保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

2008年05月

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

AMG 300TE-3,2コンプリート199マシンへタイヤを4本交換です。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

野澤様のコレクションその2で所有されているAMGコンプリートマシンの300TE-3,2で御座います。
この度タイヤを4本交換です。急遽 YOKOHAMA ADVAN NEOVA AD07「アドバンネオバ」 235/40ZR17を4本注文いたしました。タイヤを4本取り寄せて特殊サイズの為ようやく本日入荷です。不思議な現象はタイヤを交換されているときに起こりました。上海方面から野澤氏の思念波がビシバシと飛んで来るではありませんか?右前のフロントバンパースポイラーが見る見るうちに復元されてツルツル仕様の199ブルブラで記憶形状素材の如き復元です。水曜日の夜に店内でしばらくお待たせしてしまいましたからこれにてご勘弁を~

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文
 

ボディーカラーに合わせてウエアーを検討中です。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

瞬間湯沸かし器 熱いオヤジと呼ばれる柳本氏で御座います。人間ヘルメット連盟と異名を取る頑丈な頭がトレードマークでもあります。スネル75規格をクリアーした頭がどれだけ頑丈でも脊椎だけは普通の人間とさほど変わりません。そこで脊椎パッドと専用ウエアーを購入されました。MVアグスタのフレームボディーカラーに合わせて絶妙なるコーディネイトです。

不思議なクルマ 124。

イメージ 1

飽きてしまう造り込みと決して飽きさせない造り込みの境界線は何処にあるのだろうと考えました。
もしかしたら魅力とかモノの本質なんてものは本当に意味では理解出来ないモノなのかも知れませんね
自分で理解しているつもりでもそれが錯覚だったり、また好きだと思っているモノが実は抽象的な概念だったりする場合が御座います。概念とは読んで字の如く既に出来上がっている自分自身のポリシーや考え方他なりません。この好きだと思う気持ちの強さも「何となく好き」と「無茶苦茶に大好き」で、その意味も当然違って参ります。世の中にはその時の流行を左右させる絶妙なるタイミングや「旬」と呼ばれるエネルギーが一極集中する時期が存在しています。多数決で熱烈に支持されるモノには時間軸を超えた根強いプレミアムや不変の人気を残します。124のボディデザインは設計者が思い描いていたごく普通のスタイルとしての美しい流れが造形デザインの中へと凝縮されていたのかも知れません。遅かれ早かれ奇をてらった特別なデザインはやがて飽きが訪れます。自然の柔らかいカタチは逆にシンプルが故に飽きが来辛いのかも知れません。不思議なクルマ 124 それは知らない人が見たら全く気が付かない程に普通で在り続ける究極の造形美なのかも?

誰のためにそのクルマは蘇るのか?

イメージ 1

漠然とした言葉では御座いますが、機械の集合体として存在するクルマは沢山の部品から構成されております。永久的に寿命が訪れないパーツがこの世に存在しないため、やがて時間が来れば老朽化を迎えたり消耗限界値を超えて通常使用が難しくなって参ります。完全な寿命により終わりを迎える部品から、使えたり時には使えなかったりと気紛れな故障も含めて症状は様々で御座います。人間の体は代替えが効きませんが機械の集合体として存在しているクルマは気持ちがしっかりとしていればそれなりに改善方法が存在しています。消耗部品と定期的な部分を入れ替えればまた新しく生まれ変われる可能性が大いに見込めます。クルマの残存価値とは一体なんでしょう?手放すときにそれなりの財産性が価値として残されていない場合は修理で完全に直る車輌も見捨てられて売却されてしまうのかも知れません。売ることが最優先順位で価値基準が自動的に決められているのであれば、友人からプレゼントされたクルマは極端なお話し投資金額がスタートから0円という事になりかねません。0円のものにはお金を追加で使用するのは経済学上考えられないという結論になります。同じくは年式が古くて買い取り残存価値が低く評価されれば、修理する価値も同時に低下すると考えられがちで御座います。趣味の領域には十露盤(そろばん)は無関係という諺も御座いますが、好きで乗り続ける癒しのシンボルとして存在するクルマと財産性を重視する宝物としてのクルマ、微妙なバランス感覚が問われます。徹底的に乗り続ける本人の覚悟が無ければこれからの時代は修理1つでも深刻な迷いのスパイラルに引きずり込まれてしまいそうです。損得勘定を超えた領域にてクルマ本来の醍醐味を味わっていきたいモノです。


続く   文:加古 俊文




  撮影データー:カメラ本体 Nikon D300
  製造番号:D33697-300 No 2007263番
  MGバッテリーパックMB-D10
  有効画素数 1230万画素

  レンズ: AF-S VR Zoom Nikkor ED 80-400mm F/4.5-5,6D
  最短撮影距離:2,3m フィルター外径:77mm 
  レンズ構成:11群17枚 (35ミリ換算120mm-600mm)
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モード各種にて撮影。
  画像サイズ:S  画質モード:ノーマル   ISO感度設定 200
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕都筑124アベニュー近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文
 

言葉のコミュニケーションを裏側から考える。

イメージ 1

非常に便利な言葉では御座いますが逆にこれ程、恐ろしく不便な伝達ツールは他には御座いません。何故ならば言葉には裏に秘められたメッセッージや比喩を介して気持ちの含みが付いて廻るからなのです。これは肉声のコメントも文字として書き記された活字も含めて全てがこれに当て嵌まります。気持ちを言葉に込めて相手に伝達する事が本当に可能なのでしょうか?危険なのは冗談や例え話、そして嘘を含めて本心は表面には決して見えては来ないからなのです。「ポーカーフェイス」という言葉が御座います。これは相手が何を考えているのか解らない時に使用される代名詞でも御座います。本心を悟られないように感情を隠し一切表情を変えずに言葉を話す人もおられます。本音と建て前、本心と飾り立てられたうわべの挨拶言葉の連続の中に真実が散りばめられて冗談で味付けをされる人もいます。皮肉とユーモアの境界線も時と場合によっては微妙なニュアンスも御座います。人から人へ「人」を介して伝達されるメッセージや言葉の伝言にはそれぞれの中継地点に存在している方の概念や感情が隙間から容赦なく入り込むものなのかも知れません。解釈の違いによりどんどんエスカレートして情報は抽象的な程、その増幅範囲を超えて大きく湾曲して伝えられていきます。10人の人間の間を流れるメッセージと意味を持った伝言ゲームでもお解りのように長いお話で丁寧に説明すればするほど逆に個人的解釈が邪魔をして本来の意味や内容まで増幅変形していくようです。結果論をお話しさせていただきますと、伝わる気持ちや願いは自分たちが思っているほど正確に相手には正しく伝わっていないという事で御座います。気をつけなければなりませんね!

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  露出補正:-1,0段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文
 

気が付けば純粋に道が好きだという事でしょうか?

イメージ 1

イメージ 2

 何でもない景色の代名詞それは「道」で御座います。何の変哲もない何処にでもある風景と景色の連続で御座います。でも初めから其処に道が存在していたわけではありません。誰かが誰かの為に造ったからこそ存在しているのでしょうね、クルマに乗るのもバイクに乗るのにも、また自転車に乗るにもこの平坦な舗装路が必要となって参ります。既に気が付いた時から其処に存在していて出来上がっているモノに対しては、特別な恩恵や素晴らしさを必要以上に感じる人は非常に少ないと思われますが、この道をカメラで撮影してみると不思議な表情が滲み出ている事に気が付きました。何処までも続く道。果てしない道。上がり坂と下り坂、交差する道。曲がりくねった道。全ての道は目指す目的地に自然と繋がっています。途中のルートや方向性や時間帯が多少違ってもそれは構いません。結果的に目的地で合流できればそれで良いのです。絵になる道もあれば殺風景なる道もあり、好きな景色と反対側には何故か嫌いな苦手な道も存在しています。人生と呼ばれる毎日の連続もこの果てしない道に良く似ています。右側と左側を意識させ1本の境界線で繋ぐのも実はこの「道」で御座います。その人が信じて突き進む精神的信念も日本古来からの言葉で表現するのならば生き方としての「道」と呼ばれます。何でもない1本の道では御座いますが、深く考えれば考えるほど逆に魅力的な景色にさえ見えて来ます。さあ好きなこの道の上を思う存分に走ろうではありませんか?


続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  露出補正:-1,0段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 800

  場所:何処かに存在する1本の道。近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文
 

シンプルなランチメニューは峠茶屋(見晴亭)の山菜うどんでした。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

2008年05月22日の木曜日は2週間連続で先週と全く同じ場所で御座います。其処は50年前のたたずまいを見せるクラシカルな峠茶屋 「見晴亭」です。家内と2人でバイクで遊びに来ました。今回オーダーのメニューは特製山菜うどんで御座います。何とお値段1杯500円でした。安倍川餅(2枚1セット)400円の2人合計で900円です。1人平均450円のリーズナブルスーパーエコノミーランチでした。白く怪しい霧の立ち込める箱根の山でした。この日の箱根近辺の外気温は約13度でした。


続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  露出補正:-1,0段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 800

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文

深夜の江ノ島入り口交差点前にて美味しいラーメンを!

イメージ 1

イメージ 2

久しぶりに柳本氏が深紅のスポクラ1000Sでご来店でした。2008年05月23日~24日早速夜の10時に3台で第三京浜高速経由で朝比奈インター下車、鎌倉街道選択で江ノ島方面へ出掛けて行きました。今回のエントリーはガンメタGT1000が1台と銀色の甲斐ポールスマート1000LEが1台、深紅の三鷹地区人間ロケット?スポーツ1000Sが1台の全合計3台の集合でした。ラーメンは店員さんのお奨めということで、加古&甲斐はとんこつラーメンでした。柳本氏はつけ麺をオーダーです。梅雨杁前の深夜の一っ走りでした。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  露出補正:-1,0段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 3200

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文






[[item(http://www.youtube.com/v/LRpyQni5re0,425,355)]]
[http://jp.youtube.com/watch?v=LRpyQni5re0 Ducati Sport Classic 1000S with Termi's]

スポーツクラッシック1000Sにて同じく箱根スカイライン&芦ノ湖スカイラインを走らせて来ました。

イメージ 1

平日の木曜日は性懲りもなくまたもや近所の山へ出掛けて行きました。ドゥカティ2台の2気筒エンジンで旧道箱根から箱根スカイラインと芦ノ湖スカイラインを抜けて走らせて来ました。海老名インターからスポーツ1000Sを家内が運転していつもの足柄サービスエリアまで走らせました。背中のリュックには70mm~300mmのニコンVR望遠レンズを1本忍ばせて走らせました。この日は甲斐総店長も一緒に行く予定でしたが総店長寝坊で待ち合わせ時間に間に合わず単独にて箱根スカイライン&芦ノ湖スカイラインを時間差攻撃で走らせました。現地ではモチロン総店長と合流する事は御座いませんでした。


続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ: AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F/4.5-5,6G(IF)
  最短撮影距離:1,5m フィルター外径:67mm 
  レンズ構成:12群17枚 (35ミリ換算105mm-450mm)

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文

GT1000にて箱根スカイライン&芦ノ湖スカイラインを走らせて来ました。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

木曜日は近所の山へお出掛けで御座います。3週連続晴天に恵まれて梅雨入り前の楽しみで御座います。バイクで行くこれらの大自然と緑一杯の環境はある意味最高の気持ちよさで御座います。人間である前に人は基本的に動物なんだな~と思いました。日々コンクリートに包まれて生活をしているとこのような新鮮なる空気と静かな大自然が不思議と有り難く思えて参ります。2週連続にて長尾トンネル角地の見晴亭にやって参りました。ひっそりとしたこのような山奥なのですがお客様は意外にも多く店内は活気的に賑わっておりました。外は霧に包まれて辺り一面は白くガスっておりました。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  露出補正:-1,0段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 800

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文
ギャラリー
  • 2022年06月13日 月曜日 ポルシェ911シリーズ Type997 後期 Carrera GTS 3,8 LH  7速PDK 408hp 
  • 2022年06月13日 月曜日 ポルシェ911シリーズ Type997 後期 Carrera GTS 3,8 LH  7速PDK 408hp 
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

  • ライブドアブログ