保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

2009年11月

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

佐々木様のカイエンターボにサイドスポイラーKITを装着予定です。

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カイエンの純正パーツからリリースされているサイドスポイラーキットへの交換予定です。
リアドアのロアープロテクトパネルのエンドから自然な流線型で繋がるデザインです。
初期型カイエンのサイドはブツ切りスタイルで泥よけがエンドに装着されている程度です。
かといってチューナーズブランド系のサイドスカートは
デザインのボリュームと厚みがありすぎてシンプルな単体装着には向きません。
このカイエンの純正部品は金額もそこそこリーズナブルで
ザラザラのウレタン下地からツルツルのボディー同色塗装表面へと
進化させてあげるだけで雰囲気は充分です。
まだ肝心のロアーセンターパネルが到着しておりませんから部品待ちの状態です。

加古。

ウッチーさんに対抗してベヤーさんのシルバーカーボン攻撃。

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シルバーカーボンインテリアをカスタムされているのは
実はウッチーさんの他にカイエンオーナーのベヤーさんもでした。
インテリア全体がシルバーカーボンで仕上がっているのですが、
ステアリングが未だブラックレザーのプレーンなスタイルだったのです。
昨日のウッチーさんの124036内装を見てインスピレーションが走ったそうです。

う~ん。渋い!
ステアリングまでシルバーカーボン素材で丁寧に仕上げられるとは!
よし、カイエンにもスポーツな雰囲気で
ガングリップスタイルの粋なステアリングが欲しい!
ハサミをシャキシャキと動かしながら
指先の感触には他の誰よりも拘るベヤーさんなりの
熱い感性を間接的に刺激しました。


このステアリングは通常の丸パイプステアリングとは違って、
その造形美は三次曲線でうねりを持たせ、
さらに人間工学に優れたカスタムグリップを
設計段階から造形デザインへと上品に取り入れてあります。
シルバーカーボン特有の炭素繊維も美しく
ディンプルホールレザー部と
コンビネーションが隆起も含め渋い決め手となっています。


そしてこのステアリングは握る角度や持つ位置によって
ドライバーの指先に加わる力を適度に分散させる大きな役割もあるそうです。
そういえば大分の廣川さんもブラックカーボンで徹底的なカスタムされていたし、
そろそろピリリッと辛めのカスタムがしてみたい季節かなぁ~とベヤーさん。
以前から掘り出し物があれば
すぐにでもこの僕に電話を下さいとベヤーさんから強く言われておりました。


この他にも廣川さんのワゴンオールステンレスマフラーに対抗されてか?
チタン&ステンレスEXスペシャルエクゾーストシステム「カイエンV8用」
丸テール4本出しチタン素材。
ナチュラルサウンドの響きも美しく重低音も奏でてくれるEXシステムです。

Porsche Cayenne Turbo 955 Sports EX System

このV8NA専用のクロスステンV8エクゾーストシステムも
同時の装着も真剣に考えてくれているそうです。
お車の預かりは月曜日の夜もしくは水曜日になるかもしれません。
また装着完成写真を掲載させて頂きたく思います。
指先で芸術を創り上げ数多くの人々をいつも喜ばせる事が出来る男。
ベヤーさんの久しぶりのカイエンカスタムモディファイをお楽しみに~!


加古。

増田さんのE220Tのブレーキ廻りをグレードチェンジカスタムです。

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グレードチェンジカスタム。

それは聞き慣れない言葉ですが、
ベースグレードに装着されていた標準220用のブレーキシステムを、
124シリーズ最強モデルの500パーツ
「124036純正部品」へと進化させるモディファイです。

装着予定の純正ローターの大きさは
なんと500用の320mmサイズのビッグローターへフロント左右をイメージチェンジです。
このフロントブレーキシステム純正220キャリパーの「方持ちリターン式1ポッド」を
今度は500標準に採用されている
4ポッドATEキャリパーへインストレーションさせる予定です。
現在装着されている17インチのAMGモノブロックアルミホイールへそのまま装着予定です。
インナーのクリアランスも隙間も問題なく装着可能です。

純正部品の値段は実は220用も500用もそれほど金額が大きく開いている訳ではありません。
また純正位置のボルトオンで簡単に移植インストレーションが可能なシステムです。
500ブレーキキャリパーは鋳鉄製「ATE社製品」のグレード最上級の大型キャリパーです。
普通に純正パーツで注文すれば結構なプライスのこのATE社製の大型キャリパーは
あの山梨のE36セダン右ハンドルオーナーでお馴染みの望月代表が
このE220Tオーナー増田さんの為に無償で寄付して下さいました。
このプレゼントして貰ったブレーキキャリパーに耐熱ガンメタリックペイントを施し、
お好きなロゴをクリアーインして上品に仕上げます。

さらに新品の純正320mmローターを2枚取り寄せて、
走らせても熱の影響を受けず効きはソコソコで粉の出にくいブレーキパッドへと交換です。
外注インストレーションに掛かる装着入れ替え工賃を少々頂き、
このE220Tはシリーズ最強の制動力を手に入れる事になります。
グレードを越えた確かな安全性。制動装置の新時代。
老朽化を迎えた消耗品を考える15年以上の時間軸に対して1つの答えです。



加古。

124036スポーツセダン 銀色の炭素繊維でギュッと引き締める。

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細かな炭素繊維の迷路に吸い込まれそうになります。
美しい90度と90度の規則正しいカーボン繊維の中に凝縮されたミクロの世界を発見です。
ウッチーさんの124カスタムインテリアはさり気なく続きます。

加古。

少し大きめな機械式腕時計。そして巨大な腕時計。

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ほんの少し大きい機械式腕時計。
時間を知るためには大きめの方が少しばかりか見やすいハズ!
そしてやっぱり小さいよりはデカい方がイイ!
それはシンプルに大きな機械式腕時計の決定版 ブライトリングナビタイマー!


加古。

吉田さんの誕生記念ツーリングで伊豆方面まで!

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この度、中年世代おじさんメンバーに仲間入りのポール吉田さんです。
「なんと11月26日に29歳から年齢30歳になったばかりの吉田さんでした。」
この日を記念して仲間6人6台で伊豆スカイラインへ行って参りました。
二輪車はいつものメンバーに初参加の方が約2名参加の空冷2気筒エンジンの集まりです。

1年1年 正しく歳を重ねそして渋く楽しく熱い日々を過ごす。
簡単そうでも実はこの正しく歳を取る生き方というのは
ある種 非常に難しいものが御座います。

年齢にふさわしい生き方自体がそもそもキチンと存在していないのですから当たり前です。
30歳という歳は20代の若者から少し脱却して、
自分の言葉やその行動に全責任を持って生きるべき年齢の領域でもあります。

本来責任感や行動力なんてのは年齢に関係無くその個人にあるものなのですが、
自覚や責任感というポリシーはこの深く刻まれた
年齢に比例してその人らしさを自然なカタチで造って行きます。

約束や誓いを比喩を絡めた遠い冗談で言えた今までの29歳までと、
これからのジャンルの切り替わる30代では大きくその責任感も違って参ります。
縛りの厳しい法的な成人式は齢20歳からですが、
社会的な意味で本当の大人になるのがこの年齢30歳なのかも知れません。

吉田さんと愉快な仲間達。
30歳の記念にこの日太平洋に沈む夕日をみんなで眺めに行きました。


加古。

日覚氏のE500-5,8サファイアブラックのセダンの化粧直しです。

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それほどスピードを出しているつもりも御座いませんが、
何故かフロントバンパー「E500ワイドウレタンバンパー」が
前方を走る車両が巻き上げた飛び石だらけで夜空の星になって来ました。
サファイヤブラック009メタリックはこの飛び石による打撃痕で
所々天空の星座のような均等にランダムされた天然の模様入りとなるのです。
どんなに気をつけていてもこのフロントウレタンバンパーの飛び石の打撃傷は避けられません。
空間に浮遊する小さな小石でさえも純粋に150キロの速度でその衝撃を受け止めれば、
小粒な弾丸と同じ破壊力と衝撃力が局部に集中します。
この局部的な衝撃によりペイント塗料が欠けない方がおかしいくらいに局部玉砕破断します。
つまり注意い深く気をつけていようが、意識せず飛び石も気にせずに走っていようが同じ事。

定期的に2年に1度はこのヘッドライト下のパネル2枚と
500ワイドウレタンバンパーASSYの塗装リペイントがお薦めです。
前置きが非常に長くなりましたが、
日覚氏のE500-5,8サファイアブラックのセダンのフロントバンパー周辺の化粧直しです。
下地処理から平面出し、小傷の手直しに凸凹感を無くし
サフェーサーで水研ぎしてからツルツル表面へと下地を丹念に整えます。
この作業によりフロントフェイスがキリリと信じられないくらいに蘇ります。
神経質にチェックすればボンネットの飛び石や打痕傷跡も無くしたいのですが、
日覚氏のE500-5,8サファイアブラックのセダンはフロントバンパーのみ補修で大丈夫でした。


仕上がり完成後をまたお楽しみに~!

日覚氏のお仕事は筋金入りのプロのカメラマン。
歌手 徳永英明氏の専属キャメラマンでもあります。
有限会社 フォトライフ 代表取締役社長も務めます。



加古。

300TEスペシャルトランスポーターが旅立ちです。

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生まれ変わった300TEスペシャルワゴンが本日25日に陸送にて運ばれて行きました。
いつもお世話になっているゼロ陸送さんです。大分には11月30日に到着予定です。
運搬前のボディチェックを済ませ、運搬積載車へと積み込まれて行く姿は
まるで妖艶な輝きを放つ新車のコンプリートマシンのようです。
道中無事安全に廣川さんのマシンが手元に届きますように~!


加古。

廣川さんの情熱を継承された林嵜さんです。

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大分の若大将がかつて愛したメルセデスベンツのE420-5,0ワイドセダン199スペシャル。
名古屋の齋藤さんの手に渡り、こうして縁在って今度は林嵜さんの手に渡りました。
林嵜さんは廣川さんのブログを以前から読んでいたらしく、
偶然にも数度コメントのやり取りもされていました。
またこのブログ1日24時間の扉も最初から全部隅々まで読破された根気と根性の持ち主です。

そんな林嵜さんは124メルセデスに非常に縁のある特殊環境だったのです。
少し前まではメルセデスの後継車種 W210 に乗っておられました。
さらにはお父様が744ブリリアントシルバーのAMG E60コンプリート124を所有されており、
親子揃ってV8 M119エンジンの所有となります。
ベースはE420でエンジンは500の5,000ccが搭載されているブルブラセダンです。

お父さんはこれまたベースはE500でエンジンは6,0リッターの
6,000ccが搭載されているE60コンプリートマシンです。
ということで2台のコンプリートマシンのこれからを
少しずつでは御座いますが魅力を含め簡単にご紹介させて頂きたいと思います。


加古。


http://thankyou124.blogspot.com/2009/09/124.html


2009年9月22日火曜日
大好きだった124



その永遠の一秒前に

クルマのことだけでなく、日頃気が付いたことを自由気ままに掲載させて頂いています。
記事を書くことで、日々の生活の中で起こるいろんなことに心が動いたり、
これまで気づかなかったようなことに気づいたりしています。
九州は大分に住んでおります。大分は温泉有り、水産物美味しい、お肉も美味しい。
湯布院もある。そんなイイところです。
そういうことを少しでも紹介できたらなぁと思っています。 廣川.俊憲   

hirokawa@yubi.biz 


 

廣川さんに対抗してウッチーさんの静かなる反撃。

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スペシャル124パーキングにブルブラの124ワゴンと124セダンが並びました。
ワゴンはあの大分の廣川さんの車両です。セダンは住職でお馴染みのウッチーさん。
廣川さんがオールブラックカーボンインテリアで渋く黒をテーマに決めるのなら、
ボクは124初のオールシルバーカーボンでインテリアカスタムを行きましょうかね~と、
特注で作らせたオールシルバーカーボンのインテリアピースが続々と到着です。
2009年の11月24日はイイ124の日でもあります。

朝から500インテリアを少しずつ分解でした。
紅いレカロのCクラ6プラットと左右セットでブラック&レッドのカスタムインテリアへ
今度はシルバーカーボンで全てを斬新にトータルコーディネイトです。
既にブラックインテリアカスタムの世界から5年の月日が経過した事になります。
今度は気分転換に炭素繊維カーボンインテリアを選択されました。
「いつまでも同じ見慣れた環境だと新鮮な気持ちになれないかも?」とウッチーさん。
赤に黒にシルバーの3色を絶妙なコントラストで取り入れた最新作。
お気に入りのクルマを永く飽きさせずに乗る為にはこうした気分転換も必要なのかも知れません。


加古。
ギャラリー
  • 2022年06月13日 月曜日 ポルシェ911シリーズ Type997 後期 Carrera GTS 3,8 LH  7速PDK 408hp 
  • 2022年06月13日 月曜日 ポルシェ911シリーズ Type997 後期 Carrera GTS 3,8 LH  7速PDK 408hp 
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
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Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

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