心配です。

 この言葉は最近耳に入って来るネガティブな囁き、
 でも終戦直後の焼け野原だった時代に比べれば今は天国のような環境で、
 その日の食料に困るようなレベルでもありません。
 バブル時代と比べて多少お金の流れが停滞しているだけの事、
 でも本当のバブルで一部で大儲けした方達とはその当時からも何の関係も御座いません。
 思考回路が負の方向へ傾くからこそネガティブな思想に落ち込むだけ!
 将来の事などある意味誰にも判りません。逆に判らないからこその可能性なのです。
 漠然としたイメージは持たないように日々を前向きに生きましょう!


と、頭の中で適当に考えていたら、
いつもの如く反射神経で46 GREENを 手に入れていました。
皆様には珍しいモデルばかりを狙うインサイダー野郎と叱られるかも知れませんが、
それでもイイのです。自分が手に入れて本当に気に入ったモデルだけを、
信頼のおける方へ正しくお薦め出来ればそれが理想なのです。
と大義名分を自分に刷り込みながらの思考改造論での入手でした。



加古。

AMG E320T-3,6 「199ブルブラから744ブリリアントへ」

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M様の所有されるAMGコンプリートマシンが、
この度、199のブルブラから744のブリシルへとイメージチェンジです。
車両乗り換えに伴いダッシュボードの移植からドアグリップボード4カ所の入れ換え、
センターコンソールの移植と車両乗り換えのため
各部共通インテリアパーツの部分引っ越しでした。

今度の車両は前回のAMG 300TE-3,2 M103初期型 SOHC 6気筒エンジン搭載車から、
E320T3,6の最終型M104 エンジン搭載の極上ディラーコンプリートマシンへと変更でした。

M様本人が先に左右のレカロCSEを前回のお車より取り外しそのまま移植です。
ハグマンの19インチ3ピースホイールも
そのまま引っ越しでドンピシャリのフィッティングです。
その他の入れ替え作業をAFFで担当でした。
少し前までは高値の華で手が届きにくかった憧れのAMGコンプリートワゴンが
最近では非常にお買い求め易くなりそのプライスも射程距離内になりました。
Mさんのこれからの124カスタムモディファイが非常に楽しみです。

加古。


http://toshifumu-kako.blogspot.com/2010/09/amg-e320t-36-199744.html

ワンポイントカラー ライムグリーンの存在感。

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カイエンの純正ブレーキキャリパーを
気分転換で明るめのライムグリーンへとペイントです。
ライムグリーンは携帯電話のグリーンと同じ色素を元に調合して頂きました。
下地の凸凹を完全に取り去り、金属表面の筋やバリに至るまでを均一に地均しです。
ロゴも簡単な後貼りシール状のデカールにクリアー処理では無く、
エアーブラシによる耐熱植印字でフラットな表面へと仕上げます。
955ゲンバラコンプリートのベース標準時代の純正リアキャリパーです。
引力のある鮮やかなカラーが存在感を引き出してくれるのかも知れません。

加古。
ギャラリー
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Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

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