保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

2010年03月

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

剛君30歳から改め剛君29歳へイメージチェンジです。

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若干23歳の時にメルセデスのスポーツセダン500Eをマイカーとして所有し、
その当時のあだ名が7歳サバ読みの剛君30歳でした。
本当の年齢は1980年12月生まれの正真正銘の29歳です。
あだ名より1歳若い年齢の記念ではありませんが、
500Eを所有しながら今度はセカンドカーでR129のSLを購入されました。

贅沢な124と129の複数台所有です。
スポーツロードスターの2人乗りのオープンカーSLと、
4人乗りのスポーツセダン箱形500Eはブルブラ199の1992年式を複数台所有です。
今度のコレクションは1995年式のM104エンジンを搭載したSL320を1台増車です。
マシンのボディーカラーはブルブラとは対照的なブリリアントシルバー744を選択です。
剛君はお馴染み、となりのスタンド JOMO石油では洗車名人と唄われた実力の持ち主です。
複数のブライトリングを所有される加藤「チャン」さんには
ボクも負けてはおられませんよ~!と意味ありげな捨て台詞でした。

加古。

あ!フラワー フラワー AFFの庭先で今年もまた桜咲く

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桜の咲く季節がやってきました。
3月の末から4月のはじめにかけて自然界のジゲンタイマーがセットされているようです。
AFFの庭先にいつもの如く桜の花が咲きました。去年より少しだけ大きく成長です。

加古。

E500リミテッド 須賀さんのインテリアイメージチェンジ。

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ホワイトバーズアイ124036インテリアから
今度はトッピングカスタムでブラックカーボンへイメージチェンジです。
現在は在庫の関係でミックスで臨時的にも部分入れ替えですが、
将来的にはオールフルブラックカーボンカスタムで仕上げる予定です。
室内のインテリアパーツがこれによりまた少しだけ須賀さんの好みへと進化しました。

加古。

凄いよ吉田さんの最新型純白Eクラスを購入。

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ヤナセ新山下営業所のホープ吉田さんです。
クルマの入れ替え頻度ダントツナンバーワンに輝く実績の持ち主です。
今回のメルセデスは最新型のEクラスセダンE350アバンギャルドを新しく購入です。
早速純正の17インチから18インチのタイヤホイールへとイメージチェンジで交換でした。
デザインもサイズも骨太なお気に入りな5本スポーク18インチへと進化されました。
それからフロントバンパー両サイドへ装着させるLEDデイライトのイストレーション。

4月より気分を一新されてジュラルミン素材でお馴染みの
エアロコンセプトのビジネスアタッシュケースとイタリアンキーホルダー&名刺入れ、
さらにはラミーのイエロー万年質までGETして下さいました。
流石電光石火の如き反射神経を持つ凄いよ吉田さんと呼ばれる由縁です。
吉田さんのカスタムは思い描いた通りでしかも最速のスピードで短期間の間に進行して行きます。
次は渋谷界隈でお会いしましょう~と笑顔でお帰りになりました。

加古。

千葉の格闘家、森様のタイヤ交換。

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たとえタイヤの溝がバッチリ残っていても
時間と共にゴム質や弾力性は自然に劣化するものです。
千葉の森さんが本日2年に1度のタイヤの4本定期交換をされました。

メルセデスベンツの快速トランスポーターE280Tステーションワゴン 
交換させるサイズは235/40ZR18の4本使いです。
今回はミシュランのパイロットスポーツ2から
ミシュランのパイロットスポーツ3へと前後左右4本の全交換でした。

初代のミシュランのパイロットスポーツ1は割とロングライフでしたが、
2になりゴム質が多少柔らかくなった為に入れ替えでロングライフではなくなり
ややスポーツ路線に変更シフトされました。
そして今度のNEW 3は、1の時代に近い長持ちロングライフ指向になったようです。

今回の2は溝はまだまだ乗れる範囲にて残っておりますが
問題なのが表面に断層クラックが回転方向へと無数に深くそして広範囲に発生しておりました。
少しだけ気持ち早め早めの交換意識でトータルな安全性を
間接的に手に入れるのがある意味バランスが良いのかも知れません。

加古。

ステーションワゴンのカタチ。

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124のワゴンのシルエットは眺めていると遠近感が麻痺す不思議な感覚に引き込まれます。
大きさも絶妙で遠くにあるのか?近くにあるのか判らなくなるサイズです。
ボディーカラーによっても遠近感が掴めない時が御座います。
エンジンの排気量も千差万別で
ボディー色やカスタムモディファイの雰囲気でその大きさも様々に見えて来ます。
大き過ぎず小さ過ぎない中ぐらいのボディーサイズが
この124ワゴンの最大の魅力なのかも知れません。

加古。

鉄の塊りメルセデスW126の存在感。

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時代が流れ、今にしてその存在感が浮き上がって来たW126の巨体ボディーと存在感。
エンジンはM117のV8 4200ccを搭載。モールの錆も腐食クスミも一切無い美しいボディー。
内装はブルーのベロアモケット素材にブラウンのウォールナットウッドをチョイス。
ステアリングを握り視界から見渡すボンネットラインはフルサイズの貫禄です、
そして巨漢なる大きな存在感はまるで道の上を彷徨う1匹の鯨の如き重量感。
鉄と鉄がジョイントされた塊感は乗用自動車というより戦車にも似た安心感。

加古。

長野の小林様 スポーツセダンE500の進化具合。

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漠然と124をカスタムモディファイするにはそれなりのキッカケが御座いませんが、
気になるところを少しだけプラスアルファーでお気に入りの素材感へとゆっくり変えて行く。
単純にそれだけでクルマは見違えるように生まれ変わるのかも知れません。
長野よりお越しのE500オーナー小林様のカスタム124モディファイは
熱い情熱で日々進化中です。

加古。

カイエンS V8のブラックを1台反射神経で衝動買いした浅賀さん。

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最近飛ぶ鳥を落とす勢いの浅賀さんです。
反射神経でV8ノンターボのカイエンSを何となくの衝動買いです。
車両はバサルトブラックメタリックの左ハンドルです。
これからの浅賀さんの繰り広げる955カスタムモディファイをお楽しみに~!

加古。

同じ道で2日後の景色を撮影です。

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48時間前と同じ景色です。
もしかしたら春の時間の流れがこの前後の写真によって間接的に表現出来るのかも知れません。


加古。
ギャラリー
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Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

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