保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

2008年06月

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

白い白線と蒼い景色。

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                  白い白線と蒼い景色。


何の意味も持たない景色の中にも驚く程の造形美を発見することが御座います。一見すると意味不明なセンターラインから延長してクロスするデザインで処理された白線のゼブラゾーンです。クルマを左側に駐停車するのは日常の事ですから慣れていますが、道のスペースが同じ幅でも逆にセンターラインへは駐車しにくいのでしょうね!特に深い意味は御座いませんが、裏路地にゼブラペイントされた舗装道路の写真でした。


続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D300
  製造番号:D33697-300 No 2007263番
  MGバッテリーパックMB-D10
  有効画素数 1230万画素

  レンズ:AFS- VR Micro Nikkor ED105mm F/2.8G-IF
  最短撮影距離:0,314m フィルター外径:62mm
  レンズ構成:12群14枚 (35ミリ換算157,5mm)      
  製造番号:235495番
  ホワイトバランス:
  電球 モードにて撮影。
  露出補正:-1,0 段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200

  場所:神奈川県横浜市都筑区近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文

まるで空飛ぶ勢いのポールスマート1000LE

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            まるで空飛ぶ勢いのポールスマート1000LE


走らせているのか、それとも飛んでいるのか?境界線がギリギリのポールスマート1000LEです。
2個のピストンが互いに爆発して歯車を回し発生させた動力で連結チェーンを駆動させながら
タイヤを回転させる。地面を蹴りながら前へ移動していくのが
単純に二輪車を走らせているというアクションです。

後方から撮影していると、まるで空に浮いているような軽い雰囲気で移動していくのが解ります。
走行スピードに対して追従するハズの影が少しだけ追いつけずに分離しているようです。
違う時間軸を瞬間移動するときに何となくこの現象が見えるのかも?
この日は4台で日頃出掛けない異次元空間へと遊びに行って参りました。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:AUTOモードにて撮影。
  露出補正:-1,0 段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 800

  場所:神奈川県横浜市近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文

統一されたモノトーンカラーのボディー同色で何となくイメージチェンジ!

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リアのエンブレムを見ない限り、それがメルセデスがどのような排気量なのか、また年式やグレードも判別が非常に難しいW124のステーションワゴンで御座います。それは外見の区別をされる境界線が微妙に類似していて余程注意深く観察しない限りは正しく見えてこないからなのかも知れません。このモデルの排気量は2,200ccから始まり前期、中期、後期を合わせて2,300cc,2,600cc,2,800cc,3,000cc,3,200cc,3,400cc,3,600cc,3,800cc,5,000cc,6,000cc,6,200ccと様々なる排気量車種が存在しています。右ハンドル、左ハンドル、各種ボディーカラーを含めるとそれこそ気の遠くなるような組み合わせが完成致します。さらに手に入れてから自分の趣味に合わせて少しずつモディファイを重ねて行けば無限大なる可能性で楽しめてしまうクルマでもあります。この1枚の写真を見て、排気量と年式を当ててみて下さいと言われても 本人以外にとっては非常に難しい難問題なのかも?


続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D300
  製造番号:D33697-300 No 2007263番
  MGバッテリーパックMB-D10
  有効画素数 1230万画素

  レンズ:AFS- VR Micro Nikkor ED105mm F/2.8G-IF
  最短撮影距離:0,314m フィルター外径:62mm
  レンズ構成:12群14枚 (35ミリ換算157,5mm)      
  製造番号:235495番
  ホワイトバランス:
  電球 / AUTO / 晴天日陰 / 蛍光灯 モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文

無機質な巣?住居の価値観。

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洗練された無機質なる集合住宅を見ているとまるで迷路に迷い込んだ1匹の虫を連想してしまいそうです。瞬間で数多くのブロックを撮影できるこの1枚の写真と人生永遠を掛けてこの扉の向こう側の空間1つを時間を掛けて手に入れる居住者の生き方。憧れて念願の場所とそれなりにお気に入りの分譲マンションをようやく手に入れてみたとしましょう。小さな面積の土地の上に無数に繰り返されるまるで大量コピーされたような連続した空間。向きから方向性、面積、居住空間デザインその全てが区別のつかない同じ連続の繰り返しで御座います。分譲マンションの実用耐久年数が平均的に20年~30年なのに対してそれを購入して返済に充てる時間の方が遙かに長いのが少し気になります。生活を維持させるための大切な給料を貰うために満員電車で嫌々ながらも揺られ押し込まれて毎日会社に通い、そして残された時間をこの空に浮かぶ小さな箱の返済に充てる。何とか決断して購入したにも関わらず所有者にはこれまた国から固定資産税がのし掛かります。毎月の返済金と固定資産税、修繕費、マンション維持管理費、駐車場はたいていの場合は別料金徴集制の月極支払い、山間部で中途半端な温泉が湧き出ていようなら温泉税まで徴収される始末、隣人や住民との近所つきあいのトラブルも含めると問題が山積みで何を基準に安堵感に浸れるのか?やがて住居も細胞の若さも老朽化を迎え、価値基準はある水準を満たした特別な場所以外はゆっくりと「無」に向かうのかも知れません。右上がりの土地神話は崩れ去り生活をする人間の数より残された住居空間が多い飽和状態が近い将来において予想されます。需要と供給のバランスが何処かで逆転する恐れがあるのかも知れません。日本の総人口が現在1億2千万人とすると10年後は一体どのような住居比率になっているのでしょうね!


続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D300
  製造番号:D33697-300 No 2007263番
  MGバッテリーパックMB-D10
  有効画素数 1230万画素

  レンズ:AFS- VR Micro Nikkor ED105mm F/2.8G-IF
  最短撮影距離:0,314m フィルター外径:62mm
  レンズ構成:12群14枚 (35ミリ換算157,5mm)      
  製造番号:235495番
  ホワイトバランス:
  電球 / AUTO / 晴天日陰 / 蛍光灯 モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200

  場所:神奈川県横浜市都筑区近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文

それはブラックスティールと呼ばれる新しい素材。

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黒鉄色と表現すれば良いのでしょうか?ステンレススティール素材へ特殊加工を施すとこのような妖艶なる存在感が生まれます。全体が黒で引き締められると文字盤のブラックもこれにより活かされて参ります。シンプルな色遣いはポイントの赤と数字のホワイトにより更に高められてデザインを上品な塊感へと導きます。目立たないような色遣いが還ってインパクトのある雰囲気を滲み出させていました。

小さな球面に押し込められたデザインと塊感は本当に不思議です。この大きめにレイアウトされたアラビア数字「ナンバーインデックス」の文字盤は同じ時間を確認するだけの腕時計とはまた違った楽しさを味合わせてくれるのかも知れません。

ズシリと重いムーブメントケースは地球の引力を感じさせてくれる役割を果たします。洗練された黒いラバーベルトは適度に扱いやすくてケースの硬さとベルトの柔らかさの微妙なコントラストを楽しませてくれる素材です。今が一体何時なのか?時間を知るためにこの機械式腕時計は其処に存在しているのではありません。重さと存在感と引力さえあれば極端なお話ですが時間が止まっていたとしてもある意味OKなのです。強烈なるインパクトは日常で流れている束縛時間の経過さえも一瞬で忘れさせてくれる事でしょう!



続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D300
  製造番号:D33697-300 No 2007263番
  MGバッテリーパックMB-D10
  有効画素数 1230万画素

  レンズ:AFS- VR Micro Nikkor ED105mm F/2.8G-IF
  最短撮影距離:0,314m フィルター外径:62mm
  レンズ構成:12群14枚 (35ミリ換算157,5mm)      
  製造番号:235495番
  ホワイトバランス:
   AUTO モードにて撮影。
  露出補正:-1,0段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文

水と空気と土に生える雑草。

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空気が新鮮なところは当然空から降り注ぐ雨も比較的綺麗な部類なのでしょうか、土に染み込んだ大量の雨水がやがて水資源となって蓄えられて行きます。土が健康であれば植物の成長も繰り返し元気に育つと考えられます。足元にはこの土が存在していてその集合体が最終的には地面となって大地の陸を形成しています。「空間と大地と水」シンプルにはこの3つから動物環境は構成されております。気が付いた時から其処に当たり前に存在している街の景色を通勤途中にいつものデジタルカメラにて撮影してみました。街の景色は日々進化してその姿を少しずつでは御座いますが微妙にスタイルを変えているようです。昨日とは確実に違う今日の景色。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D300
  製造番号:D33697-300 No 2007263番
  MGバッテリーパックMB-D10
  有効画素数 1230万画素

  レンズ:AFS- VR Micro Nikkor ED105mm F/2.8G-IF
  最短撮影距離:0,314m フィルター外径:62mm
  レンズ構成:12群14枚 (35ミリ換算157,5mm)      
  製造番号:235495番
  ホワイトバランス:
   AUTO モードにて撮影。
  露出補正:-1,0段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200

  場所:神奈川県横浜市都筑区辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文

柳本氏の依頼で製作されたスペシャルシート。

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シートは自動車用のレカロだけではない。バイクのシートも一応シートの種類として存在しているのです。さて最速モディファイ王柳本氏の熱い血が騒ぎ始めました。「いつの時代も自分のポジションは自分の意志で決める。」この熱い言葉を柳本氏は自らのスローガンとして生きてきた男でも御座います。当然バイクのシートにもそれなりのカスタムを求めてしまうのはある意味 自然の流れででしょうか?今回もアルカンターラバックスキンのディンプルホール「パンチング加工を施した同素材」をセンターマテリアルで選択し、廻りは贅沢にもイタリアンロッソレッドの赤い一糸乱れぬダブルステッチにて仕上げました。インナーの素材も変更させ耐水加工&ローフォルムにてさり気なくカスタムさせています。奥様に内緒で遣り繰りしている隠し「Y資金」柳本極秘家計裏資金の略ですが、最近の熱いモディファイの数々で流石のY資金もそろそろ底をついてしまいそうなんだとか?日本の今年の国家予算83兆円から比べれば柳本氏のモディファイ資金はどんなに拘ろうともそれほどでも御座いません。個人消費の総額が全日本国民総計で年間に約290兆円もあるそうです。奥様にバレたときの言い訳は壮大でダイナミックな例え話であればある程、お許しが早いとか~?

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D300
  製造番号:D33697-300 No 2007263番
  MGバッテリーパックMB-D10
  有効画素数 1230万画素

  レンズ:AFS- VR Micro Nikkor ED105mm F/2.8G-IF
  最短撮影距離:0,314m フィルター外径:62mm
  レンズ構成:12群14枚 (35ミリ換算157,5mm)      
  製造番号:235495番
  ホワイトバランス:
   AUTO モードにて撮影。
  露出補正:-1,0 段
  画像サイズ: S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文

雨の日の紫陽花とミントその他をマクロ105mmにて撮影です。

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            流れ落ちる水滴で雨の日の貴重な存在を知る。


雨は雨でこうした植物にとっては貴重な1日で御座います。暇つぶしに夜の7時にミント園でマクロで近距離接写をしてみました。1滴1滴の水滴の透明感まで柔らかく写り込みます。紫陽花の花はカラーのトーンをホワイトバランスのみで変えてみました。開花時間軸の違うタイミングでスローシャッターのように順番に蕾が開く瞬間をこれまた暇つぶしに撮影してみました。手元に便利な接写用105mmの明るめ2,8マクロレンズ1本あればこんな時は最高に楽しめます。

蕾は花火のように花開く瞬間が楽しめました。これは1本の開花シーンを撮影したのでは無く、数本単位で時間軸の違う別の蕾を同じアングルで追いかけただけで御座います。構図フレーミングの面白さは隣の景色が見えない環境においては単品での同一素材は時間軸が経過して見えるから不思議です。これらの写真は全て同じ時間軸の中に個別にて存在している被写体でもあります。水滴が滴り落ちる流れも序でに表現してみました。引力のあるこうした空間では水滴は上から下へと落下するものと概念の中では決められております。写真は位置関係の相互バランスまでは表現しておりませんから、水滴に意識が集中すると下の写真は上の写真より位置が下に存在していると思われがちで御座います。

でもこれも組写真の不思議な面白さで高さや位置は全く繋がりのない場所での合成で構成されています。数枚の写真が存在しているだけでこうした思い込みのイメージまでもが連動して見えるのかも知れません。因みに紫陽花の構図は180度反対にあえて掲載させています。2枚が同じ方向にて違う場所に存在していると比較する基準値が麻痺して構図を疑うことが出来なくなる危険性が御座います。意識が花片のトーンに集中するから基本的な違和感が見えなくなるのかもしれませんね!イメージのインプリンティングで水滴が1つのテーマになっていると10枚目と12枚目の向きまでは気が付きにくくなるそうです。


続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D300
  製造番号:D33697-300 No 2007263番
  MGバッテリーパックMB-D10
  有効画素数 1230万画素

  レンズ:AFS- VR Micro Nikkor ED105mm F/2.8G-IF
  最短撮影距離:0,314m フィルター外径:62mm
  レンズ構成:12群14枚 (35ミリ換算157,5mm)      
  製造番号:235495番
  ホワイトバランス:
  電球 / AUTO / 晴天日陰 / 蛍光灯 モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文

霧の芦ノ湖 湖畔のほとりでマルゲリータピザを!

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         霧の芦ノ湖 湖畔のほとりでその2で御座います。以下同文です。


2008年6月19日の木曜日は家内と2人でバイクに乗り東名高速経由で箱根方面へ出掛けました。道中、雨雲の隙間を避けながら霧に包まれた道をいつもの昼のランチを食べて参りました。本当は長尾峠の汁粉茶屋「見晴亭」を目指していたのですが残念ながら悪天候のため急遽店終いでした。今回も前回と同じくHONDA CB-750RC-42型「赤黒」教習マシンとドゥカティGT1000スッポンガンメタの2台です。怪しげな霧の立ち籠める芦ノ湖に面したテラススタイルのイタリアンレストランで御座います。いつもの如く気分だけはイタリア人に憧れてメインでシンプルなピザを1枚注文でした。マルゲリータピザ1枚(1,500円)温サラダ野菜盛り(1,200円)柔らかいパンのフォカッチャ(300円)そして料理の後はいつもと同じく熱いアメリカーノ珈琲(450円)そして同じくダブルエスプレッソ珈琲(450円)2名で合計3,900円でした。



続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯各種モードにて切り替え撮影。
  露出補正:-1,0段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 800

  場所:神奈川県箱根町元箱根61近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文


■アクアパッツァテラス
〒250-0522 神奈川県箱根町元箱根61
TEL 0460-83-1074

http://www.acquapazza-terrace.co.jp/

■お車の場合
○東京方面より:小田原厚木道路箱根I.C.より 
箱根新道経由元箱根方面へ
○名古屋・大阪方面より:東名高速御殿場I.C.より 
乙女峠経由仙石原より国道138号線を元箱根方面へ
○三島より:国道1号線 元箱根方面へ

■アクアパッツァテラス
〒250-0522 神奈川県箱根町元箱根61
TEL 0460-83-1074

営業時間 8:00~20:00(ラストオーダー19:30)
8:00~11:00はカフェタイム。
ピッツァや前菜などのお料理は11:00からオーダーを承ります。

http://www.acquapazza.co.jp/

定休日 年中無休

霧に包まれた箱根方面。昼のランチはいつものピザで!

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2008年6月19日の木曜日は家内と2人でバイクに乗り東名高速経由で箱根方面へ出掛けました。道中、雨雲の隙間を避けながら霧に包まれた道をいつもの昼のランチを食べて参りました。本当は長尾峠の汁粉茶屋「見晴亭」を目指していたのですが残念ながら悪天候のため急遽店終いでした。今回も前回と同じくHONDA CB-750RC-42型「赤黒」教習マシンとドゥカティGT1000スッポンガンメタの2台です。怪しげな霧の立ち籠める芦ノ湖に面したテラススタイルのイタリアンレストランで御座います。いつもの如く気分だけはイタリア人に憧れてメインでシンプルなピザを1枚注文でした。マルゲリータピザ1枚(1,500円)温野菜サラダ野菜盛り(1,200円)柔らかいパンとオリーブオイル漬けフォカッチャ(300円)そして料理の後はいつもと同じく熱いアメリカーノ珈琲(450円)そして同じくダブルエスプレッソ珈琲(450円)2名で合計3,900円でした。



続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯各種モードにて切り替え撮影。
  露出補正:-1,0段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 800

  場所:神奈川県箱根町元箱根61近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文


■アクアパッツァテラス
〒250-0522 神奈川県箱根町元箱根61
TEL 0460-83-1074

http://www.acquapazza-terrace.co.jp/

■お車の場合
○東京方面より:小田原厚木道路箱根I.C.より 
箱根新道経由元箱根方面へ
○名古屋・大阪方面より:東名高速御殿場I.C.より 
乙女峠経由仙石原より国道138号線を元箱根方面へ
○三島より:国道1号線 元箱根方面へ

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〒250-0522 神奈川県箱根町元箱根61
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営業時間 8:00~20:00(ラストオーダー19:30)
8:00~11:00はカフェタイム。
ピッツァや前菜などのお料理は11:00からオーダーを承ります。

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Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

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