




リアドアのロアープロテクトパネルのエンドから自然な流線型で繋がるデザインです。
初期型カイエンのサイドはブツ切りスタイルで泥よけがエンドに装着されている程度です。
かといってチューナーズブランド系のサイドスカートは
デザインのボリュームと厚みがありすぎてシンプルな単体装着には向きません。
このカイエンの純正部品は金額もそこそこリーズナブルで
ザラザラのウレタン下地からツルツルのボディー同色塗装表面へと
進化させてあげるだけで雰囲気は充分です。
まだ肝心のロアーセンターパネルが到着しておりませんから部品待ちの状態です。
加古。




























