保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

2007年07月

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

朝もハヨから本日も自動車学校です。

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暇なオジン2人組は、今更では御座いますが、大型自動二輪車の免許取得に燃えています。私が41歳、甲斐総店長が38歳、中年暴走族予備軍と小馬鹿にされながらも教習所通いで御座います。本日は第一段階の2時限目でした。スラローム走行と8の字走行、1本橋をゆっくりとバランスを保ちながらの走行です。腕でハンドルをさばくのではなく、腰と膝でタンクを挟み込み下半身でバイクを走らせるのでした。自分は思った以上に老人なんだな~と感じます。頭で理屈が理解できているのですが、体がこれ程までに鈍いのか?と痛感しました。これは中途半端な我流が永年に渡って染み込んでいるのでしょうね~思うような、なかなか正しい基本動作に移り変われません。

指摘されたのは、顎が上がっている。全体的に硬くてぎこちない。タンクをしっかりとグリップさせていない。変なゴム手袋は駄目!ギアチェンジペダルの下に左足つま先が残る癖を直せ!とこれくらいです。年齢3歳ヤングな甲斐総店長は軽やかにバランス良くスイスイと運転していました。でも停車した場所で、あんたも一緒で同じく駄目よ!と教官の一言。見ていないようで実はしっかり見られていたのでした。

我流は恐いですね~辛うじて運転は出来ますが、忠実に基本動作が理解できていないと本来のバイクの特性が活かし切れないのです。スラローム走行も同じく、リズミカルに走る慣れた走行フィーリングと、ぎこちないオジン走行のフィーリングでは同じバイクとは思えない程の差が御座います。こうしてキチンと本来の性能を発揮させる為に、教習させてもらえるなんて、ある意味ありがたい事で御座います。フラッシュバックの如し、若かりし頃の25年前の記憶が蘇りました。1時間,1時間、着実に運動神経とバランスが進化していくのが実感出来ます。人は何もしないと鈍化していく生き物なんだな~と思いました。本日の番号もゼッケン5番でした。総店長も同じく17番でした。2人合わせて仮面ライダーには成れず、17番と5番で、中途半端中年イナゴライダーです。

続く   文: 加古 俊文

  撮影データー:カメラ本体:PENTAX  K10D 
  2007 GRAND- PRIX -PACKAGE
  製造番号:GP2667 No 002667133602番
  レンズ:SMC PENTAX FA 50mmF/1,4 (35ミリ換算76,5mm)
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:49mm 重量:220g
  レンズ構成枚数:6群7枚  (対比角度換算31,5°画角)
  最大径×長さ: 65mm×37mm  最大絞りF:22

  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯各種モードにて撮影。
  露出補正:-0,5段 有効画素数 1020万画素
  画像JPEG記録サイズ:2M-JPEG(1824X1216ピクセル)
  JPEG画質モード: ☆☆☆  Sファイン 
  ISO感度設定 100

  場所:コヤマドライビングスクール近辺にて撮影です。 写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

東海市に生息する蛍のような光る昆虫?

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不思議な光を放ちながら空間を移動する虫が存在していました。燃えているのかな?と思うほど力強く発光するから多分「蛍」なのかな?と思いきや、光の強さも大きく蛍に比べるとその昆虫の大きさも一回り大きいではありませんか?カブトムシよりは幾分か小さく、カナブンより少し大きいこの虫は何という名前の虫なのでしょう、とりあえず捕獲してみました。レンズはマクロの105mmで撮影です。今までにこのような不思議な虫は見たことが御座いません。新種の突然変異か?偶然にも今までに発見されていなかっただけの存在なのか?謎は深まるばかりで御座います。インターネット上にて簡単に発光する虫を調べて見ました。フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)を参照です。以下抜粋。

ホタル(蛍、螢)は、コウチュウ目(鞘翅目)・ホタル科 Lampyridae に分類される昆虫の総称。
発光することで知られる昆虫である。

ホタルが発光する能力を獲得したのは「敵をおどかすため」という説や「食べるとまずいことを警告する警戒色である」という説がある。事実ホタル科の昆虫は毒をもっており、よく似た姿や配色(ベーツ擬態、ミューラー擬態)をした昆虫も存在する。

卵や幼虫の時代にはほとんどの種類が発光するが、成虫が発光する種は夜行性の種に限られ、昼行性の種はまず発光しない。夜行性の種類ではおもに配偶行動の交信に発光を用いており、光を放つリズムやその際の飛び方などに種ごとの特徴がある。一般的には雄の方が運動性に優れ、飛び回りながら雌を探し、雌はあまり動かない。成虫が発光する場合は蛹も発光するので、このような種は生活史の全段階で発光することになる。

極端な例では以下のような種類もいる。一方の性のみ発光する。他種のメスをまねて発光し、そのオスをおびき寄せて捕食してしまう。オスが一ヶ所に集まり一斉に同調して光る。東南アジアのマングローブ地帯で、一本の木に集まって発光するものが有名。ゲンジボタルも限定的ではあるが集団がシンクロ発光するのが見られる。

と記載されていました。





種明かしは、普通のカナブンにレーザーポインターの赤い光を当てて局部を簡単に撮影です。こうして一方的に写真とコメントがある意図を持って掲載されると、あり得ない内容であってもそれらしく思えてしまうから不思議です。答えはイタズラのトリック写真ですから、この光る虫は実際には存在致しません。6枚目のカナブンが正しい写真で御座います。お許しを~



続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番 
  レンズ:AFS- VR Micro Nikkor ED105mm F/2.8G-IF
  最短撮影距離:0,314m フィルター外径:62mm
  レンズ構成:12群14枚 (35ミリ換算157,5mm) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  フイルムモード:F2カラーリバーサル調
  画像サイズ:S 画質モード:ノーマル ISO感度設定 100
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。
写真撮影:加古 俊文

金さんのモディファイは止まらない。本日は憧れのCD500でした。

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伝説のミュージシャンこと服部さんの薦めで、本日8時33分にナカミチのCD500をインストールです。アンバーオレンジ、グリーン、パープルブルー、イルミネーションもそれなりに選べて雰囲気が良くなりました。今まではカロッツェリアの1枚CDを使用していましたが、晴れて念願のナカミチ装着でした。124のインテリアにはどうしてこれほどまでに格好良く決まってしまうのでしょうね~「いつの日かはメルセデスにナカミチを積む」これが男の憧れなんだと、BOB服部氏はコメントです。金さんの選んだCD-500は甲斐総店長と榎本ピット長のコンビネーションにより、26分後に取り付け終了でした。8時59分には完成となりました。

続く   文: 加古 俊文

  撮影データー:カメラ本体:PENTAX  K10D 
  2007 GRAND- PRIX -PACKAGE
  製造番号:GP2667 No 002667133602番
  レンズ:SMC PENTAX FA 50mmF/1,4 (35ミリ換算76,5mm)
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:49mm 重量:220g
  レンズ構成枚数:6群7枚  (対比角度換算31,5°画角)
  最大径×長さ: 65mm×37mm  最大絞りF:22

  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯各種モードにて撮影。
  露出補正:-0,5段 有効画素数 1020万画素
  画像JPEG記録サイズ:2M-JPEG(1824X1216ピクセル)
  JPEG画質モード: ☆☆☆  Sファイン 
  ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。 写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

7/30月曜日、年甲斐も無く、オジン2人で自動車学校へ行って参りました。

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昨日の雷雨から1日が過ぎ、朝から曇り空の幕開けです。本日は自動二輪免許取得の為、綱島の自動車学校へ行きました。本当に早朝6時40分丁度に突撃隊隊長の工藤氏より国際電話がありました。(狛江一部地域では治外法権の為)まさか目覚ましモーニングコールまでしていただけるとは夢にも思いませんでした。嬉しいことに無事6時40分起床。8時50分に現地到着です。

甲斐総店長も到着しており初の750cc実施教習です。750ccの大型自動二輪教習車はホンダのCB750(RC-42)スモークグレー油圧クラッチスペシャルでした。背番号ゼッケン5番が私、17番が甲斐総店長です。私は教習所のレンタルヘルメットを借りました。これにより白いガーゼ帽子を貰いました。総店長はマイヘルメットを持参です。レーサー顔負けのスペシャルブラシで仕上げたド派手な冠り物です。何事にも拘りが違いますね~

今回私が選んだ教習車はゼッケン33号車です。総店長は初めは30号車を選択したのですが、何と生半可なセルでエンジン吹けず、ハズレ車両らしく原因は単純にバッテリー上がりでした。これでは使い物にならず、急遽28号車へ変更でした。本日のメニューは第一段階の(大1)基本動作と簡単なコース走行、ブレーキ前後輪の違い、正しい着座姿勢についてでした。教習してくれたのはベテラン女性指導員です。

小雨が降りしきる中、1時間はあっという間に過ぎて行きました。はじめたばかりですが実施教習 残り11時間です。終わってクルマに帰ったとたんに突然大雨が降って参りました。AFF出勤時間は11時丁度です。今回目撃した出来事は教習指導員の方らしきおじさまがが送迎バスで車校の支柱にバックで激突して大破していたところを偶然にも目撃です。なかなか見られそうで見られない貴重なシーンでした。

続く   文: 加古 俊文

  撮影データー:カメラ本体:PENTAX  K10D 
  2007 GRAND- PRIX -PACKAGE
  製造番号:GP2667 No 002667133602番
  レンズ:SMC PENTAX FA 50mmF/1,4 (35ミリ換算76,5mm)
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:49mm 重量:220g
  レンズ構成枚数:6群7枚  (対比角度換算31,5°画角)
  最大径×長さ: 65mm×37mm  最大絞りF:22

  ホワイトバランス:AUTOモードにて撮影。
  露出補正:-0,5段 有効画素数 1020万画素
  画像JPEG記録サイズ:2M-JPEG(1824X1216ピクセル)
  JPEG画質モード: ☆☆☆  Sファイン 
  ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横浜市港北区コヤマドライビングスクール近辺にて撮影です。 
   写真撮影:加古 俊文

W124036 箱形セダンのモディファイを考える。

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W124とはどのようなクルマか?時々不思議に思うことが御座います。ドイツで造られた少し前の箱形セダン、メーカーは当時のメルセデスベンツ社、世界中を走り回り、何処の国でも見掛ける124お馴染みのデザイン。日本国内で124と同じようなイメージを持つクルマははたして何だろう?と考えると、トヨタのクラウンあたりかな?丁度バリエーション的にも同じボディーでクラウンワゴンも存在しているしEクラスのステーションワゴンに近い線にラインナップが来ているように思えます。ではこの国産車クラウンとメルセデスの違いは何なのでしょう?メーカーの持つブランドイメージが違うのは当たり前ですが、自動車として考えたとき、それは役割が全く同じであっても雰囲気や存在感は全然違うレベルに分かれます。これはどちらかが、どちらかよりも優れている、と言うのでは御座いません。この場合、雰囲気とは「らしさ」であり、所有している人達にとって、マイルドでなければ面白くありません。第三者が見て、何処からか借りてきたような他人の車に見えてしまうようでは寂しいモノです。マイカーとしての魅力が宿るクルマ、それが普通に所有する耐久消費材と、満足を左右するほど気に入る 「趣味の対象物」これが目に見えない両車の境界線なのでしょうね~   

続く   文: 加古 俊文

  撮影データー:カメラ本体:PENTAX  K10D 
  2007 GRAND- PRIX -PACKAGE
  製造番号:GP2667 No 002667133602番
  レンズ:SMC PENTAX FA 50mmF/1,4 (35ミリ換算76,5mm)
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:49mm 重量:220g
  レンズ構成枚数:6群7枚  (対比角度換算31,5°画角)
  最大径×長さ: 65mm×37mm  最大絞りF:22

  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯各種モードにて撮影。
  露出補正:-0,5段 有効画素数 1020万画素
  画像JPEG記録サイズ:2M-JPEG(1824X1216ピクセル)
  JPEG画質モード: ☆☆☆  Sファイン 
  ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。 写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

トリコロールカラーのゼッケン5番を見てきました。

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雑誌ライダーズクラブ2007年4月号「4」No396の34ページを飾るゼッケン5番のCB 750Cafeトリコロールカラーです。ジゲンさんが秘かに狙っているのは、カーボンスタイルでは無く、こちらのRCBレーシースタイルで御座います。オーナーの身長に合わせて通常のCB 750Cafe車高よりも更に1,5センチほど低めにセッティングされているらしいのです。引き締まるRCBカラーコントラストと相まって更なる完成度を高めていました。見ているだけでも強烈なる存在感と不思議なる引力です。このCB 750Cafeの所有者は非常に珍しいミシュラングッズコレクターの熱烈収集家と訊きました。カウルの下側に貼り込まれたレアなステッカーは希少価値モノのデザインシールだそうです。

続く   文: 加古 俊文

  撮影データー:カメラ本体:PENTAX  K10D 
  2007 GRAND- PRIX -PACKAGE
  製造番号:GP2667 No 002667133602番
  レンズ:SMC PENTAX FA 50mmF/1,4 (35ミリ換算76,5mm)
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:49mm 重量:220g
  レンズ構成枚数:6群7枚  (対比角度換算31,5°画角)
  最大径×長さ: 65mm×37mm  最大絞りF:22

  ホワイトバランス:AUTOモードにて撮影。
  露出補正:-0,5段 有効画素数 1020万画素
  画像JPEG記録サイズ:2M-JPEG(1824X1216ピクセル)
  JPEG画質モード: ☆☆☆  Sファイン 
  ISO感度設定 100 / AUTO ( 100~400)

  場所:埼玉県和光市下新倉3-18-52近辺にて撮影です。 
  写真撮影:加古 俊文 撮影日:2007-07-29 SUN
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。


アメリカのホワイトハウスでは御座いません。 埼玉のホワイトハウスです。

http://www.whouse.jp/

これからは朝の早起きにチャレンジしてみようと思います。

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早起きは3文の徳と昔の諺は教えてくれています。毎日毎日の繰り返しの中で、この早起きをしなくちゃ!といつも寝る前は思うのですが、「寝る快感」と漠然とした「希望的意志」を天秤に掛けた場合。私は意志が相当に弱いらしく継続した睡眠を優先させてしまうのでした。「本能」はこのまま気持ちの良い睡眠を無意識に選択し、「希望的意識」は早起きをしたいと考えているだけでいつも実行されず。実現不可能な状況でした。人がこの世に生きている時間は、人生の総和から睡眠時間を差し引いた残りの時間だと言うことを誰よりも解っちゃいるのですが、実行出来ませんでした。それならば自分自身の生活環境を内部から変えてみようかな?と勝手なテーマやルールを創り出すのですが、1週間もすると慣れた生活習慣へと元戻りで御座います。こうして考えると、人の行動を管理決定させている意識や概念とは一体何なのか?と不思議にさえ思えます。自分を客観的に第三者の目で内部から厳しく律する自制心と行動力。言葉や文章では何となく簡単ですが?一番命令されたくないその存在。それはどことなく芯を愛せない内部のもう1人の自分自身だったりして!屁理屈抜きで7/30からは早起きをしてみようと思います。

続く   文: 加古 俊文

  撮影データー:カメラ本体:PENTAX  K10D 
  2007 GRAND- PRIX -PACKAGE
  製造番号:GP2667 No 002667133602番
  レンズ:SMC PENTAX FA 50mmF/1,4 (35ミリ換算76,5mm)
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:49mm 重量:220g
  レンズ構成枚数:6群7枚  (対比角度換算31,5°画角)
  最大径×長さ: 65mm×37mm  最大絞りF:22

  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯各種モードにて撮影。
  露出補正:-0,5段 有効画素数 1020万画素
  画像JPEG記録サイズ:2M-JPEG(1824X1216ピクセル)
  JPEG画質モード: ☆☆☆  Sファイン 
  ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。 写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

それは蘇る金狼の如し 金さんの500シャーシセッティング。

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完成度の高いW124036/箱形セダンであっても、そのまま時間として15年近くが経過していましたから、流石に足回りは今回は駄目でした。地域名物 解雪剤として名高い塩化カリウムを踏んでいたらしく、足回りは錆び付いてガチガチに固着状態でした。普通の工具では取り外しが出来ない程、固まっていたのです。これではアライメント測定どころのお話では御座いません。金さんの今回のシャーシセッティングは連動する全体の流れを全てにおいて見直しでした。何をどうしたか?説明しても横文字パーツが沢山登場してきて何がなんだか解らなくなりますから、甲斐総店長お奨め&お任せ124/500コースでさり気なくモディファイをさせていただきました。金さんの足回りについての正直な感想は?  一言、魔法の絨毯の上でまさに124陶酔コースですね~、気持ちが良いのを通り越えてしまいました。次はディファレンシャルチューニングを目指して頑張るそうです。

続く   文: 加古 俊文

  撮影データー:カメラ本体:PENTAX  K10D 
  2007 GRAND- PRIX -PACKAGE
  製造番号:GP2667 No 002667133602番
  レンズ:SMC PENTAX FA 50mmF/1,4 (35ミリ換算76,5mm)
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:49mm 重量:220g
  レンズ構成枚数:6群7枚  (対比角度換算31,5°画角)
  最大径×長さ: 65mm×37mm  最大絞りF:22

  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯各種モードにて撮影。
  露出補正:-0,5段 有効画素数 1020万画素
  画像JPEG記録サイズ:2M-JPEG(1824X1216ピクセル)
  JPEG画質モード: ☆☆☆  Sファイン 
  ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。 写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

CB750cafeスタイル近所を軽く試し乗りのジゲンさんでした。

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CB750cafe スタイル、第4弾で御座います。2007年07月29日の朝6時40分に起きて埼玉は和光市まで出掛けて行きました。ジゲンさんとの約束は現地集合AM8時でした。語呂合わせのように7時50分着でした。この日ジゲンさんはマイヘルメットを持参して、憧れのCB750cafeカーボンスタイル実車をテストドライブです。このベースになっているCB750は非常に扱いやすく自動車学校の教習車としてもお馴染みです。スロットルを開ければスムーズに加速して行く素晴らしさ、ギクシャクとした変なストレスも無く、スムーズな完成度です。定評のある4気筒空冷エンジンのキャブレーター方式の750ccは今でこそ貴重な存在です。このCB750cafeスタイルのボディーカラーにコーディネイトさせるが如くのジゲンさんのラフなスタイルは不思議と違和感がありませんでした。ブラック&シルバーのセンスが光るさり気ないドライビングフォーム写真です。


続く   文: 加古 俊文

  撮影データー:カメラ本体:PENTAX  K10D 
  2007 GRAND- PRIX -PACKAGE
  製造番号:GP2667 No 002667133602番
  レンズ:SMC PENTAX FA 50mmF/1,4 (35ミリ換算76,5mm)
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:49mm 重量:220g
  レンズ構成枚数:6群7枚  (対比角度換算31,5°画角)
  最大径×長さ: 65mm×37mm  最大絞りF:22

  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯各種モードにて撮影。
  露出補正:-0,5段 有効画素数 1020万画素
  画像JPEG記録サイズ:2M-JPEG(1824X1216ピクセル)
  JPEG画質モード: ☆☆☆  Sファイン 
  ISO感度設定 100

  場所:埼玉県和光市下新倉3-18-52近辺にて撮影です。 
  写真撮影:加古 俊文 撮影日:2007-07-29 SUN
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。


アメリカのホワイトハウスでは御座いません。 埼玉のホワイトハウスです。

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7/27 世田谷区尾山台の伊勢エビらーめん羅漢果へ直撃。

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羅漢果は東京尾山台 伊勢海老ラーメンの看板でお馴染みのお店です。突撃隊隊長工藤氏は是非1度食べてみたい。と愛車500Eのステアリングを自ら握り羅漢果へ、4/28にオープンされた新店らしいのですが?看板で目に飛び込んでくるのは「伊勢海老ラーメン」が気になっておりました。早速、7/27に初チャレンジです。伊勢海老と唄っておりますが?実際には伊勢海老の身は一切見あたらず、「えび子みそ」が伊勢海老の殻に擦り込まれてくる。ゴージャスなる演出が気になりました。注文したのは麺1,5倍伊勢海老ラーメンで990円でした。隊長はデラックス伊勢海老ラーメンで1090円でした。これに追加で細麺の替え玉150円、追加で「えび子みそ」1皿200円を注文です。オリジナルの1,5麺に追加替え玉ですから、量的には多いのですが?これもまた物足りないくらいに不思議と無くなってしまうのでした。味は想像以上に美味しく、また来てみたい雰囲気の良い店じゃのう~と隊長の工藤氏でした。

続く   文: 加古 俊文

  撮影データー:カメラ本体:PENTAX  K10D 
  2007 GRAND- PRIX -PACKAGE
  製造番号:GP2667 No 002667133602番
  レンズ:SMC PENTAX FA 50mmF/1,4 (35ミリ換算76,5mm)
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:49mm 重量:220g
  レンズ構成枚数:6群7枚  (対比角度換算31,5°画角)
  最大径×長さ: 65mm×37mm  最大絞りF:22

  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯各種モードにて撮影。
  露出補正:-0,5段 有効画素数 1020万画素
  画像JPEG記録サイズ:2M-JPEG(1824X1216ピクセル)
  JPEG画質モード: ☆☆☆  Sファイン 
  ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。 写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。




羅漢果  尾山台 伊勢海老ラーメン
東京都世田谷区等々力1丁目30-16
03-3701-5656
ギャラリー
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Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

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