保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

2009年08月

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

ライムグリーンの代車500が新しくスタンバイ予定です。

イメージ 1

イメージ 2

新しくライムグリーンのレンタカー500が追加で加わりました。
ベース車両は1995年式のE500リミテッドです。
スポーツセダンE500の快適な乗り心地はそのままに
ポルシェの993ブレンボビッグキャリパーをフロント左右に装着です。

今までにスピードイエローの代車「260Eベースの右ハンドル500仕様」がありましたが、
老朽化の為124永久展示博物館行きとなりました。
代わってこのスポーツセダン500リミテッドが新しくエントリーです。
恥ずかしいくらいの鮮やかなライムグリーン。
気分転換の臨時代車ですからこれはこれでたまにはイイのかも?

正直124セダンには少し派手気味に写りますが、
実はこのライムグリーンは往年のポルシェの純正指定色でもあるのです。
ランボルギーニMIURAやランチャストラトスではお馴染みのカラーです。

加古。

三重県尾鷲市梶賀町の紅い灯台。

イメージ 1

この街でいうところのシンボルでもある紅い灯台です。
ワンポイントでありますが強烈な存在感で深緑の海の深さとのコントラストも絶妙です。
日本全国で探せばどこの漁港にもこれらの同じような灯台はありそうですが、
この景色と繋がる配置と全体の雰囲気と全く同じ灯台のロケーションは御座いません。
ヒトの記憶の中に浸透している見慣れた景色はある意味不思議ですね!


加古。

久しぶりの休みと有意義な4日間。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

毎日がめまぐるしいほどのスピードで流れてあっという間の夏も終りました。
まだまだ真夏日和で8月は3日近くも残っておりますが、
お休みを頂いた貴重な4日間「25日~28日」で随分と時間の流れも変わりました。
休みの前日24日の夜の11時に東名高速道路を使用して
実家の愛知県東海市入りです。休憩無しのノンストップで走らせてAM:2時30分到着。
そこで軽く家族全員で睡眠を取る事に、
朝の7時に起きて伊勢湾岸自動車道で嬉野インターで三重の中村さんと合流、
昔から電話では何度かお話をさせて頂いておりましたが、
この時は簡単なご挨拶でお互いが初対面でした。
筋金入りのAMGのE60/199でお見えになっておられました。
松阪印のお土産まで頂き本当に有り難う御座いました。
この嬉野インター名物、野球ボール1個分くらいのジャンボたこ焼きにチャレンジです。
1個単品で350円、2個で600円と微妙な価格設定が堪りません。

伊勢自動車道が新しく大台から大内山インターまで繋がり、スゴく楽になりました。
そのまま国道42号単線でいつもの尾鷲まで、普通で走らせるより30分近く早くなりました。
賀田駅で鰹節を買って梶賀町に到着が25日午前中の11時50分でした。
さっさっと!墓参りを済ませ、
熊野灘を眺めながら311号線で熊野方面へ目指していつもの鬼ケ城へ向かいました。
鬼ケ城の食堂は昼の3時には閉まってしまう不思議な場所です。
カイエンで急いで滑り込みセーフの2時30分到着。半年に1度は訪れる定番の鬼ケ城です。
今回は食堂のメニューも生まれ変わり新メニューの鬼ケ城らーめんとやらを食べました。
それからリニューアルのためいつもの左側老朽店舗は改装を含めて完全解体工事中でした。
新しく鬼ケ城センターが駐車場手前に仮設小屋程度の大きさで
いつものおばちゃん達メンバーが鎮座していました。
記念に熊の古道Tシャツと熊野花火大会のTシャツを2枚購入です。
また311号線を梶賀町に目指して走らせます。
熊野灘湾の湾岸線ドライブは何度来ても飽きずに最高ですね!
道中梶賀町と瓜二つそっくりな街「遊木」に立ち寄りそこでも記念撮影。
また梶賀町に戻り夜の7時までのんびりと時間つぶしです。
悲しい事にこの待ちから4店舗近く存在していた駄菓子屋が消えました。
最後のさたら屋、懐かしき善一屋、その他、気がつけば壊滅状態です。
大昔とは少し違った街の風景や海の写真を撮り三脚無しのDP1で数百枚程度の風景撮影です。

そこから折り返し東海市を目指して伊勢自動車道をまた走らせます。
26日も東海市に1泊。こんどは朝から大府市界隈3カ所で墓参り、
知北霊園を出てそのまま道なりに進み阿久比インターから合流して
知多半島有料道路で一気に南知多道路バイパスで師崎港まで!
愛知県では左側の知多半島をセンターで下り時計周りで南知多半島周辺をドライブです。
帰りは長島温泉のアウトレットセンターへ立寄り、その日のうちに横浜へ帰りました。
夜の11時に出発で2時50分到着、3日目は近所の江ノ島で昼のランチで三浦半島の周遊。
子供の夏休みですから3日間はクルマで三重県海岸線1周、愛知県知多半島の湾岸線1周、
神奈川県の三浦半島1周、最後の1日は家内と2台でバイクで千葉県房総半島1周の旅。
4日目になんとかギリギリのバイクで夏の終わり300キロの中距離ドライブでした。

夏休みがこんなにも時間のゆっくりと流れる有意義な夏だったのは久しぶりでした。
子供は溜め込んだ夏休みの宿題に追われてこの3日間が地獄の缶詰め状態のようです。


加古。

お盆休みのお知らせです。

イメージ 1

AFF「株式会社オートファッションファクトリー横浜」

2009年08月25日の火曜日より4日間。「25,26,27,28」は お盆休みとさせて頂きます。
2009年08月29日の土曜日より営業開始とさせて頂きます。
携帯電話は繋がりますから何か御用の方はそちらまで宜しくお願い致します。

加古。

DP1で切り取る夏の東京タワー周辺。2009-08-20

イメージ 1

2009年08月20日の木曜日。

仕事の関係で東京は芝公園まで電車で来ました。
通称 億万長者バッグと呼ばれる中くらいのカバンに
小型コンパクトカメラDP1を忍ばせて出掛けました。
大型デジタル一眼レフカメラのD3を
こういう手荷物少なめで移動する
電車で出掛けなきゃイケナイ場合においては
さすがにカバンと一緒に持ち歩くのが難しかったと思います。

天気のよい日には適当に何を撮影しても楽しいものです。
単焦点固定レンズの16,6mmの遠近感も丁度良く、
下から見上げるアングルや無理の無い構図で撮影も楽でした。
スペア電池を予備で2個追加で持ち歩いておりましたから
バッテリー容量不足による撮影電源の心配はありませんでした。

東京タワーも新しくペイントを塗り直して
美しく全身リニューアルオールペンが施されておりました。
以前の赤とは発色の違うやや濃い赤に塗られているような気もします。
カメラにはサングラス効果を高めるサーキュレーフィルターを装着させていましたから
赤のコントラストもそれなりに引き締まりました。
また東京タワー150メートル展望台 「ここへ上がる為の料金820円」 の場所から
たくさんの見下ろすビルを撮影する場合、
ガラス越しにレンズに映り込む間接ギャラリーの人影反射も適度に中和してくれました。
さらに上の250メートルポイントは「ここへ上がる為の追加料金600円」
本当は行きたかったのですが長蛇の列でしたから今回はやめておきました。

暇つぶしに蝋人形博物館へ行きました。「ここへ入る為の入場料金500円」
展示されている誇りだらけの蝋人形を見て少しビックリでした。
リアリティーもそれほど期待出来ずで
遠くから見てもスグに人形と判ってしまうレベルでした。
蝋人形と思えないようなリアルな存在感や鬼毛迫る気配を期待していたのですが、
ザンネンながらヒト昔前の作品群といった内容でした。


このヤフーブログでは写真の掲載容量が基準を超えてしまいました。
よってアルバムを別で作成して数枚の写真をストックするために
スペアでグーグルブログ「それは適度な75%の満足感。」を利用しています。


それは適度な75%の満足感。

http://toshifumu-kako.blogspot.com/



続く   文:加古 俊文



撮影データー:カメラ本体 SIGMA DIGITAL CAMERA DP-1 ( コンパクトカメラ)
製造番号:SC-J-DP1「B」D53322 No 1016919番 Foveon X3
記録媒体:SDメモリーカード  
撮像素子サイズ:20,7×13,8mm 画素数:14,45MP 「2,688×1,792×3」
撮影時の有効画素数:14,06MP「2,652×1,768×3」アスペクト比:3,2

レンズ:SIGMA LENS 16,6 mm 1: 4  F4
最短撮影距離:0,50m
レンズ構成:5群6枚 (35ミリ換算28mm相当) 
ホワイトバランス: 晴れ 白熱電球 晴天日陰モードにて撮影。
露出補正:- 1,7 段 「プログラムオート時の露出補正。」
画像サイズ:HI    画質モード:FINE   ISO感度設定 50

場所:東京タワー近辺にて撮影です。



写真撮影者:加古 俊文

同じ方向を向く「ひまわり」

イメージ 1

太陽が昇り動きながらまた沈んで行く。
夏も秋に近づき気がつけばもう8月20日になりました。
1日1日が凄いスピードでどんどん流れて行きます。
気がついたら自宅の柱時計がいつも通りの時間でふっと目が醒めます。
この繰り返しで今年は時間の経過速度が異常なほど早く感じました。
向日葵の立場からすれば地面に埋まっていますから、
どの方向に顔でもある花びらを向けていれば、
太陽が齎してくれるエネルギーが一番強烈なのか?
言葉や目印は存在していませんが、
自然界が教えてくれる1つの方向性とチャージされる場所。


加古。

桂川さんの特技?それは幽体離脱と呼ばれる分身の術。

イメージ 1

東京海上日動の桂川さん。
昨日の夜に幽体離脱と呼ばれる分身の術を見せてもらいました。
魂が体から抜け出す驚異の瞬間です。

正しくは多重露出で2回連続撮影で記念撮影です。


加古。

深夜の出張カットサービスに来てくれた部谷さん。

イメージ 1

イメージ 2

時間が過ぎ去るのは早いもので気がつけばもう3週間。
部谷氏は私のブログや日々繰り返される画像を見てくれていて、
髪の毛のボリュームが限界地点に到達するギリギリ一歩手前には
決まって気を利かせてさり気なくAFFまでハサミとバリカンを持って来訪してくださいます。
日々ハードで身動きも取れないような忙しい時間帯にもかかわらず本当に有り難う御座います。

また昨日は美味しい練乳入りの井村屋のスティックアイスクリームまで頂きました。
1本食べたら鼻血モノの美味しさです。2本食べたらそれは意識の気絶コース、
お代わり3本で生きながら魂が自動的に消えるような即身成仏間違い無し。
思わずカットしてくれている間に迂闊にも寝てしまいました。

部谷氏が最近購入して下さった
ブライトリングのクロノスーパーアベンジャー白文字盤の時計ですが、
近所の柿生界隈の美人マダム達から大絶賛されているそうです。

「まあぁ~ビックリ 部谷さん、それ スゴく大きいわぁ~!」

こんな大きいサイズなのは はじめてよ~!とか!

白い文字盤が清潔感一杯でさり気なく素敵よ~!

とか何だか意味不明のベタ褒め攻撃でホント困っちゃうそうです。

注目度も上がり好感度も売り上げも信じられないくらいにうなぎ登りで
スゴくラッキーなHRフリークのヘアーデザイナー部谷さんでした。

加古。

撮影データー:カメラ本体 SIGMA DIGITAL CAMERA DP-1 ( コンパクトカメラ)
製造番号:SC-J-DP1「B」D53322 No 1004793番 Foveon X3
記録媒体:SDメモリーカード 4GB 
撮像素子サイズ:20,7×13,8mm 画素数:14,45MP 「2,688×1,792×3」
撮影時の有効画素数:14,06MP「2,652×1,768×3」アスペクト比:3,2

レンズ:SIGMA LENS 16,6 mm 1: 4 F4
最短撮影距離:0,50m HA-11遮光フードフィルター装着 
レンズ構成:5群6枚 (35ミリ換算28mm相当) 
ホワイトバランス:白熱電球  モードにて撮影。
露出補正:- 1,7 段 「プログラムオート時の露出補正。」
画像サイズ:HI    画質モード:FINE   ISO感度設定 50

場所:神奈川県横浜市AFF店内近辺にて撮影です。
写真撮影者:甲斐 孝志

なめらかに駆け抜ける適度な推進力。

イメージ 1

アクセルを踏む。クルマは当然前に進みます。
あたりまえの出来事ですが気持ち良さが味わえる乗り心地というものが存在しています。
きめ細かいとか、レールの上を無重力でトレースしていく推進力。言葉では表現出来ません。
W124036スポーツセダンのパワフルな推進力は
静かにトルクフルで、しかもアクセルとの一体感が自然なフィーリングで得られます。
スピーディーな泳ぎにも似た適度な流れをシャーシ下からジワジワと感じます。


続く   文:加古 俊文



撮影データー:カメラ本体 SIGMA DIGITAL CAMERA DP-1 ( コンパクトカメラ)
製造番号:SC-J-DP1「B」D53322 No 1016919番 Foveon X3
記録媒体:SDメモリーカード  
撮像素子サイズ:20,7×13,8mm 画素数:14,45MP 「2,688×1,792×3」
撮影時の有効画素数:14,06MP「2,652×1,768×3」アスペクト比:3,2

レンズ:SIGMA LENS 16,6 mm 1: 4 F4
最短撮影距離:0,50m
レンズ構成:5群6枚 (35ミリ換算28mm相当) 
ホワイトバランス: 晴れ  モードにて撮影。
露出補正:- 1,7 段 「プログラムオート時の露出補正。」
画像サイズ:HI    画質モード:FINE   ISO感度設定 50

場所:神奈川県横浜市都筑区早渕3-31-1近辺にて撮影です。
写真撮影者:加古 俊文

佐々木様のカイエンターボにルーフライナー&ガードプロテクターを装着です。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

2009年08月15日のお盆。
佐々木氏の愛車カイエンターボでご来店でした。
燻し銀のカイエンターボへオプションパーツで発売されている
カイエン専用アルミルーフレールを左右1セットで装着です。
それからフロントバンパー下のスキッドガード
「955ステンレス製プロテクションロアーパネル」も同時に装着でした。

加古。
ギャラリー
  • 2022年06月13日 月曜日 ポルシェ911シリーズ Type997 後期 Carrera GTS 3,8 LH  7速PDK 408hp 
  • 2022年06月13日 月曜日 ポルシェ911シリーズ Type997 後期 Carrera GTS 3,8 LH  7速PDK 408hp 
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

  • ライブドアブログ