保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

2010年07月

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

0730 深夜のイタリアンピッツェリア イモラさんへ繰り出しました。

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ふらりとカイエンSターボルック仕様石川号スペシャルの試運転も兼ねて
奥沢駅周辺のイタリアンピッツェリア イモラさんへ繰り出しました。
ちょうど浅賀さんオフィシャルメンバーご一行がイモラさん内にてお食事中でした。
時間的にもクローズ寸前にお邪魔しましたから既に調理の火が消えていた後でした。
佐藤さんが用意してくれたのは美味しい料理「魚とサラダと生ハムの盛り合わせ!」
と一見トマトジュース風な紅いオレンジジュースでお馴染みのブラッドオレンジジュースです。
閉店間際滑り込みでご迷惑をお掛け致しました。

さてさて、ここ数週間で劇的な変化を遂げた石川ナンバーのカイエンSターボルックで
完成後の試乗を兼ねて国道246号線を走らせて見ました。
バッテリーが多少弱っているせいかエアコンの効きがややスローリーでした。
この次はインテリアの手直しと左右フロントのターボ用シートへの交換。
特注極太レザーステアリングの握り心地はこれまたなんとも云えないくらいにスパルタンです。
このステアリングはカイエンのGTSに採用されているステアリングよりもさらに太く、
ノーマル純正ステアリングの約2,2倍近くの超極太なビッグサイズなんです。
オールレザーという手に伝わる感触もコンビネーションとはまた少し違った、
フィットする手触りが吸い付くような気持ち良さでなかなかレーシーな雰囲気でした。


PIZZERIA IMOLA

(ピッツェリア・イモラ)

http://www.imola.co.jp/

〒158-0083
東京都世田谷区奥沢3-31-9
ラ・リベルタ1F

TEL・FAX : 03-5734-0550

PIZZERIA IMOLA
Okusawa 3-31-9 La liberta 1F
Setagaya-ku, Tokyo
158-0083 Japan
TEL・FAX : 03-5734-0550

定休日:月曜日・第2火曜日

営業時間

LUNCH 11:30~14:30(ラストオーダー)         15:15(クローズ)
DINNER 平日     18:00~21:30(ラストオーダー)
土・日・祝       17:30~21:30(ラストオーダー)  22:30(クローズ)

カイエン955 ナンチャッテパークトロニックセンサー受光部のインストレーション。

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本来であればツルツル仕様なリアバンパーへ
後付けナンチャッテパークトロニックセンサー受光部のインストレーションです。
廻りのフレームキャッチはポルシェ純正の受け型を使用します。
アルミパネルのシルバーをプラスティック板に貼り込んで裏側から固定させました。
これでナンチャッテパークトロニックセンサー受光部のイ出来上がりです。
リアバンパーセクション全部で6個6カ所の加工です。

加古。

小さな場所にこそ魂は宿る。

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見えているけれど実は見えていない小さな場所の集合体が、
全体の雰囲気を構成する大きな元素なのかも知れません。
小さな事の積み重ねが少し違った雰囲気を造り出してくれる
カスタムモディファイを含めた可能性へのお話です。

加古。

これからのヘッドライトのカスタムの主流はインナーブラックかも?

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経年劣化では御座いませんが、
カイエンのヘッドライトは透明のプラスティック素材なんです。
時間とともに透過率が曇り始めさらには小さなヒビが混入してきます。
眼がどんよりと曇っていると心が美しく無いようにも思えてきますから不思議です。
カイエンのこのプラスティックレンズを美しくリフレッシュして気分転換です。
インナーのクロームパーツをフラットブラック仕様へイメージチェンジです。
一旦ヘッドライトASSYを分解しなくてはこの作業が出来ませんが、
眼が美しく蘇るだけでもクルマ全体の雰囲気は大きく新鮮に蘇ります。

丸目のポルシェ911にも似た風貌955デザインがこれにより活きてきます。

今度はシルバーのカイエンターボへ黒木瞳仕様を施しました。
レーシック手術では御座いませんが全く新しい瞳は今までとは違った
新鮮な955ポルシェスタイルを楽しませてくれるのかも知れません。
中期のカイエンGTSではブラック仕上げという黒いヘッドライトが
オプションで選択出来るようになりました。
新車でない方には後からパーツでも単品購入が可能という事です。

それでは初期型955カイエンオーナーの場合はどうなのでしょう?
答えは残念ながらNOなんです。
異形状のカイエンGTSヘッドライトは旧型モデルに比べるとやや細長く、
しかもプロジェクターも幾分かスリムで横ワイドになりました。
955専用のヘッドライトシステムにはこのブラックヘッドライトシステムが
存在していなかったのです。
世の中に存在していないものは当然
希少価値の方程式からも欲しくなる率も自然に上昇します。

ということで甲斐総店長がヘッドライトを全部分解して
ライトセクションの個別インナーコンポーネンツを全部作り替えました。
防水処理から組み替えパッキンの交換、
耐熱塗装による完全焼き付けペイントを施しました。
今までの概念を超える丸目911風の独立ガラスライトレンズを彷彿させる
ポルシェらしさと最新型ポルシェ パナメーラ風の引き締まった顔付が同時に完成です。
好き嫌いも当然の事ながらありますが気分転換としては丁度良い顔付に変化しました。

カイエン用のレカロシート シリーズマニフィカ
「プレミアムレザー/アルカンターラ」を左右でインストレーションさせました。
天井のアルカンターラブラックと素材が同じですから違和感が無く装着出来ました。
オールパワースライドも活かしてインストレーションです。

佐々木さんのシルバーカイエンターボRHも、
今回リアのオリジナル955エアロバンパーを決めてくれました。
ボディー腰下も純正ザラザラスタイルから
美しいツルツルピカピカシルバーへとペイントです。
その他はフロントグリルもRUF仕様へとカスタム予定です。
また黒木瞳仕様のブラックカイエンスモークライトも左右で決めてくれました。
サイドのイボイボも格好良く洗い易いツルツル仕様へとイメージチェンジです。


加古。

http://toshifumu-kako.blogspot.com/2010/07/9551.html


それは適度な75%の満足感。

誰にでも平等に与えられているハズの1日24時間という時間の流れ、
人によっては全て同じ時間のハズなのに不思議と流れも大きく違って参ります。
最終的な100%の満足度を求めるあまりに
その到達ポイントとしてのみの結果主義に神経を擦り減らしたり。
つまらない行き止まりとしての最終地点よりも少しばかりの余裕と
これからの可能性をさり気なく残した発展途上中ゆとりのマージン25%が
逆に違いの解る大人の余韻なのかも知れません。
それは適度な75%の満足感。
タイトルも中身も満点で75点をほどほどに目指しています。

verygood124@yahoo.co.jp

本当に暑い毎日の連続で御座います。

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夏がこれほど暑く灼熱の季節だったとはついつい最近の冷夏で忘れておりました。
大昔に味わった暑い夏の記憶というものは今から30年くらい前だったと思います。
空気が体温を超えてしかも日中のアスファルトの照り返しで路面は50度近くらしいですから、
都会の砂漠化現象で大変です。しかもエアコンの室外機から放出される熱風で
気温上昇にドンドンと拍車が掛かります。
連続してこの猛暑が続くと今度はどんな8月が襲って来るのでしょうか?
噂によりますと氷系のあっさりとしたアイスクリームやエアコンが空前の売り上げらしいです。
鳴いていたセミが樹からそのまま力尽きて落ちて来そうです。

加古。

仙石原の大草原をハイパーで走らせてみました。

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2010年07月22日。

炎天下の木曜日にも懲りずに朝から早起きをして
御殿場経由で長尾峠~箱根周辺までフラリと遊びに行って来ました。
ソロで遊びに行く暇つぶしの早朝ツーリングです。
朝から出掛けて行けばさぞかし涼しいかと思いきや!
全然涼しくもありませんでした。
それにしても7月からこの既にこの暑さですから8月はどうなることやら!
もしかして二酸化炭素の増大で温暖化とか地球環境がどうのこうのと騒がれておりますが、
単純に太陽が大きく膨張してだんだんと地球に接近しているだけなのかも?
どうすることも出来ないくらいに暑い暑い灼熱の1日でした。

加古。


空冷2気筒エンジンの面白さ

http://verygood124-955.blogspot.com/2010/07/sigma-dp1-166mm.html

2010年7月22日木曜日
木曜日のSIGMA-DP1 16,6mm 箱根周辺の景色。


シンプルで力強い空冷2気筒メガエンジン。
初めはその魅力にすら気が付きませんでした。
外見から眺めているだけでは本当の素晴らしさにはなかなか到達できません。
シートに跨り右手でアクセルを捻り、車体が走り出した瞬間に、
まるで空間をテレポーション移動するかの如く不思議な気持ちよさに襲われました。
それはありがちなハイスピード領域とは全く違った強い中低速域特有の
凄まじいまでの強い引力が存在していたのです。

aff124@mac.com


http://story124036.blogspot.com/2010/07/0722am200km.html


空冷2気筒エンジンの面白さVer2
2010年7月22日木曜日

0722 早朝箱根ソロツーリングAM蜻蛉帰り200Km.SIGMA SD15

生き残りのメモリアル。B01マザーオブパール

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普通では考えられないような壮絶な
アクシデントから無事生還した奇跡の男。 
そんな人の事を世間では超強運の持ち主
不死身のアンブレイカブルマンと呼ぶそうです。

アンブレイカブルマンウォッチ 

ASMの金山総店長が選んだメモリアルな1本がこれです。
「マザーオブパール」母なる貝とネーミングされた特殊なる文字盤。
七色の光で包み込まれるような左腕の夕焼け模様が特徴のスペシャルな1本なのです。
壮絶な交通事故により首の骨が折れても奇跡的に無事生き残った記念らしいのです。

これからの時間を楽しむ為にそして第2の人生という意味も含めて決めてくれました。
夏のお付き合いでブライトリングのB01をセレクトして下さいました。
モデルはA011G85PA CHRONOMAT B01マザーオブパール文字盤 861,000円でした。
長時間リザーブ70時間チャージと
自社開発ムーブメントによるストレスフリーカレンダー機構。
それから防水性能も普通のクロノマットの2,5倍でタフな500メートル防水を達成です。

会社はAからで名前はKから始まる2人の総店長
「AFF甲斐総店長とASM金山総店長」
そしてペアウォッチも眩しい男同士の記念撮影です。
ツインマザーオブパールの貫禄です。
入手困難なモデルの中でもこのマザーオブパールは
特に入手が難しい希少なモデルだそうです。
時間はゆっくりと流れて行きます。
有意義な現在の時間を忘れてしまわない為にも!


歯車と歯車が複雑に絡み合い
そして一定の時間の流れを知らせてくれる機械式腕時計。
時計の役割とはある意味不思議です。
今が何時、何分なんて時報程度の時刻を知る為だけに、
わざわざこの時計を必要としているのではありません。

時間の概念というのは万人共通の社会秩序を守る上で、
人間が作り上げた約束事の延長線上のルールでしかありません。
流れている時間は有限で限りがあるのは誰でも知っています。
ヒトや動物が生まれた瞬間から死に至るまでの時間軸を
簡単に説明する時にこの約束上の時間が使用されます。
歴史が流れ、移り行く環境の連続でこの時間だけが目に見えません。
目に見えないどころか追掛ける事もコントロールする事も出来ません。
自分の都合で長くしたり短くしたりと基本的な調整も出来ないのがこの時間です。

時とは本来永遠に続く現在しかないのがホントの時間の流れなのですが、
時計という測定器を介して3つの時間帯「過去と未来」がこれに追加で加わります。
会話の中では都合良く過去、現在、未来と前後の環境が間接的に語られます。
規則正しく一定の速度で経過して行く時間の本質は当たり前ですがいつも現在のみです。
辿り着けないような近い将来の自分に決定権を回してみたり、
戻れもしない過去の時間軸を追憶の中だけでダラダラと追掛けると、
現在の時間をやがては大きく見失う事になり兼ねません。

機械式腕時計は機能が止まっていたり狂っていたりしない限り
いつも今流れている現在の時間だけしか表示してくれません。
今しか存在していないという事を忘れてしまわぬように
これらの機械式腕時計の存在があるのかも知れません。



加古。

筋金入のスポーツセダンは6気筒マシンのE280でした。

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2010年07月19日 月曜日


岡田さんの愛車E280ブルブラ号がようやく完成カウントダウンです。
腰下をボディー同色199ブルブラでペイントし
オーバーフェンダー500スタイルへと進化させました。
リアのフェンダーは職人ハンドメイドで定評のある鉄板加工ワンオフ製作です。
フロントセクションは500の純正パーツをボルトオンにて組み込みました。

500フロントウレタンバンパーASSYと純正500プロジェクターランプを組み込み、
サイドも500純正のサイドスポイラーをさりげなくチョイスです。
リアも同じく500リアウレタンバンパーASSYと
3分割モールディングをボディー同色199ブルブラへペイントです。
モールやブーメランそしてフロントグリルまで
199ブルブラで仕上げてブラックアウト仕様です。
格好良くなるのは当たり前で124の完成されたフォルムが滲み出ます。

当然足回りは124オーナーのお約束。
軽量でバランスの良いEURO FIVE 18インチでビシッと格好良く決めてくれました。
それからフロントには大口径強化ブレーキシステムをインストレーション予定です。
オーバーフェンダーにEURO FIVE 18 の組み合わせですと
どうしてもこの色っぽい強化巨大ブレンボキャリパーが欲しくなるところです。
飽きずに永く乗り馴れた愛車E280セダンと付き合う素晴らしき方法は
カスタムモディファイによる心機一転の完全気分転換がお薦めです。 
それがこのE280スポーツセダン化だったのかも知れません。
自分にとっての本当のスペシャルモデルを創り出せる環境とその喜びが堪りません。

実はここまでM104の6気筒エンジン搭載車のマシンに
岡田さんが情熱を傾けるのには1つの理由があるのです。
もしかしたら愛着の染み込んだ乗り馴れたマイマシンでなければ、
そのモディファイに対する大きな意味が発揮出来ないのかも知れません。
永年の歴史と思い出深いあちらこちらの局部に宿る痕跡を含めて
本当の一緒に生き抜いて来た思い入れの深きマイマシン124だったのです。
金額的な問題も含めて一時は程度の良い中古車両の
W124036 500も候補として数台探されたそうですが、
一緒に過ごして来た歴史と共有された時間の思い出が無いマシンから
本当の感動は果たして生まれてくるのだろうか?
この領域がモノを愛し続けている人間にとって一番大事な部分でもあります。

次回来年は後部セクションのトランクと天井、ルーフモールディングも含めて
フロントボンネットの199ブルブラペイントがメニューとしてお薦めです。

加古。



http://toshifumu-kako.blogspot.com/2010/07/e280.html



それは適度な75%の満足感。

誰にでも平等に与えられているハズの1日24時間という時間の流れ、
人によっては全て同じ時間のハズなのに不思議と流れも大きく違って参ります。
最終的な100%の満足度を求めるあまりに
その到達ポイントとしてのみの結果主義に神経を擦り減らしたり。
つまらない行き止まりとしての最終地点よりも
少しばかりの余裕とこれからの可能性をさり気なく残した
発展途上中ゆとりのマージン25%が逆に違いの解る大人の余韻なのかも知れません。

それは適度な75%の満足感。
タイトルも中身も満点で75点をほどほどに目指しています。

verygood124@yahoo.co.jp



http://blogs.yahoo.co.jp/story124036/25420976.html

1日24時間の扉が満タンですから画像の続きを!岡田さんのE280セダン。

9時55分の扉。

V8 M119エンジン始動。増田さんの優雅な複数台所有人生の幕開け!

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永い沈黙から目覚めたスーパーメルセデスのスポーツセダンE420ワイドスペシャル。
驚くことにこのボディーカラー淡いグリーンメタリックは希少なMB正規純正色なんです。
V8エンジンの真骨頂は500やE60だけでは御座いません。
この隠された名機E420エンジンもなかなかこれはこれで捨てがたい
奥の深い燻し銀的な魅力を充分に合わせ持っているものです。

排気量合戦で戦う訳ではありませんが、
コンディションの良い抜群なるE420と
整備の行き届いていない最上級排気量の6リッターでは
競争するまでもなくその勝負はおのずと見えて来ます。

高速道路上にて速く走らせる意味が見出せなかった場合や、
スピードに対して魅力をそれほどまでに求めないのであれば
このE420あたりが実は一番丁度良いバランスなのかも?
競争するような敵対心も芽生えませんし
相手と無意味に張り合う心理的立場にも巻き込まれずに済みます。

E220TのブルブラスポーツワゴンRHと
このスポーツセダンE420LHの複数台所有を満喫される増田さん。
2010年07月18日の日曜日 本日より素敵な124ライフのスタートです。
おめでとう御座います。

http://toshifumu-kako.blogspot.com/2010/07/v8-m119.html

加古。

E280スポーツセダン199ブルブラ号の完成。

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岡田さんの愛車E280ブルブラ号がようやく完成です。
腰下をボディー同色199ブルブラでペイントし
オーバーフェンダー500スタイルへと進化させました。
リアのフェンダーはハンドメイドで鉄板加工です。
フロントセクションは500の純正パーツを組み込みました。

500フロントウレタンバンパーASSYと純正500プロジェクターランプを組み込み、
サイドも500純正のサイドスポイラーをさりげなくチョイスです。
リアも同じく500リアウレタンバンパーASSYと
3分割モールディングをボディー同色199ブルブラへペイントです。
モールやブーメランそしてフロントグリルまで
199ブルブラで仕上げてブラックアウト仕様です。

足回りは124オーナーのお約束。
EURO FIVE 18インチでビシッと格好良く決めてくれました。
それからフロントには大口径強化ブレーキシステムをインストレーション予定です。
飽きずに永く乗り馴れた愛車E280セダンと付き合う素晴らしき方法は
カスタムモディファイによる気分転換 E280スポーツセダン化だったのかも知れません。
自分にとっての本当のスペシャルモデルを創り出せる喜びが堪りません。

http://toshifumu-kako.blogspot.com/2010/07/v8-m119.html

KAKO
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Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

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