保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

2008年02月

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

名車と呼ばれるRC-42型CB750ですが少し地味な教習マシンです。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

2008年02月28日の木曜日は葉山まで出掛けて参りました。その5 RC-42型CB750偏



筋金入りのセーフティマシンでお馴染みのRC-42型CB750で御座います。

ローギアードでリアにもフロント同じビッグサイズのキャリパーが奢られ

オマケに油圧クラッチ仕様で耐久性はピカイチで御座います。

今回の三浦半島日帰りツーリングでは家内が運転していきました。

途中 服部様の愛する鉄の馬883Rと乗り換え交換させて貰いマーロウカフェから

目指すは断崖絶壁の名所?荒崎岬まで運転でした。

ハーレーのドライビングポジションは最高に乗りやすく、

運転する時の緊張感もそれほど伝わらなかったそうです。

クラッチも綺麗に入り、CB750とは全然違った世界だったそうです。




 今回の参加メンバー

服部さん。ハーレーダビッドソン2008年式 883R

甲斐総店長 ドカティ 2007年式 PS1000LE

加古  HONDA  2007年式 CB 750 cafe/HF-5 

家内  HONDA  年式不明 CB750教習1号車の黒

朝の10時集合でしたが服部さんの現地集合1番乗りで後は少々恥ずかしながら遅刻でした。

第三京浜都筑インターから横横経由で逗子インターまで走りました。

ハーレーとドカティはスムーズなる新兵器ETCが装着されていました。

ホンダ車2名はアナログ各駅停車で御座います。

続く   文:加古 俊文

  撮影データー:カメラ本体 首からぶら下げた Nikon D80 
  製造番号:D33697 No 2021979番
  有効画素数 1020万画素
  レンズ:シンプルな単焦点AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段  ホワイトバランス AUTO
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 800
  場所:横浜横須賀高速道路(都筑~逗子)近辺にて撮影です。
  写真は単焦点レンズ50mmをD80へ装着して高速手撮りにて撮影です。

ランボルギーニなコース「ミウラ半島一周日帰りツーリング」

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

2008年02月28日の木曜日は葉山まで出掛けて参りました。その4




自分の全く知らない未知なる三浦半島ツーリングコースを走らせて戴きました。

いつも出掛けていくコースはありきたりの順路となりますが?

流石葉山界隈をその昔、地元として走り回っていた服部さんは違います。

地元の穴場やスポットを知り尽くしていたのです。

4台の鉄の馬に跨って走る楽しいツーリングでした。




服部さん。ハーレーダビッドソン2008年式 883R

甲斐総店長 ドカティ 2007年式 PS1000LE

加古  HONDA  2007年式 CB 750 cafe/HF-5 

家内  HONDA  年式不明 CB750教習1号車の黒

朝の10時集合でしたが服部さんの現地集合1番乗りで後は少々恥ずかしながら遅刻でした。

第三京浜都筑インターから横横経由で逗子インターまで走りました。

ハーレーとドカティはスムーズなる新兵器ETCが装着されていました。

ホンダ車2名はアナログ各駅停車で御座います。

続く   文:加古 俊文

  撮影データー:カメラ本体 首からぶら下げた Nikon D80 
  製造番号:D33697 No 2021979番
  有効画素数 1020万画素
  レンズ:シンプルな単焦点AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段  ホワイトバランス AUTO
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 800
  場所:横浜横須賀高速道路(都筑~逗子)近辺にて撮影です。
  写真は単焦点レンズ50mmをD80へ装着して高速手撮りにて撮影です。

CB 750 cafe/HF-5 仮面ライダーとマッドマックスの丁度 中間地点?

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

2008年02月28日の木曜日は葉山まで出掛けて参りました。その3。



CB 750 cafe/HF-5を引きずり出して葉山方面へ簡易ランチツーリングでした。

その昔オーストラリアの映画マッドマックスに登場してくる1人に

イメージがドンピシャリで重なるBOB服部氏の姿を撮影させて頂きました。

低い着座ポジションと適度なクリアランスのセパレートハンドルが乗りやすさを実現です。



私は服部さんの所有するハーレーダビッドソン883Rを入れ替えで運転させて貰いました。

いつも静かなCB 750 cafe/HF-5  4気筒マシンでカメラを構えていましたから

ハーレーのような鼓動感溢れる2気筒ビックツインで撮影する習慣が御座いませんでした。

写真は80キロで移動する高速シーンを撮影ですが



ハーレー883Rの走行中の振動が中和出来ずに少し手ブレ気味でした。

その時、服部さんは自分で所有するハーレーでは味わえない。

昔懐かしき仮面ライダーのテーマソングを口ずさみながら

CB 750 cafe/HF-5を気持ちよく走らせていたそうです。





服部さん。ハーレーダビッドソン2008年式 883R

甲斐総店長 ドカティ 2007年式 PS1000LE

加古  HONDA  2007年式 CB 750 cafe/HF-5 

家内  HONDA  年式不明 CB750教習1号車の黒



続く   文:加古 俊文

  撮影データー:カメラ本体 首からぶら下げた Nikon D80 
  製造番号:D33697 No 2021979番
  有効画素数 1020万画素
  レンズ:シンプルな単焦点AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段  ホワイトバランス AUTO
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 800
  場所:横浜横須賀高速道路(都筑~逗子)近辺にて撮影です。
  写真は単焦点レンズ50mmをD80へ装着して高速手撮りにて撮影です。

棒が細いぜと書いてポールスマートと読む。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

2008年02月28日の木曜日は葉山まで出掛けて参りました。その2で御座います。


甲斐総店長の愛車「棒が細いぜ1000LE」で御座います。

ドゥカティ2気筒 1000ccエンジン搭載のスポーツクラッシックシリーズで御座います。

イタリアンデザインの美しさは走らせているその姿を見ているだけでも満足です。

特にリアの極太タイヤはピレリーファントムスポーツコンプが贅沢にも奢られています。ドカティ純正のこのスポクラ車輌のみ採用というクラシカルビンテージの領域です。性能やポテンシャルはさておいて、タイヤが減ってもまたこのブロックパターンをもう1度是非採用してみたい。そう本気で思わせてくれる素晴らしきデザインでもあります。

このドカティスポクラシリーズのポジションは正直キツイものが御座います。

ですが、男は慣れることと乗りこなす醍醐味を同時に手に入れるでしょう、

最初からそれなりのベストマッチングなど期待してはいけないからなのです。

その他大勢の人々から逆に敬遠されるくらいのキツめのポジションが今では快感でもあります。

甲斐勘?

いえいえ満足という領域は普通では理解できないジャンルにこそ沢山隠されているのですから!





服部さん。ハーレーダビッドソン2008年式 883R

甲斐総店長 ドカティ 2007年式 PS1000LE

加古  HONDA  2007年式 CB 750 cafe/HF-5 

家内  HONDA  年式不明 CB750教習1号車の黒

朝の10時集合でしたが服部さんの現地集合1番乗りで後は少々恥ずかしながら遅刻でした。

第三京浜都筑インターから横横経由で逗子インターまで走りました。

ハーレーとドカティはスムーズなる新兵器ETCが装着されていました。

ホンダ車2名はアナログ各駅停車で御座います。

続く   文:加古 俊文

  撮影データー:カメラ本体 首からぶら下げた Nikon D80 
  製造番号:D33697 No 2021979番
  有効画素数 1020万画素
  レンズ:シンプルな単焦点AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段  ホワイトバランス AUTO
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 800
  場所:横浜横須賀高速道路(都筑~逗子)近辺にて撮影です。
  写真は単焦点レンズ50mmをD80へ装着して高速手撮りにて撮影です。

それは、beautiful motorcycle life 4台の個性。

イメージ 1

2008年02月28日の木曜日は葉山まで出掛けて参りました。

服部さん。ハーレーダビッドソン2008年式 883R

甲斐総店長 ドカティ 2007年式 PS1000LE

加古  HONDA  2007年式 CB 750 cafe/HF-5 

家内  HONDA  年式不明 CB750教習1号車の黒

朝の10時集合でしたが服部さんの現地集合1番乗りで後は少々恥ずかしながら遅刻でした。

第三京浜都筑インターから横横経由で逗子インターまで走りました。

ハーレーとドカティはスムーズなる新兵器ETCが装着されていました。

ホンダ車2名はアナログ各駅停車で御座います。

続く   文:加古 俊文

  撮影データー:カメラ本体 首からぶら下げた Nikon D80 
  製造番号:D33697 No 2021979番
  有効画素数 1020万画素
  レンズ:シンプルな単焦点AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段  ホワイトバランス AUTO
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 800
  場所:横浜横須賀高速道路(都筑~逗子)近辺にて撮影です。
  写真は単焦点レンズ50mmをD80へ装着して高速手撮りにて撮影です。

明日は服部さんと葉山でランチで御座います。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

寒さと砂が吹き荒れる極寒の冬2月ですが、

明日はバイクで葉山方面へ出掛けて来ます。

ニコンのD80と単焦点レンズ50mmを首からぶら下げて行って参ります。


2008年02月28日 参加メンバーは


服部さん。ハーレーダビッドソン2008年式 883R

甲斐総店長 ドカティ 2007年式 PS1000LE

KAKO HONDA 年式不明 CB750教習1号車 

家内 HONDA 年式不明 CB750教習2号車

といった具合です。もしかしたら?CB 750 cafe/HF-5で向かうかも知れません。

AM:10時ジャストにAFF前で集合です。


続く   文:加古 俊文

  撮影データー:カメラ本体  Nikon D80 
  製造番号:D33697 No 2021979番
  有効画素数 1020万画素
  レンズ:シンプルな単焦点AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段  ホワイトバランス AUTO
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 100

   07,16,19,20,21,22
  01,15,18,20,22,38
  01,15,18,20,21,38
  14,19,20,22,24,41
  04,12,15,20,24,42

http://www.shonan-rockets.com/loto6.html

Porsche Cayenne Turbo 955 Sports EX System

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

..............................Porsche Cayenne Turbo 955 Sports EX System........................................



オーバルテール4本出しのオールステンレス「955ターボマフラー」の途中経過で御座います。

可変バルブトロニック切り替え式で排圧の音量を2段階にてコントロール可能で御座います。

ポテンシャルの高いエンジンはこの排気系の見直しで充分に生まれ変わるものです。

本日は軽く開発途中経過テスト走行で御座いました。



2枚目の写真はRUF-22インチ「10J-22 130 5H+50」と

TIRE: YOKOHAMA  アドバンST 315/30R22 107Yの組み合わせツライチ具合で御座います。

リアのフェンダークリアランス(上下の出具合)が垂直にカットされた雰囲気になります。

3枚目は面倒ですがBBS-20インチのテスト走行前ホイールバランスの毎度のチェックで御座います。

5枚目は最新型カイエンターボ用の最近の定番メニューフロント-6ポッドBIGブレーキシステム装着と

20インチのBBSホイールインナークリアランスで御座います。

7枚目は試作状態で仮装着したマフラーエンドで御座います。

実際にはこれより弱冠大きくなります。


続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D300
  製造番号:D33697-300 No 2007263番
  MGバッテリーパックMB-D10
  有効画素数 1230万画素

  レンズ:AFS- VR Micro Nikkor ED105mm F/2.8G-IF
  最短撮影距離:0,314m フィルター外径:62mm
  レンズ構成:12群14枚 (35ミリ換算157,5mm)      
  製造番号:235495番
  ホワイトバランス:
  電球 / AUTO / 晴天日陰 / 蛍光灯 モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕3-31-1 AFF 近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文

安田氏のカイエン-S オリジナル GT-Sを目指して!22インチ&ステアリング。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

安田氏のオーダーされていたステアリングが入荷致しました。

インテリアウッドはライトオリーブパッケージ仕様へカスタムです。

今までのレザーステアリングからウッド&レザーのコンビネーションへと変更です。

安田氏は天こ盛りの日々のハードスケージュルの中スーツ姿でお見えになりました。

インストレーションは甲斐総店長が担当です。



前回 最新型カイエンターボの368mm/6ポッドフロント大口径ブレーキシステムを

装着してくださいました。赤いターボキャリパーからカレラGTと同じ

スピードイエローのワンポイントキャリパーカラーへと変更されました。

リアキャリパーはそのままで、フロントと同じくスピードイエローへとペイントのみです。

これにより前後のイメージチェンジに見事に成功させています。


気が付けば?見る度に進化していく安田氏のカイエン-Sですが、22インチが装着されておりました。

スイスのチューニングブランドでお馴染みの RINSPEED 「リンスピード」22インチで御座います。

サイズは10J-22 +50 5/130 奇抜なチューニングで知られるリンスピードが、

ポルシェ・カイエンをベースにした22インチサイズのアルミホイール発売です。

ブレーキとタイヤホイール、それにフェンダーアーチのペイントを含めて存在感はGTSで御座います。

2008年02月26日PM10時 小雨降りしきる中, 作業は無事終了致しました。


続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D300
  製造番号:D33697-300 No 2007263番
  MGバッテリーパックMB-D10
  有効画素数 1230万画素

  レンズ:AFS- VR Micro Nikkor ED105mm F/2.8G-IF
  最短撮影距離:0,314m フィルター外径:62mm
  レンズ構成:12群14枚 (35ミリ換算157,5mm)      
  製造番号:235495番
  ホワイトバランス:
  電球 / AUTO / 晴天日陰 / 蛍光灯 モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文

カイエンへ22インチのRUFを装着してみました。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

            カイエンへ22インチのRUFを装着してみました。



ガッシリと大きなボディーサイズの割に

タイヤホイールの隙間対比バランスが少しだけ小さく見えるカイエンだったと思います。

これだけ大きな巨体ボディーのカイエンに対してのタイヤサイズも幅275や295を装着させて

装着後のマッチングにも余裕があるどころか逆に小さめ普通に見えていたのですから不思議です。



今までは純正標準ブレーキキャリパーがサイズ 350mmの

純正サイズでしたからこの手のインチアップ拡大計画はデザイン的にも断念しておりました。

これはホイールのインナークリアランスの隙間が不自然に大きくなりすぎて

隙間だらけのブレーキキャリパーとアルミホイールの空間が嫌だったからなのです。

最新型カイエンターボの368mm巨大ローターとヘルメットのような大口径キャリパーへ

フロントを左右純正ボルトオン入れ替え交換したことにより、

この大げさに空いてしまうクリアランス問題が何となくクリアー出来ました。



さて今度の装着サイズは22インチ RUFのモノブロックホイール 装着で御座います。

リム 10 J-22 130-5H オフセット+50を前後4本同サイズにて装着で御座います。

正しくは20インチから22インチへ進化させる場合 

適正サイズとしては295 / 30 R 22 103Y なのですが、


個人的には今までにもこのサイズで装着されているRUF車輌を何回か街で見掛けましたが?

まだ少しばかりサイズ的にもやや大人しいのでは無いかと正直思いました。

ホイールの大きさとタイヤのバランスが見た目にもしっくりと来ないのです。

走行中に今までのBBSの20インチをバックミラーの隙間から眺めるのですが?

視覚の範囲内にリアフェンダーのモールディングパネルのシルエットは確認出来るのですが、

肝心のリアタイヤのボリュームが全然見えて来ないのです。

イン側に少しだけホイールのオフセットが収まっているからだと思いますが、

世界的に、これがイヤな人は意外に多かったのだと思われます。

理由は2005年あたりのディーラーカタログに純正オプションで

クリアランス稼ぎだし専用オフセットスペーサーが売られていた程です。



エクステリアデザインとは本当に不思議なもので御座います。

カイエンのボディー全体を90度の真横から見た雰囲気と

45度~30度斜め後方からチラリと見た場合でその雰囲気が全然違って見えるからなのです。

思い切って少し冒険気分で禁断のワイドサイズ 315 / 30R-22 107Y を装着してみました。

これがまたこの315サイズでも丁度良いどころか?リアはまだまだもう少し余裕があるようです。



早速、ホイール装着後近所の道をハイスピードにて走らせて来ましたが?

変な重量から来る製品特有の重さも、加速時に感じる出足の気怠さも微塵も感じさせませんでした。

SUV車輌は上方向にはゆとりが多少御座いますので、

295/30R-22のタイヤのショルダー接地肉厚 クリアランス 88,5mmが

315/30R-22ではクリアランス 94,5mmと変化します。

これくらいの冒険心であれば何ら問題はない範囲かと思われます。

フェンダーからのアウトフィッティングも上品なツライチ具合で見事に収まっております。



チェックでハンドルを左右で大きく切り返してみても

インナークリアランスにも特には問題ありませんでした。

タイヤの扁平クリアランスとホイールバランスもこれくらいのサイズで丁度大き過ぎず、

それでいて小さすぎない絶妙なる適度なバランスなのかも知れませんね!

純正でオプション21インチアルミとタイヤセットが新車時から選択採用されるようになり、

3年前からでは想像出来ないくらいに

環境と時代はある意味において大きく進化していると思いました。



続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D300
  製造番号:D33697-300 No 2007263番
  MGバッテリーパックMB-D10
  有効画素数 1230万画素

  レンズ:AFS- VR Micro Nikkor ED105mm F/2.8G-IF
  最短撮影距離:0,314m フィルター外径:62mm
  レンズ構成:12群14枚 (35ミリ換算157,5mm)      
  製造番号:235495番
  ホワイトバランス:
  AUTO / 晴天日陰 / 蛍光灯 モードにて撮影。
  露出補正:-1,0段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕3-31-1 近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文
 

表情の無い「仮面」が意味するものは?

イメージ 1

          仮面 それは危険なキーワードを吸収する魔法のプロテクター



その素顔を知られることなくとある場所へ急遽参加しなければならない時に必要とされる仮面。

こうした仮面は個人の特定情報をある程度において封印させてくれる役割を持つのかも知れません。

コンピューターやインターネットで繋がる世界も、この「仮面」とある意味同じで

封印されたシークレット匿名文化に移行しているように思えます。



銀行強盗やコンビニ強盗が覆面を装着して大胆な本能を剥き出しにして暴れるケースが御座います。

これは仮面を装着する事により、隠されていた本能が表面に滲み出てくるのかも知れません。

もう1人の自分へのチャンネル切り替えと出現の儀式で御座います。

仮面を外せばまた元の自分へいつでも戻れるからなのでしょうけれど、

ただし復帰出来る条件は、

切り替えられる主導権をいつも素顔の自分自身が100%握りしめていればの話です。



「仮面」は仮面ライダーにはじまって、

良いことも悪いことも突然現れた第三者が勝手に解決してくれる事にあります。

昔から繰り返されるこの影の主人公に少しながらの憧れがインプリンティングされていきます。

この深層心理に潜む危険なキーワード それは「突然の解決」で御座います。

突然に物事を解決させる方法には残念ながら、あまり良い結果を生みません。



突然に現れた影の第三者にはいままでの人間関係もしがらみも上下関係も一切御座いません。

手加減無しの本能のまま悪に徹するか、

正義の信念を貫き極秘任務をシークレットに遂行して1本の筋を通すかは

その仮面を手に取る人間の決断にある程度の範囲で任されます。



ストレス社会で日々の重圧にプレッシャーを感じていれば

封印されていた側の負のエネルギーが何かのキッカケで突然に爆発するのかも知れません。

自分自身の身を完全に100%隠すことが約束される条件下において、

あなたなら「右」と「左」のどちらを選択されますか ?



この仮面は「カタチ」を持たずに心の隙間から大義名分となって私生活に浸透していきます。

例えば 「お酒」がその危険なるキーワードを持つのかも知れません。

お酒を飲んでいる方の酔った人格がその人間の精神面で主導権を握れば 

アルコール依存症とやがて変貌していきます。

依存症になる原因は現実逃避による本人の秘かなる願いもあるのかも知れません。

主導権が酔っているもう1人の人格に知らず知らずに引きずり込まれて行くのです。

事件を起こすのは決まってもう1人の隠された人格の場合が多いのもこの為なのでしょうね、




この物質として存在する仮面本体にモチロン恐ろしさは御座いませんが、

これをキッカケに行動前の大義名分が意識の下に盛り込まれると、

人は自分の想像の世界を遙かに超えた危険なジャンルに

無意識のうちに足を踏み入れてしまうのかも知れませんね?

人生において、戻って来られない領域を旅するのは大きなリスクを伴います。




続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D300
  製造番号:D33697-300 No 2007263番
  MGバッテリーパックMB-D10
  有効画素数 1230万画素

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:
  電球 モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200

  場所:東京渋谷は代官山近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文
ギャラリー
  • 2022年06月13日 月曜日 ポルシェ911シリーズ Type997 後期 Carrera GTS 3,8 LH  7速PDK 408hp 
  • 2022年06月13日 月曜日 ポルシェ911シリーズ Type997 後期 Carrera GTS 3,8 LH  7速PDK 408hp 
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

  • ライブドアブログ