保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

2007年06月

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

初代124最速モディファイ王の日覚氏本日のモディファイ。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

三鷹の軍人124036ボーナイト柳本長官とE500-5,8/009サファイヤブラックオーナーの日覚氏がデッドヒートしていた、初代124最速モディファイ王の日覚氏で御座います。あの頃の熱きモディファイが懐かしく思います。ほぼ完成の領域に到達された日覚氏のW124036ですが、本日継続車検の序でに室内照明を全て高輝度LEDへと変更でした。このLEDは見た目にも美しいばかりでなく、消費電流も抑える事が出来、非常に優秀なる照明装置として高い人気があります。それから現在のE500-5,8はインテリアへレカロシート/C-クラッシックが2座席装着されているのですが?イメージチェンジの為、全表皮をジャーマンレザーにて総張り替えとなりました。完成までのピンチヒッターとしてファブリック素材の手動LS-L&LX402シートへと臨時にて入れ替えでした。フロント2座席とリアシートの張り替えをこれにより承りました。リミテッドレザーインテリアのモディファイ完成後の写真をお楽しみに~


日覚氏は有限会社フォトライフの代表取締役社長でも御座います。この業界では知る人ぞ知る存在です。日覚氏の写真ビジネスでは既に26年の永い実績を持ち、特殊撮影水中分野の第一人者でもあります。この撮影はスイミングシーンでの遊泳タイミングフォトをはじめ、泳ぎながらのシーンを専門に撮影する仕事でもあります。芸能撮影では歌手、徳永英明氏の専属キャメラマンを100%務めます。全ての徳永氏のスチール写真はこの日覚氏のカメラによるマンツーマン撮影で御座います。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

外の看板が本日新しく電光掲示板式に生まれ変わりました。

イメージ 1

イメージ 2

AFF店舗外サイン照明電光アクリル表示板へと本日生まれ変わりました。今までの看板はこの間の台風みたいな強風大雨で見事に割れてしまいました。デザインはクルマのフロントガラスウインドー正面中央上へ貼ってあるいつものアレで御座います。店舗側から見た位置(右側)方向からでは 赤い表示板が点灯です。また反対方向から見た位置、(左側)からですと黒い表示板が点灯です。夜になると電灯式にて灯りが内側より点ります。フレームはステンレス枠にて牽牛なる骨組みで仕上げられております。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文  
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

早いもので城ヶ島の森で蝉の鳴き声を聴きました。(7/2555日分の生涯。)

イメージ 1

6月も終わろうとしている木曜日、城ヶ島にて蝉の鳴き声を聴きました。この蝉の声で夏がやって来たのを何となく感じます。深く考えればこの蝉も可哀相な時間軸に縛られているのですね~光の無い地面の中に6年も7年も閉じこめられ、ようやく地上に運良くも出られたと思いきや、1週間でその生涯を閉じる宿命なのですから、ある意味堪ったモノでは御座いません。ミンミンと一生懸命に鳴き続け、それだけではなく、その限られた時間軸の中で数少ない伴侶を偶然にも同じエリア内にて見つけ、優秀な子孫を残す為に短期集中の愛を謳歌しなくてはならないのです。上空を飛べば外敵に狙われ、ミンミンと鳴き続けていれば居場所もバレて面白半分に人間の子供達にタモで捕獲され狭い虫かご行きの運命かも?蝉は多分?頼むから少年達よ俺には残された時間が余り無いのだからここから逃がしておくれ!と訴えているようにも思えます。蝉は一生懸命に生きていますから自分が幸せか不幸かなんて自覚する事もなく死んで行きます。それにくらべたら人間の人生とは幾分かの時間のゆとりや客観的に自分自身を考えられる存在なのですから、この蝉と比べると少しだけ幸せのランクは上なのかも知れませんね、

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:AUTOモードにて撮影。
  露出補正:-0,3段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

城ヶ島の港にて80mm-400mmレンズでカイエンを!

イメージ 1

イメージ 2

2007年06月28日木曜日は朝10時出発で11時の神奈川県の離れ島?城ヶ島にドライブがてらに行って参りました。この港は不思議な港で、三重県漁港協会と深いつながりがあるらしく、街並みも何故か三重県チックな建造物が多いのです。三崎漁港協会とこの三重県漁港協会で同じ三からはじまるからなのでしょうか?話は変わりまして、この写真はホワイトバランスを(青:電球モード)と(普通の色:AUTOモード)に変えて AF-S VR Zoom Nikkor ED 80-400mm F/4.5-5,6Dで撮影してみました。カメラ本体はニコンのD200です。この島に渡るには通行料150円を往き道分だけ支払います。橋を通過するには「城ヶ島大橋普通利用券」が必要で御座います。11枚目がその秘密のパスポートで御座います。


続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D200
  製造番号: No 2049634番  
  レンズ: AF-S VR Zoom Nikkor ED 80-400mm F/4.5-5,6D
  最短撮影距離:2,3m フィルター外径:77mm 
  レンズ構成:11群17枚 (35ミリ換算120mm-600mm)
  ホワイトバランス:電球/AUTOモードにて撮影。
  画像サイズ:S 画質モード:ベーシック ISO感度設定 100
  場所:城が島大橋近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に施してあります。
  さらにテクスチャーからテクスチャライザー項目の岩砂加工を施しています。
  実際の写真よりザラツキ表面で輪郭が絵画チックにエッジ強調がされています。

老朽家屋の魅力溢れるクラシカルな街並みを撮影です。

イメージ 1

イメージ 2

これらの建造物はクルマの窓から走行中に撮影です。錆びた手すり、古く朽ち果てたシャッター、寿命をむかえて乾燥した木の雰囲気、人の気配さえ消えかかった老朽家屋、見掛けると何故だか反射神経で撮影してしまいます。住んでいる家屋(レギュラー)と人の存在していない家屋(廃屋)との違いは何処が境界線なんでしょう?とある人に訊いてみました。雑草がその家の出入り口を塞いでしまったら寿命だね!と意味ありげなコメントをしていました。みなさんはこの何枚かの写真から住民の気配を感じ取る事が出来ますか?気配が無くなった家屋は凄いスピードで朽ち果てて行くそうです。


最近のお気に入りはカメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 proへ 単焦点レンズ50mmF1,4Dを装着して撮影しています。慣れてくると良いですね~持ち運びも楽でパッケージングも最高です。このレンズはコストパフォーマンスに優れたかなり優秀な名器だと思います。


続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

南葉山レストラン マーロウ本店にて昼のデザートを!

イメージ 1

その2です。写真点数が多すぎて申し訳御座いません。シェフお奨めのデザートはその日のお勧めプリン(胡麻プリンのハーフカット)それから小さなスイカ、一口パイナップル、ブルーベリーソース、マンゴープリンらしきオレンジソースでまとめたデザートでした。このマーロウには専属駐車誘導員が1人おりまして大混雑するクルマの出し入れをテキパキとこなしておりました。写真3枚目、席に座るまでの待ち時間は約20分くらいでした。その間裏に位置する陶器専門店とクラシカル家具屋さんにお邪魔して時間を調整致しました。葉山御用邸の近くということもあり食器が1枚8万円とか25蔓延とか?桁外れの芸術品が所狭しと並べられていました。


その1の記事です。以下同文です。 
 
プリンでお馴染みの南葉山レストラン マーロウ本店へ行って参りました。元々はこのお店のお持ち帰りプリンを五月女氏にお土産で頂いたところから知りました。俳優の故丹波哲郎氏を彷彿させくれるハードボイルドなシンボルマークがとても印象的です。木曜日の特製ランチ予算はコース1人2,000円ですから、レベル的に今回の南葉山レストランマーロウ本店の料金価格帯には正直驚きました。本当は自分がイイナ~と思ったのは伊勢エビ天こ盛りの特製パスタでした。金額は時価です。(6/28日現在での価格、3,000円)予算オーバーなのでこちらは断念です。ホタテ貝のカレー(1,600円)と家内が注文したのは野菜満載の季節のパスタ(14,00円)でした。これとは他にランチセットメニューが別で選択です。特製三浦海岸さしみサラダとシェフお奨めのその日の気まぐれデザート、アフタードリンクの珈琲がついて(1,600円)でした。予算600円オーバーですが折角ですから思い切って注文しました。金額が全体的に高いと思ったのは注文前だけで、食べてみるとこれがまた上品な味付けで美味しいのです。パスタはペペロンチーノベースに季節の野菜が盛りつけられ、麺はしっとりと腰がある細麺で適度な弾力性と歯応えが御座います。麺だけを小皿に取って分けて貰いましたが、最高ですね~、メインのカレーは一瞬甘口なのですが、これがまた今までに味わった事の無い味覚でした。この場所で料理がこんなにも美味しいとは驚きです。金額はコストパフォーマンスで考えるとある意味大変リーズナブルです。今度は伊勢エビパスタにチャレンジしてみたいと思いました。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横須賀市秋谷3-6-27近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

南葉山レストランマーロウ本店
http://www.marlowe.co.jp/marlowetoha-.htm

南葉山レストラン マーロウ本店にて昼のランチを!

イメージ 1

プリンでお馴染みの南葉山レストラン マーロウ本店へ行って参りました。元々はこのお店のお持ち帰りプリンを五月女氏にお土産で頂いたところから知りました。俳優の故丹波哲郎氏を彷彿させくれるハードボイルドなシンボルマークがとても印象的です。木曜日の特製ランチ予算はコース1人2,000円ですから、レベル的に今回の南葉山レストランマーロウ本店の料金価格帯には正直驚きました。本当は自分がイイナ~と思ったのは伊勢エビ天こ盛りの特製パスタでした。金額は時価です。(6/28日現在での価格、3,000円)予算オーバーなのでこちらは断念です。ホタテ貝のカレー(1,600円)と家内が注文したのは野菜満載の季節のパスタ(14,00円)でした。これとは他にランチセットメニューが別で選択です。特製三浦海岸さしみサラダとシェフお奨めのその日の気まぐれデザート、アフタードリンクの珈琲がついて(1,600円)でした。予算600円オーバーですが折角ですから思い切って注文しました。金額が全体的に高いと思ったのは注文前だけで、食べてみるとこれがまた上品な味付けで美味しいのです。パスタはペペロンチーノベースに季節の野菜が盛りつけられ、麺はしっとりと腰がある細麺で適度な弾力性と歯応えが御座います。麺だけを小皿に取って分けて貰いましたが、最高ですね~、メインのカレーは一瞬甘口なのですが、これがまた今までに味わった事の無い味覚でした。この場所で料理がこんなにも美味しいとは驚きです。金額はコストパフォーマンスで考えるとある意味大変リーズナブルです。今度は伊勢エビパスタにチャレンジしてみたいと思いました。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横須賀市秋谷3-6-27近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

南葉山レストランマーロウ本店
http://www.marlowe.co.jp/marlowetoha-.htm

カイエンの簡単なイメージチェンジを考える。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

流石に街で最新型カイエンにスレ違うと複雑な気持ちになります。今までの顔が好きというもののそれなりに変更点が気になるものです。美味しいところだけ流用してみようかな?と計画中ですが、シンプルにワンポイントパーツの交換くらいでしょうか、正式名称は解りませんが、サイドスカートのリア泥よけプロテクターなる新製品に憧れます。純正パーツを取り寄せて色を塗らなければなりませんが、格段と洗練されたデザインかと思います。それからターボ用純正キャリーパーの交換。これにより350mmから368mmへと純正ローターが大きくなるメリットでしょうか、サイドに合わせてリアのバンパーを純正スポーツパッケージに入れ替えくらいですね~次回写真掲載致します。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

アイスクリームハズレ棒でもミントには大活躍。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

最近本当に暑くなりました。いつものアイスクリーム(正式には棒付き氷菓子)ガリガリ君(水色のソーダ味)を食べて最後に残る1本の木の棒ですが、運がよいことに良く当たるのです。(当たり、もう1本)と焼き印が見えてきた瞬間の嬉しさは何とも言えません。今食べているガリガリ君がタダになった瞬間です。たかが60円の氷菓子ですが、何気に嬉しいものです。久しぶりに外れましたから、このハズレの木の棒を使って何か出来ないかな?と考えておりました。ミントの葉と茎を移植させるときに地面にスリットを入れるのに丁度良いサイズと深さだな!と思いつきました。偶然にも当たりの棒よりも大活躍です。サクサクとミント移植が楽に捗りますからこれはこれでアリだな!とくだらない事では御座いますが活躍させて貰いました。只今ミント増殖125倍で御座います。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D ( 2,3,4枚目 )
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  
  レンズ:AFS- VR Micro Nikkor ED105mm F/2.8G-IF ( 1枚目と5枚目 )
  最短撮影距離:0,314m フィルター外径:62mm
  レンズ構成:12群14枚 (35ミリ換算157,5mm) 


  ホワイトバランス:AUTOモードにて撮影。
  露出補正:-1,0段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

高性能デジタル一眼レフ 名機D50にぞっこんなBOB服部氏

イメージ 1

神奈川の鴛鴦夫婦と異名を欲しいままにしている服部夫妻です。デジタルカメラのD50を手に入れてから、毎日が面白くて堪りませんね~とE420メンバーのBOB服部氏です。自分だけでは申し訳ないので愛する奥様にも何か手軽なデジカメを検討中との事です。候補はペンタックスのK100Dあたりが理想かな?と、服部氏、本日はマクロレンズ90mmのタムロン( TAMRON SP AF90mm F/2.8Di MACRO1:1)をレンタルで1週間ほど体験使用と言うことでD50へ装着です。序でに AF-S VR Zoom Nikkor ED 80-400mm F/4.5-5,6Dの長玉レンズ装着で路上にて試し撮りです。何を撮影するのかな?と見ていたらやはり愛する奥様をモデルにロングディスタンスショットでした。本当に心優しい服部さんです。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番

  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  露出補正:-0,7段
  画像サイズ:S    画質モード:BASIC    ISO感度設定 100

  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。
ギャラリー
  • 2022年06月13日 月曜日 ポルシェ911シリーズ Type997 後期 Carrera GTS 3,8 LH  7速PDK 408hp 
  • 2022年06月13日 月曜日 ポルシェ911シリーズ Type997 後期 Carrera GTS 3,8 LH  7速PDK 408hp 
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

  • ライブドアブログ