保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

2009年05月

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

運転する124オーナーを徹底的に守り抜く最後の任務。

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2009年05月29日の金曜日。大雨。

トンネル手前でこの世から1台のW124036スポーツセダンが登録から消えました。
実際の手続きはまだまだこれからですが、
雨の日に車体が流れ壁に衝突してフロント部分が押された単独スリップクラッシュ事故でした。

2009年05月30日の土曜日。曇り。

所有者を安全に守りきった最後の任務を終えて、この124036はレッカー車で運ばれて来ました。
エンジンが衝突の衝撃で後方へ押され、ブロックが無惨にも割れてしまったようです。
AT本体も押し出されシフトレバーが折れてフロアパネルが変形して上部へと盛り上がっておりました。
前輪も中側へ押し込まれて想像以上に事故大破です。修理不能なくらいの壮絶な壊れ方です。
運転されていた500オーナーのF氏は救急車で病院まで運ばれましたが幸いに怪我は無かったようです。
エアーバッグユニットがダブルで炸裂し事故の大きさを間接的に物語っておりました。
徹底した安全性と乗車定員をパーフェクトに守り抜く124の類希に見る高セーフティー機能。
この筋金入りの500Eも最後の任務「ドライバーを守り抜く仕事」を終えてAFFまで帰ってきました。


加古。

大きくてゴッツいサイズなのに何故か溶け込む不思議な安堵感。

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違和感なく手に馴染むというより、
手首の太さに反比例してやや大きすぎるくらいのビッグサイズケースなのですが、
機械式腕時計本体の有り余るほどの存在感を楽しむには
丁度良いサイズなのかも知れません。

余りお目には掛かれないレアなる存在の
クロノアベンジャーリミテッド3000ブラックスティールです。
巨大な大きさなのに違和感なく手首に
フィットしてしまう工学デザインがこれまた憎いではありませんか、

対比サイズドンピシャリのいつもの決まり切ったストライクゾーンの大きさから
少しだけ趣味寄りに脱線させた「大人の外しの美学的面白さ」が漂います。
決して目にこそは見えませんが
地球の引力を間接的に感じさせてくれるこの存在感と塊感が何気に好きです。

必需品とは無縁なる世界。

無駄と贅沢は紙一重の関係で成り立っているのかも知れません。
こうしたごっつめの機械式腕時計はメインの1本としてはとうてい選んではもらえません。
5本目や6本目に何となく欲しい候補として考えられる立場上やはり難しいのかも知れませんね!
ですが逆な発想から見れば、このモデルを手にされている人は
最低でも機械式腕時計コレクションを10本以上ストックされている方と考えられます。
塊感や雰囲気は精神的な余裕や外しの美学に対しての心のゆとりが無くては選べないからなのです。
どうしても今すぐ必要じゃ無い捨て身のポイントが
この滲み出る素晴らしさを微妙に引き出している最大の原因だったりもします。
メインではなく何となく手に入れたものが
実は凄くお気に入りになる可能性があるから面白いですね!
今までイメージされていた機械式腕時計の概念を
内面から綺麗にぶち壊してくれる頼もしいモデルでもあります。

このアベンジャーブラックスティールモデル3000を個人的に購入しました。
店頭入荷があるとすぐにこのモデルの魅力を見抜き、
反射神経の如く素早くもその場で入手されて行かれる方が偶然にも数多くおられました。
扱う側ですが、矛盾した気持ちが芽生え、入荷しては直ぐに旅立つ繰り返しを何度も味わうと
逆に欲しい方へこのアベンジャーブラック3000をお渡しするのが複雑な気持ちに駆られます。

個人的に欲しくて欲しくてどんなに仕方がなくともそれは禁断の扉でした。
優先順位は大切な上お得意様をさしおいて私たちが先に越える訳には行きませんでした。
待ちに待ってようやく1年近くの月日がこうして流れました。何本も何本も目の前を通過して、
このモデルを希望される熱いBR上お得意様へ順調に納品も出来て安定して来た頃、
私、加古と甲斐がそれぞれ個人で1本ずつ購入して
やっとの想いで入手できるようになりました。
卑怯なリミテッドインサイダー男2名と言われながらも
有り難くも晴れて装着できるような時期になりました。

それから話は変わりまして当社社長が横浜方面へ来た時でした。
前回の中華街中華ミーティングの際に私たち従業員2名が
このアベンジャーブラック3000モデルを誇らしげに装着しているのを見て、
社長の石橋も同じくこの禁断のアベンジャーブラック3000をついに個人購入されたようです。
甲斐の装着している黒いラバーベルト仕様の
巨大なサイズのクロノスーパーアベンジャーを見ていたら
俺も何となく追加で1本欲しくなっちゃった!との事です。
チラリと見ただけで時計関係者全員の物欲モードを見事に刺激してくれる完成度の高さ!
特定の趣味趣向性を持つ人だけに過剰反応する製品の魅力があるのかも知れません。

あのアベンジャーモデルだけで色違いで各種3本も所有される
三鷹で有名な機械式腕時計コレクタークロノマニア柳本氏が語ります。
チャンスがあればもう1本全く同じ仕様でこの黒いアベンジャーモデルが欲しいです。と!
今までに柳本氏は一旦口にした予告や個人の願望は、
遅かれ早かれ間違いなく100%遂行する実力の持ち主です。
2009年度版ブライトリングオールカタログに登場していますが、
相変わらず入手は非常に困難なレアモデルには変わりありません。
見掛けたら迷う暇無く即捕獲してあげて下さいませ!


加古。



http://blogs.yahoo.co.jp/verygood124/48944633.html

往年のレガシーワゴンへCクラを2脚カスタムインストレーション。

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80年代から90年代にかけて自動車用品部品の憧れに君臨していた
ドイツの自動車専用シートメーカーとしてお馴染みのレカロ社。
その製品ラインアップの中で燻銀の魅力を放っていたレカロシリーズのCモデル。
C-81の改良版として登場したC-クラッシックモデル。
五平餅スイッチが何とも強烈なインパクトで筋肉マッチョなボクシースタイルです。
電動仕掛けのこのカラクリシートはスイッチ1つで楽々作動の前後パワーリクライナー機能に
背中の硬さを微妙に変化させる事が出来る3エアーランバーサポート調整。
腰痛でお悩みのオーナーにはありがたい、座面と背面の2箇所を暖めるシートヒーティング機能と
洗練されたデザインでシンプルなのですが凄く贅沢な機能満載の電動シートでした。
サイドサポート幅調整も左右独立で締め付けも緩ませることも可能、
さらには背面だけの調整だけでなく座面の両横「膝の角度と開き具合」まで可変調整も出来るのです。
ドイツらしい90年デザインに医療技術が惜しみなく投入され人間工学エルゴノミックスもプラスされ、
究極の自動車専用シートとしてアフターマーケットの世界に存在していました。

過去形で物語をダラダラと語るということは、
ご存知の通りこのシリーズは遙か大昔に生産ラインが終了となり、
残念ながら今では絶版モデルとなってしまったのです。
かつては手が出せなかった高嶺の華的領域 
憧れだったシートを現代に復活させる原田氏の熱い夢の実現です。
オーナー原田氏は1980年代カー用品全盛時代に憧れたこのシートにようやく辿り着いたのでした。
苦節20年。かれこれシート遍歴は20脚目を迎えようとしています。
色々なマニュアルシートを味わって最後にこのC-クラッシックモデルを選択されました。
シートセンターはブラックアルカンターラ素材の6プラット仕様。
上質なスムースジャーマンレザーで廻りをしっかりと引き締め、
レガシィのグリーンメタリックボディーへ合わせてステッチはグリーンの糸をあえて使用致しました。
自分だけのオリジナルカスタムと90年代の拘りが今平成21年にカタチを変えて完成でした。
時代背景にも忠実に当時のブリンプ株式会社製造のクラシカルベースフレームを探し出して装着です。

モノに憧れ、その夢を正しく持ちながら自分なりに自動車文化を満喫する醍醐味。
大切にしていきたいのは物質を超えた精神的内面での想いであり
こうした昔ながらに感じた当時の熱き気持ちなのかも知れませんね!



加古。

暗闇に浮かぶ天国への階段。

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天国という言葉は今の立ち位置よりも少し上を意味する時によく使われる簡単なイメージ言葉です。
いつもの生活空間それは地上よりもほんの少し上の場所を意味する言葉なのですが、
それでは反対の地獄とはどうでしょうか?読んで字の如く地面の中と言うことは、
地下や地中を意味するのかも知れません。死んで埋められるのもだいたいは地中地面の中です。
現代では火葬されますから死後は灰となって空間に彷徨い最終的には消えてしまうのでしょうね~!
ストレートに天国と呼ばれる空間が素晴らしくて
逆にその反対に位置する地獄が駄目なところと簡単に思われがちですが、
どちらも同じで単純な違いは単なる場所だけを表しているだけなのかも知れません。
その人にとって居心地が非常に悪い場所は精神地獄。
最高に気持ちの良い場所を精神的な天国と表現すると簡単で理解しやすいのかも知れません。
天国も地獄も人間が作り出した仮想世界なのかも?
本当にこれらの世界があるのか、また実際に存在しているのかさえも全く解りません。
地下に存在する食の天国エピセへ向かう途中に見た、河の上の上空、同時に高速のスグ下の特殊空間。
首都高速道路管理社員専用通路の専用階段が暗闇にポツーンと寂しげに浮かび上がって見えました。


加古。

1ピストン500ccという選択。

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空冷単気筒シングルエンジン搭載のSR500です。製造年月日は昭和61年です。
甲斐総店長のポールスマート2号機としてやって参りました。
昭和の中古バイクですがこれはこれでなかなか雰囲気のあるマシンです。
500という排気量に何故だか不思議な縁を感じます。正確には499ccらしいのですが、
このシリーズではスタンダードモデルで存在する399ccのシリーズで400が御座います。
エンジンをボアアップさせると600ccくらいまで拡大できるこの数字の流れもクルマとシンクロします。
ガソリン燃料で走らせる機械の集合体としては
最小で最大なるシンプルな構造のシングルエンジンなのかも知れません。


加古。

メルセデスパーツを影で操る男?ヤナセ港北支店の関さん。

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大物はやはり違います。どことなくオーラーが漂います。
このお方はヤナセ港北支店の影の大物と噂される部品課の関さんです。
その日の行動時間や1日の予定は全て自由らしいのです。
今日も冷たいアイス珈琲を飲みながらゆっくりと遊んでいかれました。

深夜の敦煌へ幻の炒飯を求めて!

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2009年5月18日の月曜日は深夜の六角橋界隈
「正しくは港北区篠原西町23番地32号」の敦煌へ行きました。
メルセデスベンツE500-5,8セダンでASMの総支配人金山総店長と2人でした。

久しぶりの敦煌へ到着しましたら、扉の前でおばちゃんと偶然にも擦れ違いです。
本日の仕事を終えて帰る瞬間でした。目と目が合った瞬間に帰る訳にゃぁ~行きませんね~と!
また調理厨房まで戻ってくれました。服まで着替えて調理の準備に取りかかってくださいました。
折角だからと久しぶりの総店長は名物、敦煌炒飯をオーダーです。おばちゃんが作ってくれるなら~と
いつもは小食の金山総店長もこの日ばかりは、炒飯の大盛りを特別にオーダーされました。

では私も同じ炒飯の大盛りで!と追加注文でした。
幻の味でお馴染みのおばちゃんの後ろ姿を眺めながらフライパンに油を挽く調理の音を聴いていました。
するとおばちゃんの体力を心配されてか?奥の厨房から代表取締役のボスが出て来ました。
よし!俺に任せろ!2人前の大盛りだな!と声が聞こえて参りました。
ボーイのおじさん?引地氏の顔がグニャグニャに豹変して 
「ああああああああ~!」ママじゃあ無く社長がぁ~作っちゃいます。とアイコンタクトが流れます。
社長の炒飯はいつも大変美味しく食べさせて頂いておりますから、今回はママに作って貰えませんか?
ダメダメ~もう作り始めちゃいましたからそれは出来ません。と引地氏、
それでは金山総店長の炒飯だけ追加でママに作って貰えませんか?とこれまた交渉です。
それならお話ししてみましょう!と3人目の大盛り炒飯を追加オーダーでした。

海老の塩焼き2匹一皿と餃子1人前6個入りを注文でした。食後の瓶コーラでフィニッシュでした。
1/8炒飯を1/3炒飯に半ば強引にオーダーさせて頂いた微妙な1日でした。
何処の世界でも代表取締役の存在は絶大なのであります。



加古。

E320T 500オーバーフェンダーバージョンという楽しみ方。

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あり得ないグレードを楽しむ。E320Tワイドバージョンの面白さ。
DOHC 直列6気筒エンジン3200ccでお馴染みのM104型のE320T「Eクラスのステーションワゴン」
この完成度の高いボディーをマッチョなオーバーフェンダーバージョンへとカスタムです。
オーナーは最近熱いあの石井様です。
ついこの間までのクルマから発せられるその存在エネルギーと
最近のボディーから滲み出てくるオーラーは全く別モノと言ってもいいくらいに雰囲気が変わりました。
たった少しの違いでも大きく変化するのがカスタムモディファイの面白いところです。
リアの500フェンダーラインを徹底的に作り直し、
タイヤホイールのオフセットもフェンダーラインギリギリの
絶妙ツライチフィッティングへとサイズを変更させました。
これだけでクルマの大きさが1,2倍くらいにも大きく見えるから本当に不思議です。
えええええ~たったそれだけ?
いえいえ実はエクステリアだけでなく排気系の見直しも同時にされました。
インテリアの素材をウォールナットブラウンパーツからホワイトバーズアイへ総入れ替えです。
そこら辺ではあまり見掛けない。320T 500オーバーフェンダーバージョンという楽しみ方。でした。


加古。

椎名奥さまの500Eへ幸せの黄色い制動装置を装着です。

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継続車検&基本車検点検と同時に各部整備点検でお預かりさせていただいた500Eです。
椎名奥様は平成9年の5月にクラシカルジャガーからこのメルセデスの500へ乗り換えられました。
今回で500オーナーになってから12年の月日が流れ7回目の継続車検です。
2年に1度くらいの割合で定期的な消耗部品修理と124モディファイ&カスタムも楽しまれています。

前回はオーリンズの500フロントショックフロント2本交換とシャーシ消耗パーツの交換、
オリジナルEXマフラーシステムの装着とキッチリ本格的なモディファイを実践されました。
今回は左側の純正ブレーキキャリパーの戻りピストンが固くなったのをキッカケに、
大容量ブレンボF50/322mmブレーキキャリパー&ドリルドブレーキローターへと
フロント左右を同時に交換装着入れ替えでした。
AMGの3ピース17インチホイールへ
このブレーキキャリパー&ローターセットを違和感なくインストレーションでした。
幸せを呼び集めるイエローポルシェのロゴが何ともさり気なくお洒落に決まりました。
知る人ぞ知る ポルシェとメルセデスのギリギリな関係が500の存在を浮き彫りにしてくれます。

その他の点検&整備内容はATの内部洗浄調整。ATFオイルの交換、ストレーナーの交換、
パンパッキンガスケットの交換、左側ATクーラーホースの消耗劣化による部品交換と修繕。
AT内部の消耗パーツの交換、デフオイルの内部洗浄とオイル入れ替え、
右側後輪のハブベアリング交換、100Aバッテリーの交換、
左側後輪の油圧ショックのオイル漏れによる修理とダンパー1本交換、
エンジンオイルの交換 ASH 15W-50で9,5リッターとエンジンオイルエレメントの交換、
フロントヘッドライト左右ワイパーのゴム交換、ワイパーブレードの艶消しブラックペイント、
粉の出にくいブレーキパッドの製作&装着、その他、諸々の500消耗部品の定期的な交換でした。

女性でさり気なくこの500を愛する素晴らしきカーライフ。
12年の歴史が物語るスポーツセダン124の醍醐味。
偶然にも昨日は椎名奥さまの記念すべき誕生日だったそうです。
年齢は永遠の19歳ですからこのブログ上ではある意味トップシークレット扱いです。
素敵なお誕生日おめでとう御座います。


加古。

予告通りに石井様が出現されました。

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朝一番でW124092ステーションワゴン専用の車検対応スポーツ触媒キットと
出口ステンレスメイン124092/320マフラーキットをダブルで装着してくれました。
オールステンレスEXマフラーキットのステンレス素材を前回よりも贅沢に使用して製作です。
今まで装着していたステンレスマフラーの出口メインは下取り対応で新しい新製品に入れ替えです。
ボディーガード兼格闘家の森さんのE280Tへは同じくスポーツキャタライザーのみ来週装着の予定です。
石井様の次回の予定はオートマティックオイルの内部洗浄と
オイル滲みのあるデフ関係の徹底メンテナンスです。

15年前のキャタライザー部分「純正触媒部」が錆びで腐食して内部も目詰まりを起こしておりました。
たかがマフラーの部分交換ですが、これがまた段違いに走りのフィーリングが大きく蘇るのです。
性能がアップしたのではありません。正しくは本来の性能「元通り」に戻っただけなのです。
今まで封印されていた「隠されたパワー」がこれで大きく変化して来ます。
排気抵抗を考えると穴の空いたマフラーや目詰まりをした触媒では本来の底力も発揮出来ません。

先ほど、お帰りになった石井様より連絡がありました。
アクセルのツキが凄く良くなりました。それから適度なEXサウンドも最高です。気に入りました。
軽いレスポンスと快適なフィーリングに驚いております。と15年の124歴のある石井様も絶賛でした。
もっと早く装着しておけば良かったと思います。と感想のお気に入りコメントを頂きました。


加古。
ギャラリー
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Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

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