保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

2007年10月

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

ビモータdb-4ジゲンさんのコンプリートマシンそれはドゥカティDB-4。

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2007年10月30日、火曜日ジゲンさんの次なるマシンを見てきました。全てがハンドメイドで仕上げられたオリジナルパーツで構成されたコンプリートマシンビモータdb-4 です。ご存知コードネームはDB-4と記されているイタリアのカスタムマシンメーカーです。

外見はイタリアンカラーのコントラストが眩しいパールホワイトベースにアクセントで配色された深いメタリックグリーンと新鮮なるレッドのクロスデザインでにてペイントされた鮮烈なるボディーカラーです。エンジンはドゥカティーの L 型 2気筒空冷 900cc キャブレーター仕様を搭載です。このエンジンに対して最小限のスペースにて設計させたオリジナルの強靱軽量アルミフレームを採用しています。これにより全体的には 250ccボディーくらい小さな凝縮させたコンパクトパッケージにあえてまとめられております。車両重量が150キロ近くの超軽量ボディーへ強心臓 900ccクラスのスペシャルエンジンが与えられているのですから堪りません。

ビモータ社コンプリードゥカティシリーズは「 DB 」と表記され・シリーズは今までに過去の車種として初代 DB1、から始まり、DB2、DB3  Mantra、 DB4 と流れが続き、現行ドゥカティエンジン搭載モデルの DB・シリーズの DB5、DB6 が存在しています。カラクリ仕掛けのカマキリみたいな テージ・シリーズ Tesi 3D と呼ばれるカスタムマシンもあるそうです。

「3週間後に東名でお逢いしましょう。」この巫山戯たコメントから始まる何気ない合い言葉がジゲンさんの情熱的な心に引っかかり、柳本氏の愛車スポーツ 1000S には私も負けてはおられませんよ~とビモータ db-4 へ直結しました。決してスピード対決する訳では御座いませんが、ハーレーから馴染んだ2気筒エンジンを今度はドゥカティで味わう楽しさです。


続く   文: 加古 俊文

  撮影データー:カメラ本体:PENTAX  K10D 
  2007 GRAND- PRIX -PACKAGE
  製造番号:GP2667 No 002667133602番
  レンズ:SMC PENTAX FA 50mmF/1,4 (35ミリ換算76,5mm)
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:49mm 重量:220g
  レンズ構成枚数:6群7枚  (対比角度換算31,5°画角)
  最大径×長さ: 65mm×37mm  最大絞りF:22

  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯各種モードにて撮影。
  露出補正:-0,5段 有効画素数 1020万画素
  画像JPEG記録サイズ:2M-JPEG(1824X1216ピクセル)
  JPEG画質モード: ☆☆☆  Sファイン 
  ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横浜市都筑区秘密工場近辺にて撮影です。 
  写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。


http://ja.wikipedia.org/wiki/ビモータより抜粋。

空調設備会社からオートバイ製造会社へ

ヴァレリオ・ビアンキ ( Valerio Bianchi )、 ジュゼッペ・モーリ ( Giuseppe Morri )、 マッシモ・タンブリーニ ( Massimo Tamburini ) の三人よって、当初は空調設備の会社として 1966年にリミニにて設立される。会社名の由来は、三人の名前(姓)の綴りから最初の2文字ずつを組み合わせたもの( BI-MO-TA )である。

元々は空調設備の会社だったが、創立者の一人であり根っからのオートバイマニアであったタンブリーニの趣味がきっかけで、会社としてもオートバイと関わるようになる。タンブリーニは1972年に趣味のオートバイレースで大破した自らの車両 (CB750) を、空調設備の仕事でもなじんでいたパイプ加工の技術を活かしてフレームから作り直した。これが後の HB1 の原型であり、ビモータとしての第1号車でもあった。

この車両が評判になり、本業とは別にフレーム・ビルダーとしての業務を、1973年にビモータ・メカニカとして開始する。最初期の業務は、主に日本車向けのスペシャルパーツの製造販売や、レース用フレームの製作供給から始まった。ビモータのフレームを採用したレースチームが選手権獲得をした頃からその名を広め、本格的に市販車を発売する頃には空調設備の業務をやめて完全にオートバイ製造会社へ転向した。



製造販売する車種の特徴

主に他社製のエンジンを、自社製のフレームに搭載するという方法で製作した車種を発売する。更には、それらの車両を使用してレースにも参加していた事もある。
初期のビモータの車種は、オートバイ(エンジン)メーカーから完成車を購入して、エンジンだけを取り外して使用していたので非常に高価だった。これは、当時のビモータ社の生産ラインがほとんど手作業に近いレベルであり、年間生産台数も2桁や3桁前半程度に過ぎず、当初はエンジン単体で供給してくれるオートバイメーカーがなかったためである。

また、軽量ではあるが製作に手間がかかるフレーム形式や、FRP製カウル等の高級部品を採用していたのも高価になる理由だった。しかし、当時そのような仕様のオートバイを市販してくれる他のメーカーは少なく、一部の熱狂的なファンに支持された。( 一例をあげると、1983年に発売されたカワサキGPz400F の価格は 52万5千円であったが、この GPz400F のエンジンのみをビモータ製フレームに搭載したビモータ KB2-TT の価格は340万円であった)

その後、他のオートバイメーカーからエンジン単体での購入が可能になり、車両そのものの高評価も手伝って生産数も増えていく。とはいえ、依然少量生産であり(後年最大のヒットとされるSB6でさえ派生のSB6Rを含めても2000台に届かない)、凝った車体のつくりもあって、ビモータの製作販売するオートバイは他に比べて高価であり続けた。

また、モーターサイクル史上に残る唯一のセンターハブ・ステアリングを搭載する市販車テージ・シリーズも同社の製品である。ちなみに、テージの日本国内価格は298万円であった。






http://www.motocorse.jp/bimota/

金さんのお兄さんを影ながら応援致します。

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大型自動二輪免許を所有しておられる金さんのお兄様「金 純一氏」がこの「1日24時間の扉。」ブログにてCB750RC-42型の写真特集を繰り返し繰り返し眺めてくれていたとは知りませんでした。どうやら程度極上のホンダCB750をお探しのようで?弟様よりお話を伺いました。

最終ファイナルモデルの限定車を最後に永らく定評のあった空冷4気筒エンジンを搭載するこのCB750も生産を終了する噂話が浮上しております。最後の記念に本来であれば新車で入手しておきたいところでは御座いますが、不思議とこのCB750-RC-42型は完成度の高い割には中古車市場において非常にリーズナブルに金額設定がされている隠れた名車でもあります。

特に自動車学校にて使用されていた教習仕様車CB750は特別仕様車の割にまたまたコストパフォーマンスに優れているのです。数え上げたらキリがありませんが、特装品の天こ盛りで販売金額は通常の標準モデルよりお買い得なのがさらに不思議です。転倒歴は確かに新車とは比べものにならないくらいに御座いますが、低速で立ちコケくらいですから割り切ってしまえばその分、金額に反映されるポイントなのかも知れません。

タイヤを新品に前後入れ替えて、エンジンオイルを交換して、プラグを4本、チェーン&スプロケットの交換、フロントフォークのオーバーホール、とりあえずはこのあたりの簡単な基本メンテナンスでCB-750RC-42型は充分に生き返ります。迷うよりは手に入れてから何処から修理しようかな?と楽しむ方が近道だったりして?

続く   文: 加古 俊文

  撮影データー:カメラ本体:PENTAX  K10D 
  2007 GRAND- PRIX -PACKAGE
  製造番号:GP2667 No 002667133602番
  レンズ:SMC PENTAX FA 50mmF/1,4 (35ミリ換算76,5mm)
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:49mm 重量:220g
  レンズ構成枚数:6群7枚  (対比角度換算31,5°画角)
  最大径×長さ: 65mm×37mm  最大絞りF:22

  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯各種モードにて撮影。
  露出補正:-0,5段 有効画素数 1020万画素
  画像JPEG記録サイズ:2M-JPEG(1824X1216ピクセル)
  JPEG画質モード: ☆☆☆  Sファイン 
  ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。 写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

最近カイエンを街で見掛ける頻度が上がりました。

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通勤途中や近所の渋滞中に2~3台黒いボディーカラーや白いカイエンを見掛けます。すれ違っても台数的にはこれくらいかな?と思っておりましたが、最近は4~5台近く見掛けるようになりました。そう言えば工藤氏がその昔、イタリアへマドちゃんと新婚旅行へ行ったとき、カイエンの渋滞が出来るほど、街にカイエンが溢れかえっていたとか?日本国内でのカイエン輸入にある程度の制限枠が組み込まれているため、それほど多くは入荷して来ないそうですが、中古並行車両がそろそろ本格的に流入して参りますから登録台数は静かに増え始めて行くものと思われます。W124036も新車の時は殆ど街で見掛けませんでした。中古並行車が沢山安定して輸入されるようになってから、しばらくして街に500が放出された記憶が御座います。こうしてカイエンは都内の世田谷区一部地域近辺から目黒区自由が丘辺りのお店の店頭にもチラホラと並ぶようになりました。申し遅れましたが東京は狛江市界隈の工藤氏の専用駐車場にもそろそろ2台の色違いカイエンが並ぶ頃です。

続く   文: 加古 俊文

  撮影データー:カメラ本体:PENTAX  K10D 
  2007 GRAND- PRIX -PACKAGE
  製造番号:GP2667 No 002667133602番
  レンズ:SMC PENTAX FA 50mmF/1,4 (35ミリ換算76,5mm)
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:49mm 重量:220g
  レンズ構成枚数:6群7枚  (対比角度換算31,5°画角)
  最大径×長さ: 65mm×37mm  最大絞りF:22

  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯各種モードにて撮影。
  露出補正:-0,5段 有効画素数 1020万画素
  画像JPEG記録サイズ:2M-JPEG(1824X1216ピクセル)
  JPEG画質モード: ☆☆☆  Sファイン 
  ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。 写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

スポクラ物語 柳本氏の第2の決断 それは新車でSC1000S購入手続き。

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2007年10月28日はドゥカティ川崎に6人が集結でした。大型自動二輪界の重鎮ジゲンさんを中心に加古、甲斐、その家族2名、本日の主人公でもある柳本氏でした。ドゥカティスポーツクラッシック1000S本契約に出動でした。シャッターが閉まった夜の10時~11時の1時間、深夜営業に切り替え対応してくださいました。用意された1台の柳本スペシャルが展示されておりました。柳本氏が120回払い契約用紙にサインをして一段落して、「そろそろ季節的に肌寒いから専用のドカジャンを1枚あたりと羽織り出したら、さあ大変です。みんながあれやこれやと羽織りだし賑やかなアパレルショーに切り替わりました。甲斐総店長のレザー製品に対する拘りはキリがないくらいに深く、最終的にはレディースサイズに辿り着きましたホワイトジャケットサイズ46です。柳本氏は赤ラインのオールドタイマーシリーズです。3週間後に東名高速道路でお逢いしましょうと意味不明なる予告宣言をしていました。

ドゥカティースポーツクラッシック1000Sを奥様に内緒で衝動買いをしてしまった柳本氏です。分割払いの契約書類は2ヶ月前の8月に作成していたのですが、実は少しの迷いがありましてハンコを押していなかったのです。直ぐにでも手続きをしなければなりませんでしたが、ドゥカティ車両本体の保管場所の件やこの出来事を奥様に打ち明けるタイミングに恵まれずに時間だけが過ぎ去っていったのです。1台目に確保した初期の柳本号スポクラ1000Sは他の第三者に流れ、今回ようやく最終決断まで決めた時点では車両が見つからなかったそうです。努力の結果ドゥカティ川崎の渡邊氏がようやく入手困難の2007年式SC1000Sを見つけ出してくれたのです。これにて一件落着で御座います。本当の戦いは実はこれからなのですが?奥様をどのように説得するかが大きな課題として残されているそうです。

続く   文: 加古 俊文

  撮影データー:カメラ本体:PENTAX  K10D 
  2007 GRAND- PRIX -PACKAGE
  製造番号:GP2667 No 002667133602番
  レンズ:SMC PENTAX FA 50mmF/1,4 (35ミリ換算76,5mm)
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:49mm 重量:220g
  レンズ構成枚数:6群7枚  (対比角度換算31,5°画角)
  最大径×長さ: 65mm×37mm  最大絞りF:22

  ホワイトバランス:電球/AUTO/各種モードにて撮影。
  露出補正:-0,5段 有効画素数 1020万画素
  画像JPEG記録サイズ:2M-JPEG(1824X1216ピクセル)
  JPEG画質モード: ☆☆☆  Sファイン 
  ISO感度設定 100

  場所:ドゥカティ川崎近辺にて撮影です。 写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

柳本氏の初自動車学校 大型自動二輪免許教習第一段階。

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2007年10月28日の日曜日、尾久自動車学校にて朝の11時20分から初の第一段階教習が御座いました。清水教官が担当でした。この清水氏は大雑把な性格の教官らしく適当に放置プレイだったそうです。初めてにも係わらず、知っているよね~だいたいは~と一言でした。ああだのこうだのと指摘されずにいきなりの750ccをあてがわれたそうです。25年振りにバイクに乗る柳本氏の運動神経は白紙状態で目の前にあるハンドルからクラッチレバーは忘れてしまった単なる造形物だったそうです。

やがて野性の勘が30分くらいで復帰して封印されていた25年前の運動神経が何処からともなく帰ってきました。スイッチが入ればもう話は別です。気分は楽しさ炸裂オロナミンCです。自由自在にコントロール出来るシルバーのCB750-RC-42型はもう飼い慣らされた1匹のイルカと同じです。コースを駆けめぐるトルクフルなマシンは最高の乗り物だったそうです。こんなに楽しい世界が存在していたとは、柳本氏は、操るバイクの楽しさをすっかりと忘れていました。あああ~次の教習日が楽しみで仕方がありません。

ブログ1日24時間の扉に出て来たジゲンさんのドゥカティ画像が頭に焼き付いて離れません。真紅のスポクラ1000Sを新車で予約していますから、これからの納車が本当に楽しみだそうです。本日は店内にてテストドライバーのジゲンさんとバイク談議に花咲かせて会話を楽しまれておりました。西日に反射する柳本氏の眼差しが何とも言えない少年のような顔になっておりました。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:AUTOモードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

望月会長のブライトリング。

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機械式腕時計としてお馴染みのブライトリングです。望月会長が本日クロノマットのブラックバードのスペシャルバージョン、ブルー文字盤の通称ブルーバードを入手致しました。このサイズは現行のクロノマットエボリューションよりやや小さく、直径39mm厚さ14,5mm重量79,9グラムの自動巻クロノグラフで御座います。キャリバー13を内蔵した100メートル防水の優れものです。望月会長は前から欲しい欲しいとコメントしていました。「ボーイズサイズ並みの大きさで文字盤がブルーですから最高です。」文字盤は確かにブルーですがブラックバードと記されております。意味は黒い鳥では御座いません。スティルス戦闘機「米軍高度偵察機の愛称に因んでネーミングされています。「チタニウム・グース」チタンの鷲鳥 別名でも親しまれているそうです。ミリタリーパイロットウオッチとして有名です。嬉しさ余って記念のポーズを決めてくれました。2枚目の写真はブライトリングキャップを被ってとろけた眼差しで決めポーズをしている望月会長です。名古屋の高橋さ~ん、御免なさ~いと意味不明なコメントでした。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番 
  レンズ:AFS- VR Micro Nikkor ED105mm F/2.8G-IF
  最短撮影距離:0,314m フィルター外径:62mm
  レンズ構成:12群14枚 (35ミリ換算157,5mm) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  フイルムモード:F2カラーリバーサル調
  画像サイズ:S 画質モード:ノーマル ISO感度設定 100
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に施してあります。
  さらにテクスチャーからテクスチャライザー項目の岩砂加工を施しています。
  実際の写真よりザラツキ表面で輪郭が絵画チックにエッジ強調がされています

  BREITLING CHRONOMAT BLACKBIRD A140CLAPAS No521751 2007-10-27

台風20号とともにやってきた濱田氏の手作りカレー

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強風吹き荒れる2007年の10月27日土曜日、濱田さんが2日間かけて煮込んだ手作りカレーを持参してくれました。茄子とチキンの具が入ったスペシャルカレーです。炊飯器に硬めのカレー用ご飯まで用意して来てくれました。素晴らしき昼の手作り秋のタイフーンカリーランチです。濱田氏は料理の腕前も一流でホテルのシェフ顔負けの最高なる味付けでした。参加メンバーは濱田氏、望月氏、甲斐、加古、榎本、神部、の6名でした。

濱田氏はこの料理の基本とも言えるカレールーを全くのオリジナルで1から作り込んだそうです。レシピは玉葱を1個丸ごと摺り下ろし、ニンニク5~6個、ショウガ1個、チリパウダー、ガラムマサラ、胡椒、リンゴ1/2個、トマト、茄子、濱田農園直送の地鶏チキン、だし汁用鶏ガラウイングチップ、今までの経験を活かし絶妙なタイミングで調理です。ご飯の原料である米は天下の濱田農園直送のササニシキを使用です。日頃は、めったに味わえない素晴らしき昼のランチでした。



続く   文:加古 俊文

  撮影データー:カメラ本体  Nikon D80 
  レンズ:シンプルな単焦点AF Nikkor 50mm F/1.4D
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:AUTOモードにて撮影。
  露出補正:-0,7段  ホワイトバランス AUTO
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 100
  場所:AFF店内カウンター近辺にて撮影です。写真撮影:甲斐 孝志

暗闇を疾走する燻銀の500E   BY 金さん。

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金さんのモディファイ通信のお時間で御座います。外見はそれ程 進化しておりませんが、この度、インテリアをカスタムさせました。ポイントホワイトというテーマで内装を部分的に白いレザーで追加して行く方法で御座います。完成しましたらまた写真でブログ掲載させて頂きます。お楽しみに~

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

5年目に突入 2003年カイエンの見慣れた顔付き

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デザインというのは不思議なものです。本来はカタチが決まっていますから不変の造形美なのですが、これが時間の流れとともにイメージも多少なりとも進化して行くのです。最新型カイエンの顔付きも不思議と最近違和感が無くなって来たように思えます。これは時間の流れとともの感性が変化して来ているという事でしょうか?赤い最新型カイエンGTSを見て、「それ程、嫌じゃ無いな!」と正直思いました。出始めの頃はあれほど違和感があった最新型カイエンフェイスデザインですが、15年先行く時代のドイツのコンセプトデザインには敵いません。これはこれで充分に個人的に好きですが、3年後はまた違った感性になっているのでしょうね~

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

少し場違いな服装ですが?箱根のランチと言えばオーベルジュ オーミラドー

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ヘルメットを持参して昼のランチを!箱根といえばこの場所が定番のオーミラドーです。前回は工藤氏と廣川さんと家内の4人で来ましたが、今回はバイク4台で昼のランチです。メニューは肉料理のAコースランチが2人前(甲斐総店長、ジゲンさん)魚料理のAコースランチが1つ(加古)Bコースランチが1つ、(家内)と飲み物でした。予約を入れないと駄目なのが面倒ですが、事前に国王が手配してくれていたおかげで、無事リザーブ席に着くことが出来ました。時間をゆっくり掛けて楽しむ昼のランチです。上着とヘルメットを入り口にて預かってくれます。この日は男連中全員偶然にもブライトリングのインナーロンティーを着ておりましたから余計に違った雰囲気が滲み出ておりました。



続く   文:加古 俊文


  撮影データー:カメラ本体 右手に持った Nikon D80 
  レンズ:シンプルな単焦点AF Nikkor 50mm F/1.4D
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段  ホワイトバランス AUTO
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 800
  場所:神奈川県足柄下郡箱根町湖尻159-15近辺にて撮影です。
  写真撮影:1~5枚目まで 加古 俊文


  撮影データー:カメラ本体:PENTAX  K10D 
  2007 GRAND- PRIX -PACKAGE
  製造番号:GP2667 No 002667133602番
  レンズ:SMC PENTAX FA 50mmF/1,4 (35ミリ換算76,5mm)
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:49mm 重量:220g
  レンズ構成枚数:6群7枚  (対比角度換算31,5°画角)
  最大径×長さ: 65mm×37mm  最大絞りF:22

  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯各種モードにて撮影。
  露出補正:-0,5段 有効画素数 1020万画素
  画像JPEG記録サイズ:2M-JPEG(1824X1216ピクセル)
  JPEG画質モード: ☆☆☆  Sファイン 
  ISO感度設定 100
写真撮影:6枚目~9枚目まで ジゲンさん


レストラン オーベルジュ・オーミラドー1  
〒250-0522  神奈川県足柄下郡箱根町湖尻159-15
TEL/0460-4-7229 

http://www.mirador.co.jp/  
オーベルジュ・オーミラドー2

http://photogourmet.livedoor.biz/archives/50464009.html  
オーベルジュ・オーミラドー3
ギャラリー
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Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

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