保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

2010年04月

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

何度かお会いしているのですが実は齊藤さんの初来店です。

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偶然にも昨日一緒にハマグリツーリングへ行って来た齊藤さんが遊びに来られました。
この齊藤さんは空冷2気筒エンジン搭載のHypermotard 1100 Sでフラリと大陸を走らせ、
屋久島にまでソロツーリングに出掛けてしまう行動力の持ち主なんです。
また偶然居合わせた憧れの顔面ハイパーモタードの浅賀さんと記念撮影でした。
オレも渋くブラックで決めるぜぇ~!
と熱い約束を交わしてイタリアンスモールブラックポーチを1個購入して下さいました。
眼光鋭く行動力の塊と噂される熱き男?齊藤さんの今後が非常に楽しみです。


加古。

面倒な小型コンパクトカメラの魅力。

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最近いつも持ち歩いているSIGMAのDP1ですが、
この度、第2子が誕生された記念にEガレージの浅賀さんもDP1Sを購入されて、
甲斐総店長と加古の3人で意味不明な写真をDP1で夜な夜な撮影しています。
ここぞ!という時に滅法弱い本当に撮影シーンの決定的チャンスにほど遠いカメラです。
浅賀氏が赤ちゃんの顔を記念に撮影しようにも何となく肝心な写真は全てピンぼけだったらしく
日頃の撮影練習が要求される非常に面倒臭い面白カメラです。
別にどうでもいいような写真はこれまた綺麗に撮影出来るのですから皮肉なモノです。

AFF簡単なゴールデンウィークの予定です。

04月29日の祝日「昭和の日」木曜日はお休みです。
04月30日の金曜日~05月05日の水曜日まで休まず連続営業です。
05月06日の木曜日「平日」は通常通りお休みです。

加古。

月曜日のカスタムモディファイ。美しい瞳のE500クリスタルレンズへ変更です。

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お馴染みの気紛れマンデーカスタム気分転換のマンデーモディファイのお時間です。
メルセデスベンツE220Tステーションワゴンオーナーでもある増田さんのご登場です。
今日は先週の両側面とフロントグリルのボディー同色化に伴い周辺箇所の気分転換です。
フロントフェイスが1993年10月以降に直線的なフォルムから
流線型デザインに変更されたEクラスデザインの純正ヘッドライトを左右交換です。
インナーリフレクタと同じ素材のクロームフレームを使用した
美しい瞳の E500クリスタルレンズへと左右で交換です。

実は使用したレンズは新品取り立てのE500レンズでは御座いません。
程度の良い中古レンズを左右特価にて増田様にご提供でした。
サイドのホワイトウィンカーレンズのインナー球も
オレンジ色の酸漿色「ほおずきいろ」から、
無機質な金属管漂うクロームバルブへと変更させました。
点滅させるとキチンとオレンジ色に変色する優れモノですからモチロン車検もOKです。

オールブルブラボディー同色のフロントグリルから
この透き通る瞳のクリスタルヘッドライト2枚へ交換させるだけで
微妙にですが気分がそれなりに変わって来るのです。
洗車しても美しく映らなかったフロント廻りが自然と引き締まり綺麗に見えるのです。
視覚的な効果だけで内容はそれほど大きく変わらないと思いきや?
実はオーナーにとっては全然違う満足感を間接的に味合わせてくれるのです。

来週の増田さんと考える気紛れマンデーモディファイをまたお楽しみに~!


加古。

http://toshifumu-kako.blogspot.com/2010/04/e500.html

RENAULT 4 GTLの微妙な魅力。

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最高級でも最低でも無いそれは異次元の面白さ!
言葉には表現出来ない不思議なRENAULT 4 GTLの奥深き魅力です。
天気の良い日にちょろちょろっと近所に散歩に行きました。
暇つぶしに晴天日陰モードで単焦点のAFS 50mmF1,4で撮影してみました。
アイボリーホワイトチックな白いボディーに
ブラウンのシャドーが重なりなんとなくビンテージな雰囲気に映ります。
そしてイエローライトを点灯させると小動物の眼のように鈍くどんよりと光ります。
ウィンクTHEライトと呼ばれるこのヘッドライトは実は最初は左側しか点灯せずに、
右側ライト本体を軽く叩くとやがて右側も仕方無しか反応してくれます。
なんてヤル気の無いフラクタルでいい加減なクルマなんでしょう!
そんな部分も許せてしまうRENAULT 4 GTLの雰囲気と存在感が逆にスゴいところです。

http://toshifumu-kako.blogspot.com/2010/04/124renault-4-gtl.html

加古。

佐々木様のカイエンターボにポイントスモークのエッセンスを装着です。

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少し暗めにしてくれないか?
意味ありげなこの言葉の響きは
各部の色のコントラストさえ変えてくれる魔法のカスタムでした。
大きく変化させなくとも小さな変化の積み重ねで
外見は見違えるように引き締まってくるのです。
佐々木様のアルミホイールの凹RUFの隙間に
ハイパースモーククリアー塗装を施しました。
透明感溢れるスモーククリスタルペイントです。
黒ではやや全体のトーンが強過ぎますし、
薄過ぎても逆に引き締まりません。
実はシルバーボディーに丁度良いスモークトーンの濃さが存在していたのです。
この作業の序でと云ってはなんですが?
リアのテールレンズも最新型LEDハーフスモークREDへと交換しました。
ほんの少しの気分転換なのだとは思いますが、
思った以上にイメージも変化して大人のクリスタルシルバーへと上品に進化しました。
昨日とは少し違う充実した今日を楽しむ為に!

加古。


http://blogs.yahoo.co.jp/story124036/24507688.html

素敵な足。みんなのルノー4キャトルという存在感。

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マイカーとしては欲しいとも思わなかった異次元空間的なフランス車。
たまに天気の良い時に釣りにでも出掛けたいなぁ~というくらい使い勝手のレベルで
この小型水冷1100cc4気筒エンジンとしての魅力満載の面白さが味わえます。
はじめは空冷2気筒なのかも?と思いましたが、
エンジンフードを開けてみたらプラグが4個のラジエーターまで装備のメカニズム。
ヘッドライトもビンテージイエローで何気にお洒落に見えて来るから不思議です。
求めているモノを過度に期待しない素敵な環境の中に存在している異空間のクルマは
また違った角度の大きな魅力を持っているのかも知れません。

みんなで適度にシェアする隙間的なカーライフ。誰のモノでもない自然な存在感。

高性能とはほど遠いアナログの世界。エアコンすら付いていないナチュラル3シーズン適応型。
暑くなればガラスを適当に好きな位置までスライドさせて
自然な風の流れを取り入れ肌で感じる構造の素晴らしさ、
絶対スピードとかを変に期待させない優しいエンジン出力。
便利で快適で安全で高性能なんて無縁に思えるような背伸びではないこの面白さ!
突然に走行中にエンストをする事を前提にドライブに出掛ける絶妙なるスリルとワクワク感。
考えれば考える程にボロさまでも味に変えてしまう不思議なクルマです。

加古。

偶然は重なりアンラッキーはさらに加速する。

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タイミングという言葉が御座います。
この微妙な時間と時間の連続の中でお互いのコンディションが噛み合っていない時には、
意図していなくとも小さな部分で微妙なる勘違いが発生し易くなるものです。
2010年04月21日 水曜日の夜はたまたま仲間達と鎌倉方面へバイクで出掛けました。
バイクで移動中ですから持参した携帯電話も走行中には出られません。
着信履歴が数件色々な方達より頂きましたが、折り返しの連絡すら出来ない環境でした。
やがて雨が降り出し大雨と小雨の隙間をこれまた複数台のバイクで駆け抜けます。
帰って来た時には深夜の2時半くらいでした。この状態では折り返しもナンですから、
後日、日を改めて連絡する予定に切り替えました。
このタイミングの微妙な難しさも発生してか心理的距離感も何となくですが出てしまいます。
いつも予定やコンディションが安定して均等であれば何も問題は無いのですが、
偶然が重なりアンラッキーはさらに加速するものですからホント難しいものです。
外では雨が降っているのですが雨に濡れないギリギリの走らせ方というものがあるそうです。
風の風圧で湿気や水分が自然に消える程度の小雨の場合に限りますが、
ヘビーな場所が連続して襲って来るとたちまち乾く前に全身ずぶ濡れ状態です。

加古。

清田さんのインテリアをイメージチェンジ。

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清田様の所有されるサファイアブラックW124036の500スポーツセダン。
ブラックバーズアイから今度は特注Sクラスインテリアウッドでお馴染みの
124チェスナットクリーミーブラウンへと内装を全て進化させました。
チェスナットクリーミーブラウン素材のスポーツステアリングを含め、
専用500ショートストロークの036シフトノブ。
124シャルターリング、124シャルターフレームを含めて、
明るめの124インテリアの細かな場所に至るまでこの特殊素材のコントラストが入り込みます。
まだリアの500ジャバラコンソールのスライダーと
フロントカバーパネルは欠品の為交換出来ておりませんが、
イメージは明るくかなり上品に引き締まりました。
ウォールナットでもない
さりとてゼブラウッドでもないこの絶妙なる色のコントラストが好きです。

今回の清田さんの内容はブレーキキャリパーのメンテナンス
「ポルシェ993のキャリパー内部オーバーホール」ラバーダストシールの全交換。
ステアリングギアボックスのオーバーホールとフロントAアームの左右組み替え、
ならびにアライメント調整、色褪せた天井のルーフレールのブラックアウト処理、
その他諸々124の定期消耗部品交換メンテナンスでした。
時間と共に老朽化を迎える局部の消耗部品入れ替えと
定期メンテナンスが500に対しての愛情表現の1つなのかも知れません。

加古。

増田様のE220Tが199オールブルブライメージチェンジです。

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2010年04月19日の月曜日。
この日が月曜日であることがなによりの素晴らしさなのかも?
マンデーカスタムモディファイでお馴染みの
増田さんのマシンE220Tステーションワゴンブルブラ199号です。

増田さんの月曜日のモディファイはカラーチェンジとデザインチェンジです。
最近大分の廣川さんや岡崎の鈴木さん達が楽しまれている
オールブルブラ199ブラックアウト仕様のカスタム124を見て増田さんも気分転換です。
今回のイメーチェンジはシルバーのAMGの17インチモノブロック1Pから同じく
AMGの17インチ2Pの199ブルブラペイントを施した、
199ボディー同色アルミAMGに足回りの雰囲気を変更されました。
純正腰下ツートンカラーでこの199ブルブラブラックアウトの手法は
ある意味新鮮なカスタムモディファイの斬新なるパターンです。
E500 のATE強化ブレーキシステム320mmを装着させた
フロントのブレーキキャリパーが1Pモノブロック時代では本体が影に隠れてしまい、
隙間からキャリパー本体が見えにくい状態でした。このアルミに交換しましたところ、
丁度良くチラリズムも満足出来る適度な露出具合になりました。
そしてお約束のフロントEクラスNEWグリルも
199ブルブラへとブラックペイントされ塊感溢れるイメージチェンジが施されました。
増田様も春から夏にかけて「この夏は思い切って199ブルブラな気分で」
少しワルな余韻が漂う199カラーで攻めてみたいとそう申しておりました。
この17インチアルミは島根の飯塚さんより以前に分けて頂いた2PのAMGホイールです。

http://toshifumu-kako.blogspot.com/


加古。

イナバの物置から出て来た用心棒?

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細かな説明は要りません。
Tさんから頂いた収納庫「イナバのスティール倉庫物置」
何やら「がさごそ」と気配と異様な音が聞こえて来ました。
恐る恐る扉を開きましたら筋金入りの用心棒が突然に飛び出て参りました。
この物置の奥からこのような恐いヒトがゆっくりと顔を覗かせました。
いない いない ばー!と呪文のような言葉を呟いておりました。

加古。
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Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

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