保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

2010年05月

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

薄いグリーンメタリックボディの懐かしきE420スポーツセダン。

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1992年式の鶯グリーンメタリックの400Eが
生まれ変わってAMGバージョン3ワイドとして久しぶりに復活です。
今まで代車として活躍していましたが長期リフレッシュで新しく生まれ変わりました。
フロントバンパーはAMGのバージョン3をインストレーション。500フェンダーに
サイドとリアを500 純正ウレタンスポイラーを装着です。
流れるようなワイドデザインにはスゴく似合うさり気ない組み合わせです。
フロントのAMGのバージョン3は熱加工でワイド500仕様へと生まれ変わっています。
最近筋金入りなる変態チックな代車のボディーカラーが続々と増えています。

加古。

カイエンターボの純正フロントグリルのRUF風ペイントです。

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佐々木様のご要望にお応えしてフロントグリルをブラックアウトさせてみました。
RUFのコンプリートマシンがこの手法を採用させていますが、
ターボ標準純正仕様でのこの試みは実は初めてです。
フロントセクション上段と下段のセパレーションボーンを艶消しブラックで囲い込みです。
90度との折れ込みラインを絶妙に延長してペイントです。
グリルの繋がりラインを統一させマスキング延長させる必要がありますが、
これはこれで楽しい気分転換と大きなイメージチェンジとなる事でしょう。
ブラックバスのような獰猛で開口部がガバッと大きく開いた迫力ある顔つきに大変身です。
コストは部分ペイントだけですから非常にリーズナブルで楽なモディファイです。
多分?佐々木様だけではなくHRフリークの最高責任者でもある部谷さんも
ボンネット交換と同時に序で便にて決めてみたい
次なる955モディファイプランなのかと思われます。


加古。

お菓子問屋の若旦那久保田さんと行く深夜のスンガバ!

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カイエンSでスンガバまで11分。
割と近くにあるんだなぁ~と思いました。
お菓子問屋の若旦那と呼ばれる謎の人物、
職業不明のAMGコレクター久保田さんと深夜のスンガバ探訪です。
久保田さんは額から汗をかきながら美味しいカレーとナンを食べてこれまた大満足でした。

オーダーメニューはジャンボグリーンサラダを1皿、
ブツ切りスティックキュウリとトマトとキャベツが乗った簡単な冷やしサラダです。
それから前菜にチーズナンを1皿、
塩加減とピザ風の何とも云えない感触が堪りません。
各自メインカレーとプレーンナンをそれぞれ個別にオーダーです。
最後はフレッシュマンゴージュースで締めくくりです。
グルンさん右側31歳と久保田さん左側Vサインの男43歳の国境を超えた記念撮影でした。

2010 05 30 SUN

加古。

長野の小林様 スポーツセダンE500オールレザー計画。

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最近レカロシートを装着してくれて
124インテリアのカスタムに熱い長野の小林さんです。
本日は小林様の愛車 E500リミテッド009スペシャルに
ダッシュボードメインのカスタムレザー化と
センターコンソールメインを装着して下さいました。
その他にはドアクロームピンのヘリサートガイドと
ルーフバイザーメインと収納式ミラーパネルを左右交換。
センターサンシェイドパネルをブラックカーボン化、
あとは助手席エアーバッグユニットのレザーカスタムとロアーアンダーボード、
それからステアリングロアーパネルのレザーカスタム製作と
周辺パーツ諸々の各部パーツの交換を予定しています。

画像はまた後ほど~!

加古。

九州からお越しの廣川さん。

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春日部の尾形さんが朝から遊びに来てくれました。
オーバーフェンダーE320スポーツセダンに乗って参上です。
この日は九州から廣川さんがAFF到着するまで今か今かと待ち構えていました。
ようやく廣川さんが仲町台駅まで到着したのはPM4時くらいでした。
955ブラックに合わせて廣川さんがブライトリングのブラックアベンジャー3000世界を
1本お付き合いで気持ち良く手続きをしてくれました。

最近3月くらい前に白文字盤を購入してくれたばかりなのですが、
清水さんと同じ3000ブラックが欲しいとの電光石火の如く即決アクションでした。
それから前回購入してくれたお気に入りの億万長者BAGも1個追加で購入もして下さいました。
今度のモデルはビッグサイズの贅沢なスネークレザーで
仕上げられたオールブラック仕様を選択でした。

その後、クルマ屋の鏡と呼ばれるEガレージの浅賀さんがお見えになりこれまた記念撮影です。
お互いブログでは顔見知りなのですが、直接会うのは今回が初めてでした。
ブログの力とは不思議なモノでこうした距離や場所が離れた人間関係でも
そのお互いの心理的距離感を短時間で圧縮してくれるのですから!堪りません。
また音楽関係では浜田省吾さんファンという共通の話題で盛り上がっていました。

HRフリークの部谷さんもお見えになり、夜はいつもの酔仙酒家で炒飯です。
スーパーアベンジャー合戦で白と黒で決めてくれました。
決してモホ~チームでは御座いませんのであしからず!

加古。

EURO-FIVE18インチ 124 標準ボディーのツライチフィッティング具合。

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ツライチフィッティングと呼ばれるベストサイズを考える。
ということでフロント8,0J-18でリアが9,0J-18インチサイズを選択しました。
組み付けタイヤサイズは225/40ZR18にリアが235/35ZR18インチです。
124の標準ボディーへは実はツライチフィッティングの
適正タイヤホイールが非常に少なくて困ります。
17インチや16インチでも社外メーカーAMG以外ですと、
マッチングが非常に難しく不自然な後付け感がほんの少しばかりか隙間に残ります。
このEURO-FIVE18インチのギリギリで雰囲気の良いツライチ感が何とも云えません。

厳しい地方の陸運局ではこのツライチに対して非常にご理解を頂けずに、
糸まで垂らしてホイールは良くてもタイヤの腹が微妙にアウトですね~と
ご指摘を受ける場合が御座います。でもツライチ具合の美学とはそんなものなんです。
あら探しの検査官とウマが合わなければ不合格。これも名誉の1つなのかも知れません。
こうした突き詰めて行くとギリギリ合格と不合格の境界線を極める醍醐味が何とも云えません。
停車時のエクステリアとはまた違ったスローアクションでSIGMAのDP1にて撮影してみました。
124のエクステリアデザインは停まっている時よりもこうして動いている時にこそ
機能美と美しさが表現出来るベストバランスなフィッティングと
同時に心の底から楽しさも味わうような醍醐味なのです。

固定概念で18インチは乗り心地が悪く振動が来るのでは?
とイメージ的に先入観で思われがちですが、
軽くて芯円度が優れてタイヤの性能が良ければ逆に乗り心地はその反対です。
硬化したすり減ったタイヤで運転している一昔前の16インチや、
意味も無くやたら重量のある下手な社外17インチよりも快適でタイヤも長持ちです。


撮影データー:カメラ本体 SIGMA DIGITAL CAMERA DP-1 ( コンパクトカメラ)
製造番号:SC-J-DP1「B」D53322 No 1016919番 Foveon X3
記録媒体:SDメモリーカード4GB  
撮像素子サイズ:20,7×13,8mm 画素数:14,45MP 「2,688×1,792×3」
撮影時の有効画素数:14,06MP「2,652×1,768×3」アスペクト比:3,2

レンズ:SIGMA LENS 16,6 mm 1: 4 F4
最短撮影距離:0,50m
レンズ構成:5群6枚 (35ミリ換算28mm相当) 
ホワイトバランス: くもりモードにて撮影。
露出補正:- 1,7 段 「プログラムオート時の露出補正。」
画像サイズ:HI    画質モード:FINE   ISO感度設定 50
2010-05-24 月曜日 都筑区AFFにて撮影です。
写真撮影者:自称 アクロバティックキャメラマン 加古 俊文
 

石井さんのHypermotard 1100 Sが納車です。

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凄いよ石井さんの異名を取る言わずと知れた千葉の石井さんです。
手に入れたマシンは走行5キロの深紅のHypermotard 1100 Sでした。
雨の日に専用トランスポーターで横浜は都筑まで自らが運転して運んで参りました。
モンスターS4RSを所有されておりましたが、気前良く友人にお譲りされたそうです。
佐藤様より頂いた美味しいピスタチオ「プロ仕様」を食べながら喜びの笑顔でした。
早速、匿名の方よりモタード絶賛のお言葉まで頂き、
これからこのモタードを自分なりに嬢熟させ永く乗りこなす楽しさが増えました。

加古。

佐藤様のグリーンメルセデス500Eのリフレッシュ第2弾。

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業務用ピスタチオの大袋のしかもプロ仕様をプレゼントしてくれた佐藤様です。
愛すべきメルセデスの500Eへ前回出来なかった細かな修繕メニューを実践です。
隙間や角の奥底には砂埃1つ付着されていない歯科衛生的な歯の磨き方を実践される佐藤様。
付着した泥汚れが水分を含み腐り腐敗して塗装表面がやがては劣化して駄目になる。
深く考えてみれば全くその通りの筋の通った理論では御座いませんか?
歯のお仕事で40年以上第一線で活躍されているだけの事は御座います。
愛用の高級毛羽たきでソフトにブラッシングされてから
念入りに高圧水圧機で隅々まで愛を込めた徹底掃除をされているそうです。

さて今回の修繕箇所のご説明です。

まずは折れてしまった124ミラーの骨格を中味左右で総入れ替え作業です。
それからヘッドライトワイパーの左右アームの交換とゴムの取り替え、
左側のドアインナーのパワーウィンドースライディングレギュレータのASSY取り替え、
以前から気になっていた問題点が1個1個確実に解決して行く素晴らしさ!
使える部分は中古部品を流用してコストをおさえ、そのまま目一杯寿命まで活かします。
消耗部品で駄目な場所は気分転換で気持ち良く新品に交換する。
大切な車両を何日も預ける事無くまた長時間、無意味に待たされる事無く、
修繕作業とその全てが目の前で改善されて行くプロセスを含めて充実した楽しい時間。
ピスタチオ特別値引きも含めて本日もまた非常にリーズナブルな修繕プランでした。
愛すべきクルマとのおつきあいをゆっくりと楽しむ ある意味極上なる時間の使い方です。
いつまでも飽きる事無く末永く乗り続けて頂きたい
素晴らしきスポーツセダン500の隠された1つの魅力でした。

加古。





それは適度な75%の満足感。

http://toshifumu-kako.blogspot.com/2010/05/124124124.html

朽ち果て行く124、何とか蘇る124、最初から愛され続ける124。

雨の木曜日 HRフリークでサンセットカット

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雨の日の木曜日。
家族全員で散髪屋さんHRフリークさんへ行きました。
この日は朝から雨がシトシトと降る木曜日。
燻し銀のステーションワゴンで近所の百貨店 阪急へ出掛けました。
ラーメンランチを食べてそのままトンボ帰りでIKEAさんへTV台を見に行きました。
もしも丁度在庫や展示されていた好みのTV台が見つかれば、
そのままワゴンの荷台へ組み立て梱包パーツASSYを積んでスグに持ち帰りが出来るのです。
候補の数が多過ぎると逆に何が良くて何が良く無いのか?
段々と絞り込みどころか選択の基準すら解らなくなる危険性が御座います。
ということで、全然決められずに帰る事にしました。
このIKEA店内の広大な売り場フロア面積を彷徨っていると
本当に家族とはぐれてしまいには迷子となります。
最近では携帯電話が普及してお互いがはぐれた場所から連絡が取れるから良いものの、
一昔前なら迷子の場内アナウンスだらけで大変なアクシデントに発展しそうです。

安いのか高いのか?その選択の基準も判らぬまま退散する事になりました。
退散ついでにHRフリークの部谷さんのお店へ家族全員でお邪魔して散髪です。
順番に頭をカットしてもらって終了でした。3週間に1度くらいの割合でカットです。
白髪も増えて参りましたので部谷氏と同じような髪の毛の色へ
白髪染めついでにほんのり茶色系の色素沈着材にて染めて頂きました。
ついでですからこの際 髪の毛の色と眉毛の色を同一トーンにて揃えてあげましょう!
と部谷氏の御心使いによりヘアーカラーカスタムして貰いました。
色の持つイメージとは本当に不思議なモノで髪の毛の色が黒過ぎても不自然ですし
逆に金髪系な色使い変に明るくても年齢的には違和感が残ります。
芸能人 志茂田景樹先生のように派手な色素で紫色なんてもあるらしいのですが、
CCB風でもあるまいし、もちろんそんな勇気は欠片も御座いません。
なんだかんだで夜の8時に終了でした。ららぽーとの蕎麦屋さんへ行き晩ご飯でした。
ランチの麺にはじまりディナーの麺で締めくくる雨の日の木曜日でした。


http://toshifumu-kako.blogspot.com/2010/05/amg-e320t-36_21.html

加古。

佐藤様のグリーンメルセデス500Eのリフレッシュ。

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昨日お世話になったPIZZERIA IMOLAさんの佐藤社長のお父様の500Eが
簡易即日補修メンテナンスで本日入庫されました。
実は佐藤様とはかれこれ懐かしいもので13年前59歳の時にも1度お会いしておりました。
手作りの初期型500カラーカタログを大切に家宝にしてくれていたようで嬉しい限りです。
グリーンの124メルセデス500Eを大切に乗り続けておられるようでこれまた何よりです。
本日の補修交換はライトスイッチ本体の交換と簡単な各部作動チェックでした。
オートマティックトランスミッションのリバース側が圧力が逃げて少し反応が遅いようで、
将来もしかしたら分解調整オーバーホールが必要なのかも知れません。
外見はボディー同色で統一され純正の16インチジュラルミンに
ミシュランの225/55ZR16で決めておられました。

加古。
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Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

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