保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

2009年01月

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

路面に反射するもう1台のポールスマート。

イメージ 1

雨の日にカメラを持って振り返り際に撮影した簡単な1枚です。
雨は繰り返し繰り返し霧のように蓄積されて降り続きます。
ズボンは冷たく水浸しで氷のように重くなっているのが判ります。
指先の感覚は麻痺して動きが鈍くなっていきます。
ヘルメットのシールドは吐く息の水蒸気で内側から真っ白に曇ります。
水滴が風の勢いで目の前を斜めに滑って行くのが確認できました。
冬の冷たい大雨は風の影響もあり体温は時間の経過と共にドンドン下がって行きました。

ふと、路面の下に反射する180度反転したもう1台のドカティーを発見しました。
晴れの日には路面の下側に存在していてもアスファルトに遮られて決して見えませんが、
こうして大雨の日には運転しているオーナーには気付かれない場所にさり気なく存在しています。
もう1つの空間として存在している鏡の世界のように、
こちら側がメインで鏡の世界が反映された虚構の世界。
とそう思いこんでいるのは実は勝手な間違いで、
本当は自分たちのいるこの空間こそが逆に虚構の世界なのかも知れません。

どちらが本当でどちらが偽物か調べようにも答えの無い領域と云いましょうか?
一生懸命にこの出来事を調べている自分の姿が
雨の日にまた同じように向こう側の世界でも全く同じ調べものをしている反転した景色が写ります。
ほんの数秒間だけ、鏡の世界のほうがこちらの世界より僅かながらにも速かったとしたら、
オリジナル画像の優位性はその時点でもしかしたら反転するのかも知れませんね!


Ein Satz, um fortzusetzen:Toshifumi Kako



Fotografiedaten:Kamerakörper Nikon D3
Ein Fortsetzungsroman empfindungsloser:
Die 2051126. D-3 keine 12,100,000 Pixel der Anzahl der wirksamen pixels

Eine Linse:AFS, VR Mikro Nikkor ED105mm F/2.8G-WENN
Die kürzeste Fotografieentfernung:0314m Filter äußerer Durchmesser:62mm
Linsenverfassung:14 Stücke von 12 Gruppen (35 Millimeter Umwandlung 157,5mm)      
Eine Seriennummer:Die 235495. Ein weißer balance:
Ich fotografiere es mit elektrischer Zwiebel / AUTO-/
Geldstrafewetter Schatten-/ fluoreszierende-Lampenform.
Aussetzungsrevision:- 1,0
Schritte-Bild-size:S   
Eine Bildform:GRUNDLEGEND    
ISO Filmgeschwindigkeit Rahmen 200

Eine Stelle:Es ist Fotografie im Yokohama Kanagawa-Nachbarschaft.
Fotografie:Toshifumi Kako

タイミングの恐怖。

イメージ 1

偶然にも千葉の林道で道に迷いました。
メインコースから外れて細道へと2台が迷い込み、
3台が合流するまでに15分くらいだったと思われます。

正しい道に戻り、予定の順路に戻りました。
道中大型タンクローリーが反対車線側にて横転していました。
15分の時間が短縮されてこの道を通過していたら巻き添えになっていたのかも知れません。
アクシデントはいつどこでどのように発生するのかは誰にも解りません。

大雨が降ってアンラッキーな1日でしたが、どうやら運の良さには恵まれていたようです。


Ein Satz, um fortzusetzen:Toshifumi Kako



Fotografiedaten:Kamerakörper Nikon D3
Ein Fortsetzungsroman empfindungsloser:
Die 2051126. D-3 keine 12,100,000 Pixel der Anzahl der wirksamen pixels

Eine Linse:AFS, VR Mikro Nikkor ED105mm F/2.8G-WENN
Die kürzeste Fotografieentfernung:0314m Filter äußerer Durchmesser:62mm
Linsenverfassung:14 Stücke von 12 Gruppen (35 Millimeter Umwandlung 157,5mm)      
Eine Seriennummer:Die 235495. Ein weißer balance:
Ich fotografiere es mit elektrischer Zwiebel / AUTO-/
Geldstrafewetter Schatten-/ fluoreszierende-Lampenform.
Aussetzungsrevision:- 1,0
Schritte-Bild-size:S   
Eine Bildform:GRUNDLEGEND    
ISO Filmgeschwindigkeit Rahmen 200

Eine Stelle:Es ist Fotografie im Yokohama~Tiba
Fotografie:Toshifumi Kako

ズブ濡れの千葉方面への旅。

イメージ 1

イメージ 2

雨が降ったときは普通は乗らないのが暗黙の了解でもあり決まりなのですが、

気が付いた時には既に遅し、気持ちは最果て方面へと勝手に動いていたのです。

見えているけれども精神的には遠い向こう側の景色。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

首都高速羽田線を横浜方面から走らせたときに見える進行方向左側に位置する風景です。
これだけの煙がモクモクと勢い良くこの煙突のある場所から発生しています。
やがて煙は大気中へ吸い込まれるように跡形もなく消えて行くようです。
工場から排出される煙の成分や内容は見ていても当たり前のことですが私には全然判りません。
人体に影響があるのか、自然環境に優しいのか?単なる水蒸気なのか?
目の前に見えているこのいつもの景色1つでも、実は理解不能なる向こう側の1シーンなのです。

これは大きな大きな遠い煙のイメージ写真ですが
最も身近に存在する一番小さな煙の存在としては「タバコの煙」が御座います。
健康のために吸いすぎには注意しましょうという警告文が箱に優しく記入されています。
文章から判断すれば小さな煙も繰り返し吸引すれば、それは毒に近い有害な成分になりますよ!
と教えてくれている1つのメッセージです。
でもこの1本くらいなら多分大丈夫でしょう!と愛煙家はいつもの如く軽く考え、
繰り返し繰り返し習慣と共にリピートを重ねていけば、
やがて10年間で蓄積された煙の量はこの煙突の質量にも十二分に匹敵します。
人体の肺をエアークリーナー替わりにバイパスして呼吸を繰り返せば
どんなに健康的な肺であっても新陳代謝機能も相当なるダメージを間違いなく受けることでしょう。
1匹の鳥になってこの煙突の煙の中に長時間居ればどうなるのかさえも解りません。

この場所はクルマで移動しながら撮影しましたから、普通ではそれ以上近づけませんが、
もしも鳥のように360度の空間を自由自在に移動できたのなら、
この場所に対しての思い描くイメージも当然大きく変わって来る事でしょうね~
圧力があるのか?それとも熱いのか?もしくは臭いのか?鳥でなければ解らないのかも知れません。
大気を共有している点では鳥も人間もさほど変わりは御座いませんが、
注意深く意識していても、また全然意識していなくても、
この場所の煙はこれからも引き続きモクモクと変わらず排出されているのでしょうね!


続く   文: 加古 俊文


  撮影データー:カメラ本体:PENTAX  K20D-2 
  2009/01/17 製造番号:  No 002977352番
  有効画素数 1460万画素 2号機

  レンズ:SMC PENTAX単焦点  FA 77mm F1,8 Limited
  最短撮影距離:0,7m フィルター外径:49mm 重量:270g
  レンズ構成枚数:6 群 7 枚  (対比角度換算31,5°画角)
  最大径×長さ:64mm×48mm 最大絞り:F1,8~F:22
  35mm判換算:デジタルレンズ比率118mm相当
  ホワイトバランス:晴天モードにて撮影。
  露出補正:-1,0段 
  画像JPEG記録サイズ:6M-JPEG(1824X1216ピクセル)
  JPEG画質モード: ☆☆☆☆  Sファイン 
  ISO感度設定 AUTO 「 100 ~ 400 」



  場所:神奈川県横浜市近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文

須賀様の124へ対する愛情。

イメージ 1

イメージ 2

定期的に2年に1度、こまめに消耗部品を交換しに来てくれる須賀様。
愛車はW124036の燻銀スポーツセダンです。
外見から見ればまだまだ充分に溝のあるミシュランタイヤ4本と適度なコンディション。
ボンネットを開ければ静かに廻るM119V型8気筒エンジン。
これだけ何の問題もなく乗れている健康的なE500リミテッドですが、
前回のE500 整備消耗部品交換された日から時間にして2年近くが既に経過しておりました。

これ以上、追加作業にて何かをしてもさしては変わらないと思われる燻銀セダンで御座いますが、
NAPRO エンジンオイルの全容量交換からATFオイルの洗浄内部調整オイル完全交換、
デフオイルの交換、そして惜しげもなく4本のタイヤを新しい作り立てのタイヤへと新調させました。
ゴム関係の寿命に詳しい須賀様は、タイヤの美味しい賞味期限を本能的に理解しておられます。
数え上げたらそれこそキリが御座いませんが、エンジンルーム イリジウムプラグ8本の交換、
エアーフィルターの2枚交換、シャーシ廻りの点検増し締め再調整、ハブベアリングの調整、
インテリアウッドの入れ替え、リアブレーキパッドの交換、100A大容量バッテリーの交換、
レザーインテリアのオールイメージチェンジも含めて
フロントグリルの入れ替え、ヘッドライトワイパーの交換、500ボディーコーティング一式
と色々のメニューをいつもの如く正しくメンテナンスを欠かさずにしっかりと施されました。

この500が毎度の各部点検から帰って来て、
出来上がった状態で目出度く須賀様の元へ戻って参りました。
早速この可愛い500を運転し道路を走り出した瞬間から味わえるこれまた別世界の実現でした。
クルマは機械ですからある意味に於いて非常に正直です。
オーラーを感じる。といったら少しばかり大袈裟ですが、
人間の若さで喩えるのであれば
それは10歳くらいエネルギーが若返った気持ちよさを確実に披露してくれます。

W124というクルマは本当に機械を超えた不思議なエネルギーを持っています。
オーナーの愛情をさり気なくそして敏感に感じとる能力があるのではないか?
と本気で思えるくらいに性能やその乗り心地が大きく激変してくれるのです。
クルマ側もモチロン大切にしてくれるオーナーにだけの最上級なる恩返しかも知れませんが、
相思相愛では御座いませんが、これこそ意思疎通の通い合う素晴らしき愛の対象車かと思います。
ここまで所有者を的確に喜ばせてくれるクルマは最近は本当に少なくなりました。


甲斐 孝志  

77mm単焦点レンズで切り取る 通勤途中の景色。

イメージ 1

毎朝見ている普通の景色を適当に77mmの単焦点レンズにて撮影してみました。
畑の向こう側に見える寂しげな樹木の景色です。
この場所まで行くのにクルマからわざわざ降りて、
さらには徒歩にて歩いて近付き、この樹木を撮影するためだけに行動する気にはなれませんが、
三叉路の曲がり角の途中にある、どこにでもありそうなありきたりの普通の景色で御座います。
こうして写真に写すまでも無い普通の見慣れたアングルでは御座いますが、
もしかするとこの樹木の下に莫大な埋蔵金が埋まっていたり、
秘密の世界に通じる迷宮のトンネルの入り口があったり、
自分で行ったことの無い場所ですから何があるのかは全く未知なる領域でもあります。
また、この場所に来たことが無くほとんど地理的にも縁の無い方にしてみれば、
初めて眺める素晴らしい景色になる可能性も少しながらでは御座いますがあるのではないでしょうか?
当たり前だと思いこんでいることが実は気が付かないだけで凄く素晴らしかったり、
その逆で、素晴らしいモノと思いこんでいる内容も人の評価によっては全然普通だったりもします。
極端なお話ですが、販売価格で30円のお菓子のオマケで付属されていた
20数年前に発売されたビックリマンチョコの薄いオマケシールに数十万円のプレミアム値が付き、
さらには欲しい人達が争いながら数人で激烈なデッドヒートにて競い合いながら
一発入魂の思いで落札されるシーンがこの世にあるように!
価値観とか基準値が皆想像通りにというわけにも最近ではどうやら行かないようです。
この樹木の価値が一体どれだけあるのかは私は知りませんが、
いつも見えている景色の中にこそ
本物の宝物が人知れずに眠っているのかも知れませんね!


続く   文: 加古 俊文


  撮影データー:カメラ本体:PENTAX  K20D 
  2009/01/17 製造番号:  No 002977352番
  有効画素数 1460万画素 

  レンズ:SMC PENTAX単焦点  FA 77mm F1,8 Limited
  最短撮影距離:0,7m フィルター外径:49mm 重量:270g
  レンズ構成枚数:6 群 7 枚  (対比角度換算31,5°画角)
  最大径×長さ:64mm×48mm 最大絞り:F1,8~F:22
  35mm判換算:デジタルレンズ比率118mm相当
  ホワイトバランス:電球ブルーモードにて撮影。
  露出補正:-1,0段 
  画像JPEG記録サイズ:2M-JPEG(1824X1216ピクセル)
  JPEG画質モード: ☆☆☆☆  Sファイン 
  ISO感度設定 AUTO 「 100 ~ 400 」



  場所:神奈川県横浜市都筑区加賀原近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文

ライカのリミテッドエディション。

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世界限定1,000個の限定発売。
ライカのD-LUX-4 チタンボディースパイカメラキットが5個緊急入荷です。
既に入荷前にご注文を頂いた2個を除き、ラスト2個のみのストックとなりました。
金額は専用本革ケースがセットで同時付属されてたったの122,000円です。
金銭感覚というのは千差万別で人によりモチロン様々ですが、
高いとか安いとかの領域を遙かに超えた全く別の位置に
このライカのスパイカメラD-LUX-4チタンはしっかりと存在していたのです。

あの写真家としてお馴染みの三鷹デジタル写真専門学校の最高責任者 柳本校長がお見えになり
このライカのスパイカメラD-LUX-4チタンを握りしめてこうコメントされました。
う~ん。イイねぇ~この素材感が何とも云えないね~、
写さなくてもこのライカは存在しているだけでも既に芸術的領域に到達です。
2009年の欲しいカメラの1つです。と絶賛コメントでした。

Ein Satz, um fortzusetzen:Toshifumi Kako



Fotografiedaten:Kamerakörper Nikon D3
Ein Fortsetzungsroman empfindungsloser:
Die 2051126. D-3 keine 12,100,000 Pixel der Anzahl der wirksamen pixels

Eine Linse:AFS, VR Mikro Nikkor ED105mm F/2.8G-WENN
Die kürzeste Fotografieentfernung:0314m Filter äußerer Durchmesser:62mm
Linsenverfassung:14 Stücke von 12 Gruppen (35 Millimeter Umwandlung 157,5mm)      
Eine Seriennummer:Die 235495. Ein weißer balance:
Ich fotografiere es mit elektrischer Zwiebel / AUTO-/
Geldstrafewetter Schatten-/ fluoreszierende-Lampenform.
Aussetzungsrevision:- 1,0
Schritte-Bild-size:S   
Eine Bildform:GRUNDLEGEND    
ISO Filmgeschwindigkeit Rahmen 200

Fotografie:Toshifumi Kako


2009/01/25   石井さま。夏目さま。須賀さま。スピーディーな決断誠に有難う御座いました。

1月24日の出来事。

イメージ 1

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数字の語呂合わせでは御座いませんが、本日は1月24日で御座います。

1人の男が2台の4輪車を同時に複数台所有する124の醍醐味。

佐藤氏はこの度、E280の燻銀右ハンドルセダンから追加で

W124036の1993年式の122カラーの500Eを目出度く入手されました。

全く同じ車種を本気で追加で購入できる程の魅力を持つ124の不思議さ!

佐藤氏の124物語は今日から新しくスタートです。


続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D3
  製造番号:D-3 No 2051126番
  有効画素数 1210万画素

  レンズ:AFS- Nikkor 50mm F/1.4G 単焦点レンズ
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:58mm 
  絞りの範囲:F/1,4~16
  レンズ構成:7群-8枚 画角:46°
  (35ミリ換算の場合は31°30 DXフォーマット75mm)      
  製造番号:210179番
  レンズ質量:約280グラム
  撮影時のホワイトバランス:AUTO モードにて撮影。
  露出補正:- 1,0 段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200

  場所:神奈川県横浜市都筑区近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文

ランドマークタワービル 雲の中に

イメージ 1

細かな説明抜きに
横浜ランドマークタワーは想像以上に高いビルディングなんだなぁ~と思いました。
漂う水蒸気の塊、雲より高い位置に存在している異空空間もあるのですね~
下から見上げる上の世界。そして上から見下す下界の景色。
場所が少し違うとここまで言葉の環境が大きく違ってきます。

環境と立場、モノの視点、高い場所と低い場所、普通と特別、天気と曇り、
たった1日だけでも本当に様々なシーンが無数に御座います。
でも今日と全く同じ日は二度と巡り会うことは出来ません。
偶然にも写せたこの1枚の写真も価値があるとか無いとかはこの際、別にして、
もしかした生涯でたったの1回だけの貴重な巡り合わせなのかも知れませんね!




続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D3
  製造番号:D-3 No 2051126番
  有効画素数 1210万画素

  レンズ:AFS- VR Micro Nikkor ED105mm F/2.8G-IF
  最短撮影距離:0,314m フィルター外径:62mm
  レンズ構成:12群14枚 (35ミリ換算157,5mm)      
  製造番号:235495番
  ホワイトバランス:
  AUTO モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200

  場所:神奈川県横浜市近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文
 

滑走路の如くストレートな近所の仲原街道。

イメージ 1

イメージ 2

1車線ギリギリの狭い道と4倍くらい広い道が入り乱れている旧仲原街道です。
深夜のストレートで信号が運良く繋がると結構な見晴らしの良い直線距離となります。
飛行機の滑走路にも似たストレートコースに
山の傾斜でしょうか上下のアップダウンが加わって何とも云えない気持ちの良い道です。
最近はこの道の隙間や交差点の脇道に国家のホワイトライダーが潜んでいるのが怖いですね、
最高に気持ちの良い場所にはなおさら要注意です。
特に安全運転にはくれぐれも気をつけて下さいませ~



続く   文: 加古 俊文


  撮影データー:カメラ本体:PENTAX  K20D 
  2009/01/17 製造番号:  No 002977352番
  有効画素数 1460万画素 

  レンズ:SMC PENTAX単焦点  FA 77mm F1,8 Limited
  最短撮影距離:0,7m フィルター外径:49mm 重量:270g
  レンズ構成枚数:6 群 7 枚  (対比角度換算31,5°画角)
  最大径×長さ:64mm×48mm 最大絞り:F1,8~F:22
  35mm判換算:デジタルレンズ比率118mm相当
  ホワイトバランス:晴天モードにて撮影。
  露出補正:-1,0段 
  画像JPEG記録サイズ:2M-JPEG(1824X1216ピクセル)
  JPEG画質モード: ☆☆☆☆  Sファイン 
  ISO感度設定 AUTO 「 100 ~ 400 」



  場所:神奈川県横浜市都筑区加賀原近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文
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Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

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