保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

2009年09月

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

あの木内哲也氏がNikonのD3を購入です。

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国際的チェロの奏者でもあり空間演奏家としてその名を知らぬ人は居ないといわれる
あの木内哲也氏が遊びに来られました。
今日はチャンプ葛が谷店にてNikonのデジタル一眼レフカメラD3を
めでたくも購入しに行く日でもありました。

木内氏が選び出したのがカメラボディーとしてFXフォーマットD3を選択です。
それからレンズは定評のあるNikon純正AFS単焦点レンズVR105mmマクロと
これまた広角域をバランス良く活かせる小型単焦点のNikon純正クラシカル24mmでした。
追加でスペアバッテリー1個に4GBの高級CFカードが2枚、
保護フィルターがレンズにそれぞれ装着。プロ用ストラップのブラックを注文でした。
金山総店長のお薦めもありこのD3を選択されたそうです。
木内氏が一体何を撮影されるのかは知りませんが?


http://toshifumu-kako.blogspot.com/2009/09/nikond3.html

音楽家が選ぶデジタル一眼レフカメラ NikonのD3.

それは適度な75%の満足感。


加古。

D3がオーバーホールから還って来ました。

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愛用のデジタル一眼レフカメラ NikonのD3が修理オーバーホールから還って参りました。
シャッター部の内部回路ASSY交換だそうです。撮影枚数は多い時で1日8000枚程度、
少なくても4000~5000枚くらいは撮影していました。
徹底的に使い倒し多分35万ショット近くは既に撮影している計算になるかと思われます。
デジタルカメラには時期とも呼ばれる使用期間の旬の季節が御座います。
大昔のコレクションとして所有するフイルムカメラ機でしたら
あまり撮影には使用せずに眺める喜びや大切に大切に所有する人も多かったそうです。
デジタルの場合は製品発表から発売までの時期から数えて
約2年くらいが1つの旬の使用時間だとチャンプの葛が谷店の誰かさんから訊きました。
NikonのD3も気が付けばもう2008年04月に購入してからもう2年目になろううとしています。
内部が新しく生まれ変わってまたまた大活躍のチャンスが与えられました。
目指せ!通算70万ショット!深い意味はありませんが
徹底的に使い倒すだけの大きな魅力があるカメラです。


加古。

ベヤーさんの元町商店街地下1階エピセ初体験記。

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ここは新山下の帝王と呼ばれるASM金山総店長の息の掛かったお店!
前からブログでその存在を知りつつもなかなか行けなかった幻のお店エピセです。
柿生界隈を牛耳るヘアーデザイナーの部谷さんが
2009年09月26日の深夜10時に初来店の夢を果たしました。
さり気なくご飯を食べに行くだけの事で
ここまで大袈裟にはしゃぐ必要は本来であれば無いのですが、
部谷さんことベヤーさんは本質の部分で大きく違っていました。
ここが毎週毎週見る 嫌でも肌色の面会日特設会場として指定されている
あのブログで見なれた憧れのお店ですか~!うううう~ん~感動です!
来店は始めてなのにスタッフに違和感を覚える事無く溶け込む不思議な感覚。
見覚えのある空間景色やレイアウト店舗内の配置や飾り物を
PC画面2次元ではなく立体3次元で観る現実空間の素晴らしさ!
さらに料理は味まで確認出来るのですからホント堪りません。
こんな場所に存在していたんだぁ~!
と異次元空間の如し現代の竜宮城はベヤーさんの目の前に出現しました。
何を食べても美味しくしかもメニューに意識を使う事無くオートメーションのお任せ!
お任せで気楽に出て来たものを楽しむ世界観。
しかもどのメニューにもハズレが無いのですからさらに驚きです。
肝心の料理の写真をいつもの如く撮影する前に全部食べてしまいました。


加古。



2009年09月26日



横浜ダイニング  Epicer (元町エピセ)

住所 神奈川県横浜市中区元町2-88 元町シエテ地下1F

TEL 045-662-1485

定休日 月曜

スーパーアベンジャーブラックリミテッド1時間で完売でした。

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昨日、ブライトリングジャパンのようさんがコメントされていた記事を見てか?
早速 本日お問い合わせの電話が数本鳴りました。
1日24時間の扉の常連さん数名からでした。
昼にはJOMO石油勤務のチャンさんが現れ!
黒いスーパーアベンジャーブラックリミテッドをボクにくださいと
2本目のブライトリングを見事にGETされました。

さすがチャンさんです。日本名 加藤クン 国籍も日本ですが何故かあだ名がチャンさん。 
確かにすこしだけ迷いましたが、チャンスは今しか無いと勇気を持って挑まれました。
チャンの複数形でチャン ス ですからコレクション2本の針で日本人という事になります。
チャンさんは白いスーパーアベンジャーを愛用していて
このスーパーアベンジャーブラックリミテッドが凄くお気に入りの惚れ込みようでした。

本当は前回、こちらのスーパーアベンジャーブラックリミテッドが何気に欲しかったのですが、
白い文字盤の魅力も捨てがたいし金額の差もありましたからと回想録を語っておられました。
これなら日替わりで付け替えて使用してもいいし、白/クロームブレス仕様と
ブラック/ラバーベルトの組み合わせで全天候型のアクティブな使い回しが
可能となりそうです。これにより毎日が最高の気持ち良さが
味わえそうですと決断後に爽やかなコメントされていました。

その手続きをされている瞬間に偶然かAMG E320T-3,6ステーションワゴンに乗って
AFF前に現れたのはBOB服部さんの友人でもありAMGオーナーの税理士の西谷さんでした。
スーパーアベンジャーブラックリミテッドを見せて!とピンポイントで指名でした。
西谷さんはブログを掲載する前に昨日電話の問い合わせがあったのですが数秒で即決でした。
偶然にも今まで使用していた機械式腕時計が壊れちゃったんですよね~とコメントでした。
正直欲しい時計がなかなか見つからなくて困っていました。
スーパーアベンジャーブラックリミテッドを見た瞬間にこれだ!
と西谷さんの厳しい審美眼とインスピレーションがストレートに働きました。
これで2本在庫していた最後のスーパーアベンジャーブラックリミテッドが完売となりました。
お考えだった「検討中だった」数名の方には誠に申し訳ございませんがお詫びのご連絡です。
次回に入荷して来る予定は今の所未定です。



加古。

ブライトリングジャパンのようさんお薦め!黒い塊。アベンジャーブラック。

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世界限定3000本と訊けば適当に入荷するだろうと思いきや?
全然このモデル「スーパーアベンジャーブラックスティール」の入荷が見えないのです。
希少な在庫を見掛けたら即GETのレアぶりを発揮です。
ブライトリングジャパンの関東総責任者の実力者ようさんが久しぶりに来店でした。
なんとかして入荷させて下さいとお願いしたところ、
いえいえ今後は入荷の件につきましては期待しないで下さいませ~!と残念なお言葉でした。
現在の在庫が無くなり次第一旦終了となります。

加古。

沖縄の渡口様のハグマンE60のインテリアモディファイ進行状況。

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燻し銀のメルセデス ハグマンセダンE60コンプリートマシンです。
現在ダッシュボードを全部分解してダッシュのレザーを気分転換で貼り直しです。
それからレカロのCSEの左側サイドサポート左部分局部を表皮修正です。
インテリアはSRSロアーアンダー部も張り替え、SRSエアーバッグユニットも張り替えです。
ステアリング下のボルスターニーパッドアダプターも同時に張り替えでした。

このダッシュとレカロが完成して本体に来て組み付けられると
今度はオーディオの前方定位完全インストレーションです。
ミュゼの真空管アンプで組むa/d/s/336PXのナチュラルサウンドが魅力です。
外装はルーフレールモールの艶ありブラックへとペイントを施しガラスを前後新品へと交換です。
それからリアフェンダー部を左右744ブリリアントシルバーでリペイントでした。
フロントバンパーも1本丸ごと下処理を施しリペアです。

また作業内容をご報告させて頂きたいと思います。


加古。

豪華なお食事とは違ったシンプルな魅力。家庭の手作り風の味が素敵な瞬間。

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食材の良さを引き立てるゴージャスに美味しいものと
シンプルにさり気なく美味いものとは違います。
抽象的な言葉ではありますが、繰り返される食事のテーマを考えたとき、
日々食べ物の悩みや葛藤は続きます。
美味しいものばかりで固められた日常生活は
ある時期を境に飽和状態に達するのかも知れません。

日本人が繰り返し食べ続けて来たシンプルな食事の魅力とでも表現したら良いのでしょうか?
さり気なく美味しい母の味と表記するとマザコン風な誤解がありますが、
そうではありません。炊きたてのご飯に、1匹の新鮮な魚を火で焼き、
普通の味噌汁が1杯あれば極端な話し、おかずはそれだけでいい。
腹八分目の量でごちそうさまと云えるようなシンプルな美味しさ!

特別にうまい食事は知らず知らずのうちに食欲に負けて
必要以上に量を食べてしまう危険性が御座います。
誰でも美味しいものは沢山食べたくなるものです。
でもそんな食生活は日本的な風土の上では本物とは云えないのかも知れません。
大食いブームやグルメ仕立て、商売的にも大量生産&大量消費を世間は巧妙に煽りますが、
食文化とは本当はそうでは無いはずです。
懐石料理のように時間をじっくりと掛けてシンプルな量を楽しむ。
お腹が満タンになれば当然、満腹中枢が麻痺して
やがて食べている最中であっても味覚や味が中和されてしまうでしょう。

これは人間の本能が食に対して自然なブレーキを掛けているから他なりません。
満腹になってしまった時点で味は遠い遠い世界へと消え失せる仕組みだと思って下さい。
シンプルに手作りの味をもう1度ゆっくりと味あわせてくれるお店、
特に夜の時間帯には尚更貴重な存在です。


加古。

千葉の石井様。シルバーウィークに相応しいカスタムモディファイでした。

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2009年09月22日のシルバーウィーク水曜日。
シルバーという言葉の意味は別にして
ブリリアントシルバー744のE320Tステーションワゴンで
朝一番で現れたのは元気な千葉連合の石井様でした。

本日のメニューは憧れのフロントダッシュボードASSYの交換とその周辺パーツの交換、
ステアリングアンダーボトムのブラックジャーマンレザーカスタム。
SRSパネル&SRS助手席側アンダーボトムの表面のブラックジャーマンレザーカスタム。
リアドアアンダーボトムパネルの左右交換。
ボンネットオープナー&サイドブレーキレバーのホワイトバーズアイ化。
W124の新製品センタージョイントマフラーの完結オールステンレス達成KITの購入と
1日のお買い物としては結構数多くの特上スペシャルモディファイを楽しまれました。
ダッシュボードの交換と周辺パーツの装着はお待ちして頂いている時間内に全て終了です。

付き人であり専属ボディーガードの格闘家の森さんを背後に引き連れて笑顔でカスタムでした。
W124の新製品センタージョイントマフラーの車両への装着は今週の土日のどちらかです。
森様と石井様のお二人同時にW124の新製品センタージョイントマフラーの交換予定です。
W124の新製品センタージョイントマフラーの予約がさらに追加で1本入りました。
残すところ枠はあと2本で終了となりました。
いつもながらの理解力溢れるみなさまの素早いアクションに心から感謝です。

関係無いお話ですが?
石井さんは大型自動二輪車の免許取得のため、現在自動車学校へ通っています。
さらに友人のコネクションで
高年式極上のドゥカティのモンスター2008年式のS4RSを中古で購入されたそうです。
カラーは赤い色だそうです。50歳にして運動神経を維持させる為にも
これくらいの気分転換が丁度良いのかも知れませんね!
また大型自動二輪車の免許はうまくいけば10月中くらいには取得出来そうです。
大昔であれば民間飛行機の免許取得より難しいとされていた難関の免許ですが、
現代では2週間もあれば比較的簡単に追加取得が出来る
信じられないくらい便利な時代になりました。
早い人ですと実質平日の5日で取得してしまうそうです。
少し前の料金相場や入校手続きに要する金額も凄くリーズナブルになりました。

加古。

千葉の森様の熱いお買い物!Ver2 ブースター付きアーシングシステムの中古品。

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石井さんに装着されていてオレには無いもの?それはなんだろう???
ブースター付きアーシングシステムKITがそうでした。でも完売で在庫はありません。
探し出してUSEDアンティークで本日装着の作業でした。
それから124ワゴンの室内インテリアのRUFバイザーメインを
バッファロー調の荒々しい表皮ブラックレザーへと張り替えです。
またもや「石井さんに装着されていてオレには無いもの?それはなんだろう???」
競い合う2人の熱いカスタム合戦はこうして繰り返し続きます。
愛車E280Tのステーションワゴンは信じられない事に毎週なんらかの進化が御座います。
日本全国の124ファンのみなさん。頑張って飽きずにモディファイを楽しみましょう!
明日は石井さんがダッシュボードメインの交換とセンターマフラーを決めに来る日らしいので!
リードされた状態でいつまでも負けてはおられませんよ~!
と森様は空に向かってそう呟いておりました。


加古。

スイスマークを頬に貼ったサイクルライフの廣澤さん。

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自転車大好き趣味に生きる廣澤さんです。
なんでもこの日はスイス国連大使よりの特殊任務で
スイス国旗を右頬に貼り自転車で走らせたとか?
貼ったはイイけどどうやって剥がしていいのかが判らない。
まぁ面倒臭いからこのままでいいや~とのんきに
E320T/W124092のタイヤを4本新品に入れ替えでした。
今まではミシュランのパイロットスポーツ2を愛用されておりましたが、
耐久性を考えてかプレセダ2へと銘柄を変更してみました。
フランス生まれのタイヤに頬にはスイスの国旗、
クルマはドイツの車メルセデス、さすが多国籍で面白い廣澤さんでした。

水を得た魚のようにスイス~イと自転車を気持ちよく走らせます。


加古。
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Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

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