保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

2008年01月

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

どうでも良い事ですが?柳本氏の10日に1度の顔面エステで御座います。

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育ち盛りの44歳おじさん柳本氏は新陳代謝もすこぶる健康的で、
3日もすれば顎髭がしっかりと力強く生え揃って参ります。
10日に1度の定期的なお手入れを欠かさない柳本氏で御座います。
1ヶ月で平均3回と計算すると1年間ではその12倍に当たる36回となるそうです。
今回も私は専属カメラマンとして顔面エステへと、お供させて頂きました。

この自由が丘に通うのは、定休日の月曜日を除く平日の火曜日か水曜日、
それから木曜日を1日飛ばして平日の金曜日あたりです。
土曜日と日曜日は繁忙日の為あえて行きません。
いつもの柳本氏の指定コースは以下の通りで御座います。

1, 顔面エステと丹念なる耳掃除、
2, 真空吸引器を使用した顔面皮脂取り作業、
3, フェイシャルオイル指圧マッサージ、
4, 剃刀による剛毛産毛カット、
5, 担当者によるストロベリー顎髭ハートマークカット、
6, 頭皮ツボマッサージ、
7、業務用ハードバリカンによるスキンヘッド仕上げ、
8, 最終つや出しワックス仕上げ、
9, 10本指ツボマッサージ、

毎度の事では御座いますが?耳掃除が始まった瞬間に約15秒で気を失う柳本氏でした。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:AUTOモードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 100

  場所:東京都目黒区自由が丘おしゃれサロン373近辺にて撮影です
写真撮影:加古 俊文

外壁煉瓦ブロック工事のその後で御座います。金さんの「マニフィコ」全仕事。

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煉瓦ブロックにて外壁リペアで御座います。ご存知マニフィコ代表の金さん全仕事で御座います。

今回の依頼は赤レンガ倉庫のようなお洒落な雰囲気で煉瓦スタイルでの花壇廻りの外壁のリフォームをお願い致しました。早速、金さんはイギリス本国より特殊材料としてのアンティーク風クラシカルスタイルのパネル煉瓦をわざわざ取り寄せてくださいました。金さんの直属専属のベテラン煉瓦職人を各地から大勢呼び寄せある意味本格的な、外壁リペアとしてのお仕事を開始で御座います。あっという間に次から次へとランダムに煉瓦が組み上げられて全体の色彩バランスを上品に整えてくれました。イタリア風の煉瓦建築を真似て3次元パネルを組み合わせてくれるのです。外壁は写真の通りこんな具合に完成致しました。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D300
  製造番号:D33697-300 No 2007263番
  MGバッテリーパックMB-D10
  有効画素数 1230万画素

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:
  電球 / AUTO / 晴天日陰 / 蛍光灯 モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕クラシカル煉瓦前近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。


http://www.magnifico.jp/


『いつまでも健康で長生きして欲しい...』
そんな飼い主さんの想いのお手伝いが出来れば…と考えております。
マニフィコはペットの立場で考えたリフォームのご提案、
それぞれの家庭環境に合ったリフォームのご相談を第一に考えております。
ペットのためのリフォームという考え方では本当のペットとの暮らしではありません。
マニフィコがたどり着いた結論は、
ペットリフォームとはペットの為の完全バリアフリーです。
何でもお気軽にご相談ください。

有限会社 マニフィコ 代表取締役 金 洋二


煉瓦(れんが)は、

粘土や頁岩、泥を型に入れ、窯で焼き固めて、
あるいは圧縮して作られる建築材料。通常は赤茶色で直方体をしている。
焼成レンガは、土の中に入っている鉄分の影響により赤褐色となる。
耐火レンガは炉材にも使われる。
煉瓦建築の技術は、日本では近代化とともに導入されたが、
構造材として用いる場合は地震に弱いという難点があり、
関東大震災では多くの被害を出したことから、
煉瓦建築は小規模な建物を除いて激減した。ただし、
建材には煉瓦風のタイルも様々なバリエーションが存在し
仕上げ材としては現在でも多く用いられる。これは洋風の雰囲気を出すため、
木造や鉄筋コンクリート造の表面に張り付けるものである。

煉瓦の歴史

煉瓦が建築材料として使用されるようになったのはメソポタミア文明の時代からである。
チグリス川、ユーフラテス川にわたる広大な範囲で煉瓦建築が発展していった。
紀元前4000年からの約1000年間は、乾燥させただけの日干し煉瓦が使用されていた。
紀元前3000年頃からは、焼成煉瓦が使用され始め、
この頃には大型の建造物の外壁の仕上げに焼成レンガが使われている。
内部の壁には一番厚い日干し煉瓦を使用し、焼成煉瓦はそれを保護するために使われていた。
紀元前1600年から1000年の間には金型を使って
様々なスタイルに表面を細工した焼成煉瓦も見られるようになる。

紀元前700年頃から湿式法を用いて焼成されたレンガで
多くのモニュメントや重要な作品が作られ始めた。
その時代にはまだ全ての工程が手作業で行われていたにもかかわらず、
広範囲に渡る地域で多数使用されており、
その生産量は驚くほど多い。

エジプトにおける煉瓦を使用した建築物は、
メソポタミア文明より後のものであり、エジプトから煉瓦技術が地中海沿岸やインド、
中国に伝わっていったと考えられている。
最も古いピラミッドの中には、内部の壁に乾燥レンガを使い、
外側を石で仕上げてあるものもある。
また、その頃エジプトで使われていたレンガの寸法は、
現在使用されているものに大変近い。

ヨーロッパでは数世紀間、
レンガの生産技術(採砂、準加工、乾燥及び焼成方法)は
ローマより取り入れられてきた。煉瓦建築は19世紀まではあまり変化を遂げず、
乾燥はそれに適した時期だけ日干しし、焼成は野外にレンガを山積みにして作った釜で行われていた。

今からおよそ100年ほど前に発動機(蒸気による機械)が
導入されるようになってから、煉瓦生産の技法が変わり始めた。
この機械の導入によって、準加工と成形工程を機械化させることが可能になり、
生産力及び工場設備(機械)の作業能率が高まった。
また、この発動機をとりいれた焼成システムによって、
生産が合理化され同時に熱の消費が大幅に減った。

とある聖なる場所へ集まってきたそれぞれの人達。

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性懲りもなくまたまた その2で御座います。

VR単焦点マクロレンズ105mmの解像度は癖になるくらいに抜けが良く、
ボケ味や柔らかさが自然に広がります。
ポートレート人物撮影から簡単な至近距離からの静止物の撮影まで
何とも言えない微妙な表現力が御座います。
便利で使い易いズームレンズには無い絶妙なる柔らかさで御座います。

当社の代表取締役社長の石橋がこの日は新婦側の代表スピーチで御座います。
10分程度の簡単なる記念すべき挨拶で御座いますが、
これがまたそれなりの物語を組み立てなくてはならないのであります。
長すぎず、さりとてありきたりのスピーチではやはりモノ足りません。
コメントを披露宴の前に軽くおさらいで確認する社長石橋でした。
静かな時間の流れの中にも呼ばれた人それぞれの各自の物語が御座います。

http://www.socia21.co.jp/socia_txt/access_t.htm

ブライダルステージ ソシア21

〒222-0034
神奈川県横浜市港北区岸根6-1
Tel.0120-472-777(フリーダイヤル)
Fax.045-473-7028
E-mail.info@socia21.co.jp
営業時間 10:00~20:00


続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D300
  製造番号:D33697-300 No 2007263番
  MGバッテリーパックMB-D10
  有効画素数 1230万画素

  レンズ:AFS- VR Micro Nikkor ED105mm F/2.8G-IF
  最短撮影距離:0,314m フィルター外径:62mm
  レンズ構成:12群14枚 (35ミリ換算157,5mm)      
  製造番号:235495番
  ホワイトバランス:
   AUTO モードにて撮影。
  露出補正:-1,0段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200

  場所:神奈川県横浜市港北区岸根6-1近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文

観る角度によっては幻想的な調度品のさりげないコントラスト。

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VR単焦点マクロレンズ105mmの解像度は癖になるくらいに抜けが良く、
ボケ味や柔らかさが自然に広がります。
ポートレート人物撮影から簡単な至近距離からの静止物の撮影まで
何とも言えない微妙な表現力が御座います。
便利で使い易いズームレンズには無い絶妙なる柔らかさで御座います。

披露宴が始まる前の少し空いた時間に色々と式場内の調度品を105mmレンズにて撮影です。
事前打ち合わせや、様々なる親戚身内、従兄弟、会社関係者、友人に至るまで、
オールジャンルなる人達が全国からこの日は一同にこの場所へと集まって参ります。
昨日まで全然知らないそれぞれの親戚同士が今日を境に身内となるのですから不思議です。
人と人の繋がりは面白いもので、本人達以外にも
想像以上に数多くの人達が集まりこうして人間関係が新たに結束されるという事なのでしょうね、
挙式披露宴のカタチこそ違えど世界中で共通する昔ながらの伝統の儀式では御座いますが、

http://www.socia21.co.jp/socia_txt/access_t.htm

ブライダルステージ ソシア21

〒222-0034
神奈川県横浜市港北区岸根6-1
Tel.0120-472-777(フリーダイヤル)
Fax.045-473-7028
E-mail.info@socia21.co.jp
営業時間 10:00~20:00


続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D300
  製造番号:D33697-300 No 2007263番
  MGバッテリーパックMB-D10
  有効画素数 1230万画素

  レンズ:AFS- VR Micro Nikkor ED105mm F/2.8G-IF
  最短撮影距離:0,314m フィルター外径:62mm
  レンズ構成:12群14枚 (35ミリ換算157,5mm)      
  製造番号:235495番
  ホワイトバランス:
   AUTO モードにて撮影。
  露出補正:-1,0段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200

  場所:神奈川県横浜市港北区岸根6-1近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文

首都高横羽線でチラリと見えるいつもの景色。

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朝の8時50分に当社の代表を迎えに行くために羽田空港まで行きました。
道中に見えるいつもの首都高横羽線景色で御座います。
天気も良くコントラストもハッキリとしていましたから、
カイエンにて時速80キロ走行中プログラムオートにて瞬間撮影致しました。
左ハンドルですとサイドウィンドウを開けて左側の景色が狙えます。
通り過ぎる瞬間のたった1枚の写真で御座いますが、
後から見てみると複雑で巨大な建造物であることが理解できます。
天気が良いと何を撮影してもそれなりに綺麗に見えますから楽しいですよね~

1枚目は、赤とアイボリーカラーのコントラストがトレードマークの貯蔵タンク

2枚目は、まるで雲の製造工場と呼ばれるくらい巨大な煙突が1本。

レンズはVRマクロの105mmレンズ使用で御座います。
欠点はレンズの中にホコリが1本、写り込んでしまった事でしょうか?
偶然にも同じマクロのVR105mmレンズ所有者としてお馴染みの
石川県小松市の本多氏より本日?目撃情報が御座いました。


AFF 加古さん

あけましておめでとうございます

本年も宜しくお願いいたします。
小松市の本多です。

新年早々ビッグニュースですね。
神部さん、おめでとうございます。
専属カメラマンの加古さん、お疲れ様でした。

本日の午前中にWINGさん前で見た礼服姿の方は
もしかして石橋社長だったのでしょうか?
それともスタッフさんだったのでしょうか?
ともかくお幸せに、加古さんのブログを通じて
小松より応援しています、と伝えてください。


本多様。お答え致します。それは間違いなく、当社代表の石橋で御座います。


続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D300
  製造番号:D33697-300 No 2007263番
  MGバッテリーパックMB-D10
  有効画素数 1230万画素

  レンズ:AFS- VR Micro Nikkor ED105mm F/2.8G-IF
  最短撮影距離:0,314m フィルター外径:62mm
  レンズ構成:12群14枚 (35ミリ換算157,5mm)      
  製造番号:235495番
  ホワイトバランス:
  電球 / AUTO / 晴天日陰 / 蛍光灯 モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200

  場所:神奈川県横浜市首都高横羽線近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文

神部の結婚式写真で御座います。

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カメラマンとして呼ばれ結婚式場 
ブライダルステージ ソシア21に行って参りました。

本日は神部家 山口家の目出度くも両家挙式結婚披露宴で御座います。
挙式開始時間はAM 11:00~披露宴は12:00分からでした。

持参したメインカメラはD300とマクロ105mmレンズで撮影に挑みました。
サブカメラでS-5プロと無難な70mm~300mmVRズームを持ち込みました。
少し離れた距離からの構図には、ある意味この2通りが最適なズーム領域で御座います。

披露宴会場には式場から派遣されたプロのキャメラマンが何と総勢6人も居ましたから、
ありきたりの写真ばかりでは雰囲気が重なってしまいますから、
もしかしたら?つまらないな~と勝手に思い、
式場内建物の造り込みの雰囲気や小物やオブジェをマクロ105mmでイメージ的にカット撮影です。
サブカメラで持ち込んだS-5プロにて人物撮影をメインで決めました。

肌の表現力はさすがS-5プロならではの柔らかさで御座います。
こちらは、70mm~300mmVRズームである程度枚数をカバー致しました。
D300では連続ショットをある程度の枚数まで到達させると、
カメラのシャッターが切れずに小さな小休憩モードになるようです。
人物の目にピントを合わせて適当に構図を換えてチャレンジしてみました。

2人は沢山の人達に心から祝福されて、盛大なる幸せな結婚式で御座いました。
こうした場所には不思議とプラスのエネルギーが充満していて非常に気持ちが良いものです。
人生で最高の記念すべき1日に参加させて貰えた事を感謝で御座います。
撮影させて頂いた記録写真も思い出も、この日の気持ちも永遠であればなおさら最高で御座います。

場所はお馴染み新横浜駅のスグ隣に位置する「横浜市港北区岸根6-1」 
ブライダルステージ ソシア21にて執り行われました。
この日は珍しくスカッと爽やかなる信じられないくらいの快晴天でした。


  新郎 山口 健太郎氏 
  新婦 神部 安恵



http://www.socia21.co.jp/socia_txt/access_t.htm

ブライダルステージ ソシア21

〒222-0034
神奈川県横浜市港北区岸根6-1
Tel.0120-472-777(フリーダイヤル)
Fax.045-473-7028
E-mail.info@socia21.co.jp
営業時間 10:00~20:00


続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D300
  製造番号:D33697-300 No 2007263番
  MGバッテリーパックMB-D10
  有効画素数 1230万画素

  レンズ:AFS- VR Micro Nikkor ED105mm F/2.8G-IF
  最短撮影距離:0,314m フィルター外径:62mm
  レンズ構成:12群14枚 (35ミリ換算157,5mm)      
  製造番号:235495番
  ホワイトバランス:
   AUTO モードにて撮影。
  露出補正:-1,0段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200

  場所:神奈川県横浜市港北区岸根6-1近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文


2008/01/26 埼玉県の尾形直道様より祝辞の記念品を頂きました。

2008/01/27 石川県の本多様より祝辞のメールを頂きました。

2008/01/28 三重県の土谷様より祝辞の電話連絡が御座いました。

2008/01/28 神奈川県の安江様より金一封として祝儀袋を頂きました。

申し遅れましたが 2008年01月27日 日曜日は神部の結婚式で御座います。

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AFF勤続10年目の神部ですが、なんと明日は本人結婚式のためお休みで御座います。1977年12月04生まれの30歳にして目出度く結婚する事になりました。ということで5時までは急遽お休みとさせていただきます。場所は横浜市港北区岸根6-1 ブライダルステージ ソシア21にて、挙式時間はAM 11:00~披露宴は12:00分からです。山口家と神部家の神前挙式で御座います。
  新郎 山口 健太郎氏 
  新婦 神部安恵

私は専属カメラマンとして出席です。とりあえずご報告まで!
新郎の写真が無いため急遽モデルとしてnoribenさんに登場して貰いました。
決して左側の方が新郎さんでは御座いませんので勘違い無きようにお願いいたします。

http://www.socia21.co.jp/socia_txt/access_t.htm

ブライダルステージ ソシア21

〒222-0034
神奈川県横浜市港北区岸根6-1
Tel.0120-472-777(フリーダイヤル)
Fax.045-473-7028
E-mail.info@socia21.co.jp
営業時間 10:00~20:00


続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D300
  製造番号:D33697-300 No 2007263番
  MGバッテリーパックMB-D10
  有効画素数 1230万画素

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:
   AUTO モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

BMW のM3に乗ってやって来た尾形さんと直道君です。

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2008年、新年のお約束で尾形さんは縁起の良い新春初荷ブライトリングをGETして下さいました。セレクトは甲斐総店長へ100%お任せで御座います。新年早々1月に新しい自分の腕時計を新たに手に入れる縁起の良さは何とも言えない醍醐味が味わえます。黒文字盤ナンバーインデックスのNEWナビタイマーで御座います。リファレンスナンバーはモデル A232B37NP NAVITIMER 2307316 で御座います。

ジゲンさんのビモータDB-4もようやく修理完了で仕上がって来ました。
金さんに仕上げて貰った外壁の煉瓦ブロックもほぼ完成して写真の通りで御座います。


続く   文:加古 俊文




  撮影データー:カメラ本体 Nikon D50
  製造番号:D33697-D50B No 2143576番
有効画素数 600万画素

  レンズ: AF-S VR Zoom Nikkor ED 80-400mm F/4.5-5,6D
  最短撮影距離:2,3m フィルター外径:77mm 
  レンズ構成:11群17枚 (35ミリ換算120mm-600mm)
  ホワイトバランス:AUTOモード各種にて撮影。
  画像サイズ:S  画質モード:ノーマル   ISO感度設定 200
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕都筑124アベニュー近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に施してあります。
  さらにテクスチャーからテクスチャライザー項目の岩砂加工を施しています。
  実際の写真よりザラツキ表面で輪郭が絵画チックにエッジ強調がされています。

深夜の三宿 ビストロ喜楽亭 壺焼欧風印度カレーを目指して!

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地名で言うとこの場所は池尻界隈ですが?
246号線を東京方面へ向かう途中の三宿交差点を通過後スグ左側に位置します。
細長く小さな緑色の縦電光式看板が目印で御座います。

この 「ビストロ 喜楽亭 壺焼欧風印度カレー池尻本店」は
あの深夜の突撃隊隊長の工藤氏に1月22日カレーの日に教えて頂きました。
参加メンバーは加古、甲斐、部谷氏、工藤氏、の全合計4人でした。
クルマは総店長の124036のハグマンE60で出掛けて行きました。

何と2日連続のカレー料理で御座います。
金曜日の夜でしたが席は超満員パーフェクトの満席でした。6名溢れて外で待つくらいです。
ビストロ 喜楽亭 壺焼欧風印度カレー池尻本店へ来店されている人達はTVや雑誌に登場してくる
何処か見たことのある見覚えのある顔の人達ばかりで御座います。
芸能リポーターとしてお馴染みの工藤氏によれば、
場所柄、都内で深夜まで営業している関係上、それほど珍しくないそうです。

メニューは前菜で幻のピラフを2人前注文です。
昔ながらの喫茶店で味わったあの懐かしの味で御座います。
4人で小皿に半分ずつ分けて平等分配です。
モチロン!メインは各種壺焼きカレーで御座います。
950円平均でライス付き(指定が無い場合は黄色いバターライスで用意されて来ます。)
激辛のカレーを食べた工藤氏は魂の瞬間移動に近い衝撃を覚えたそうです。
部谷氏と甲斐総店長は用心深くとりあえずは中辛をオーダーです。
私は安全パイの標準スタンダードの辛さでした。
バターライスで用意されるところをあえて普通の白いご飯へ注文し直し致しました。
ナン2枚を1/2ずつに分けてこれまた全員でパーフェクト平等分配です。

店内で活躍する背の高いウエイトレスのお姉様に撮影許可を正式に貰い、カレーを撮影でした。
関係ないお話ですが?このお姉様の左腕にはIWCのリトルダビンチがさり気なく光っておりました。
部谷氏はクールなウエイトレスさんに「スンマセン 水を下さい!」とお願いいたしましたが?
どうやらお姉様には直接声が届いていないらしく、スグには反応が御座いませんでした。
ですがお代わりの水をキチンとテーブルまでスピーディーに運んできてくれました。
なんだ!ウエイトレスさん、ちゃんとボクの声が聞こえているじゃありませんか!
一見クールで冷たく見えるウエイトレスさんにどうやら1本取られてしまいました。
このクールなお姉様の雰囲気と熱く辛いカレーがある意味バランスが取れていて最高ですね~
と変化球で照れながら部谷氏は絶賛しておりました。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D300
  製造番号:D33697-300 No 2007263番
  MGバッテリーパックMB-D10
  有効画素数 1230万画素

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:
  電球 / AUTO / 晴天日陰 / 蛍光灯 モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200


  ビストロ喜楽亭 壺焼欧風印度カレー池尻本店
  場所:東京都世田谷区池尻3-30-5近辺にて撮影です。
    03-3410-5289  2008年1月25日深夜
  写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。


インドのカレー

カレーとナーン

インドでは香辛料(スパイス)を混合したマサラを幅広い料理に使うため、
ほとんどのインド料理が「カレー」であるように思われがちだが
(特に日本人においては、飯にかけて食べる事がある汁物についてなおさらその傾向が強い)、
それは誤った認識と言える。インド人は、身の回りにあるスパイスを毎日の料理に使っているに過ぎず
、彼ら自身は「カレー」なるものを作っているつもりは全くない。
インドの(混ぜ合わせた)香辛料を使った料理を全て「カレー」と呼ぶのは、
日本料理に例えるなら、醤油を使った煮物や和え物に全て同一の名前を
当てはめるような乱暴な呼び方であると言える。
ただし、外国人(特に、旧宗主国である英国人)が彼らインド人たちの料理を
「curry(カレー)」と呼んでいたことから、
現在では一部の料理名の英語表記に、
便宜上「curry」が使用されることもある。

インド固有の言語には「curry(カレー)」という言葉はない。
「カレー」の語源としては、タミル語でソースを意味する「カリ」
あるいはカンナダ語の「カリル」が語源で、ポルトガル人が習得して使用したと言われてきた。
しかし、実際のタミル語とカンナダ語にはソースを意味する「カリ(カリル)」はなく、
両言語共通で「野菜や肉」(転じて「食事」、「おかず」)を意味する「カリ」がある。
一説には、ポルトガル人がインド人の食事を尋ねたところ、
インド人は「カリ」と答え、ポルトガル人はスパイスで煮込まれた料理のことを「カリ」と思い込んで
ヨーロッパへ持ち帰った、という。それが英語の curry となり、
マサラを使った多くの料理がその名で呼ばれるようになったとされる。

インドの「カレー」は、野菜、鶏肉、羊肉、魚など、
様々な食材を調理するため、それに合ったスパイスが適宜、
使用されるが、そのレシピは地域によっておおいに異なる。
また一緒に食べる主食も地域によって様々であり、
米の飯[2]や小麦粉のパン[3]などが添えられる。
このように、一見インドの「カレー」が日本の「カレー」より多様に思えるのは、
そもそも「カレー」という概念が曖昧なことに由来する。
例えば日本人がイメージする「カレー」は、
イギリスを経由した欧風料理のバリエーションとしてのそれであり、
インド固有の料理ではない。その意味で「インドにカレーはない」という言葉は正しい。
インドにとって、「カレー」という言葉は外来語にすぎない。
正確な理解はインド料理の項を参照するのが望ましい。


http://ja.wikipedia.org/wiki/カレー

平和のシンボルとして祭り上げられても鳩は餌すら貰えない環境で御座います。

イメージ 1

その昔(30年くらい前の)いつもの土曜日の夜のTVコマーシャルで
ロート製薬の目薬の宣伝が御座いました。

沢山の白い鳩が上空を自由自在に飛び回り
青空一杯に羽ばたいているシーンに子供ながらにも少し感動したモノです。
この元気一杯に羽ばたく鳩は何やら「平和のシンボル」らしいですから
イメージ的にも立派なクリーンな存在で御座います。
カラスのようなマイナーで何となく不気味に嫌われているある種、害鳥では御座いません。

いつの日からか?気がつけば、この鳩達は人々に平和のシンボルとして有り難くも認定されました。
優遇され住む世界も環境的にも特別な対応が与えられているわけでもなく、
オマケに生きて行く上に安定した食料としての餌も無いそうです。

こうしてベンチで休憩している老人から少しばかりの餌らしき食事を順番に待ち望み、
その日暮らしの飢えをかろうじて、しのいでいるのかも知れません。
鳩に取ってみれば運良く目の前の餌にありつける確率は全くの未知数で御座います。

よく観察しているとこの鳩の群衆グループにも一応地位やランクがそれなりに存在しているらしく、
ボス的に真っ先に、すっ飛んでくる押しの強い(力強い鳩)が存在しています。
その後を4匹くらいの次に立場のある四天王らしき鳩のサブ的リーダー数匹が位置します。
生命力に溢れた骨格の良い鳩たちで御座います。狙いを構えてスピーディーに餌に集まってきます。
後ろの方でウロウロと場所へ近づくことさえ許されない
何処となく小さめで貧弱なか弱い鳩も存在しています。

観察していると食料にありつける確率は
この上下の鳩世界のランクにより静かに決まっているようでした。
運良く立場の弱い鳩の目の前に偶然にも餌が転がって来ても
推定ボス風の鳩に瞬時に何処からともなく餌を奪われます。
鳩は鳩なりに厳しい世界で生き抜いていたのですね~
同じような外見かと思いきや1匹1匹のデザインやエネルギーが違うのです。
目つきのしっかりとした健康的な鳩もいれば、エネルギーを感じられない弱い鳩も居ます。
のんびりと自由に空を飛び回る優雅な鳩のイメージでしたが、
実際は目に見えない掟によってそれぞれの鳩が
個とは別に集団社会の中で微妙な位置関係で縛られているのかも知れません。



続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D300
  製造番号:D33697-300 No 2007263番
  MGバッテリーパックMB-D10
  有効画素数 1230万画素

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  製造番号:6040958番
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:
  電球 / AUTO / 晴天日陰 / 蛍光灯 モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 200

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。


鳩(はと)は、ハト目・ハト科に属する鳥類の総称である。
体に比べて頭が小さく、胸骨、胸筋が発達してずんぐりとした体型が特徴である。
日本に生息する鳩には、アオバト、カラスバト、キジバト、
シラコバト、ドバトなどが知られている。
このうちドバトはカワラバトの飼養品種が再野生化したものとされ、
野鳥とはみなされないこともある。

鳩という名前はパタパタと飛び立つときの音の様子に由来すると考えられる。
「鳩」(九+鳥)の字にある(九)は鳴き声(クルッククゥー)からきた、とする説がある。
「鳩」の中国語の発音であるキュウ(漢音)やク(呉音)は、英語のハトの鳴き声
<coo>(クウ)、日本語のハトの鳴き声「クウクウ」に近い。
東京都では「オゥオゥオッオー」と低音の鳴き声も確認されている。
「ハト」の名は、軽やかに羽ばたく音「ハタハタ」から、ともいう。
また、漢和字典では「球」(中心に引き絞られた形)と同源としている。

日本では、神社のおつかいとして(八幡さまのハトといわれるように)
いにしえより親しまれてきたが、八幡様は戦の神様で、
かならずしも平和とは直接結びつかなかった。
戦後西洋的価値観が入ってきて、タバコのピースのデザインのように
ハト=平和のシンボルと言うイメージが定着した。
また、ハトは、特急列車の名称や童謡の『鳩』などによって親しまれ、
日本テレビのジャンクション『鳩の休日』に長年(開局~2001年)登場していたほか、
一部企業のシンボルマーク
(イトーヨーカ堂のロゴマーク(真上に青と真下に赤の中間にシロバトの位置)にが代表的、
他には滋賀県を中心に展開するスーパーチェーンの平和堂
(赤い背景に前にシロバトと後にアオバトの位置)がなどがある)
として親しまれていたこともある。
後述の外国語名から取られた企業名
(ベビー用品メーカのピジョン、ガス機器メーカーのパロマなど)もある。
1980年代あたりから、都市部を中心にハトによる食害や糞害が多発し、問題化している。

文化

ハトは、その群れを成す性質から、オリーブと共に平和の象徴とされることもしばしばである。
これは旧約聖書のノアの方舟の伝説にも関係している。
ノアは47日目にカラスを放ったがまだ水が乾く前であったからすぐに戻ってきた、
ハトを放ったところ、オリーブの葉を咥えて戻ってきた。
これによりノアは水が引き始めたことを知ったと言う。

人との関係

カワラバトを改良したドバトは、
戦前・戦中の軍事用、戦後の一時期には報道用に伝書鳩として大いに活用された。
地磁気などにより方角を知る能力に優れているとされ、
帰巣本能があるため、遠隔地まで連れて行ったハトに手紙などを持たせて放つ事によって、
情報をいち早く伝えようとしたのである。
しかしその後、電話などの通信技術の進歩によりその価値を失い、
現在ではレース鳩として飼われることがほとんどである。
このほか銀鳩と呼ばれる白い小型のハトが存在し、観賞用に飼われたりマジックの小道具として使用されるが、これはドバトとは別種のハトである。

http://ja.wikipedia.org/wiki/
ギャラリー
  • 2022年06月13日 月曜日 ポルシェ911シリーズ Type997 後期 Carrera GTS 3,8 LH  7速PDK 408hp 
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  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
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Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

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