保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

2007年05月

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

124ワゴンスタイルは飽きの来ないボディースタイルなのかも?

イメージ 1

イメージ 2

ご存知のように124には排気量としてのエンジンバリエーションの他にボディースタイル形状のバリエーションも豊富に用意されておりました。ベーシックなセダンからはじまり、ステーションワゴン、そして2ドアクーペ、オープンカブリオレ、同じセダンでもオーバーフェンダーボディー500とか、ロングボディー124リムジンなんて変わり種のボディー種類も多数存在しておりました。ワゴンはその中でも荷物運搬用と乗車定員の多さではそれなりの大義名分が稼げる魅力的なボディースタイルで幅広く人気でした。車を選択するには、まずはボディースタイルを決め、次にエンジン排気量を選択し、最後にボディーカラーを決める。後はステアリングを右か左かに絞り込む。選択決定までの確率計算で考えても気の遠くなるようなバリエーション選択種の広さでした。


このワゴンスタイルは不思議と通称「ベンツバン」と呼ばれずに、違った雰囲気の呼び名で新しいジャンルを確立していたのです。これは「バン」では無い。人々からメルセデスのステーションワゴンと呼ばれていました。バンという響きはどことなく営業車両としての業務用荷物運営業車両のイメージです。使用目的は同じであってもステーションワゴンという単語は錯覚かも知れませんが当時ダーティーなイメージの浸透していた少し恐めな「ベンツ」とは一味も二味も違ったイメージを抱かせてくれたものでした。所有されるオーナードライバーが贅沢な休日なんかにプライベートなる身のまわりの荷物をラッゲージスペースに満載に載せて長距離高速を旅する優雅なロングトラベラーズ・トランスポーターワゴンの上品で清楚なるイメージ戦略でした。この車、ワゴンボディーは124ベンツにはモチロン変わりありませんが、同じ車名でもどうせなら「メルセデス側で呼んでくれ、」と暗黙の雰囲気が用意されていたようにも思えます。飽きずに乗れる不思議なボディーサイズ。それが124ワゴンスタイルの魅力なのかも知れませんね。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D80
  製造番号: No 2021979番 
  レンズ: AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F/4.5-5,6G(IF)
  最短撮影距離:1,5m フィルター外径:67mm 
  レンズ構成:12群17枚 (35ミリ換算105mm-450mm)
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  画像サイズ:S 画質モード:ベーシック ISO感度設定 100
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に施してあります。
  さらにテクスチャーからテクスチャライザー項目の岩砂加工を施しています。
  実際の写真よりザラツキ表面で輪郭が絵画チックにエッジ強調がされています。

本日は天井をアルカンターラブラックへ変更です。

イメージ 1

金さんの500モディファイ通信のお時間で御座います。本日はEXエクゾーストシステムを500へ装着され無事工場から帰ってきたところでした。早速燻銀500を手洗い洗車をしていたところ、土谷氏の燻銀500が金さんの視界を占領してしまったのです。強烈なるインパクトを受けたのはそのインテリアの色遣いだったそうです。同じように仕上げてみたいけれど、土谷氏の1台限りのコーディネイトの為、2番目が御座いません。それならばせめて天井をブラックで統一させて帰りたい。と金さんよりお申し入れが御座いました。甲斐総店長と榎本PIT長のコンビネーションで見上げれば其所は艶消しのアルカンターラブラックでカスタムとなりました。室内照明球をLED8連球へ交換し、サンバイザーもイメージチェンジでした。残念ながら天気が曇り気味で優れないため今回のカスタム状況フォトは撮影しておりませんが、EXシステムのテールエンドフィニッシュの完成写真と、このブラバスブラックインテリアの写真を後日ご報告させて頂きたく思います。お楽しみに~

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D80
  製造番号: No 2021979番 
  レンズ: AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F/4.5-5,6G(IF)
  最短撮影距離:1,5m フィルター外径:67mm 
  レンズ構成:12群17枚 (35ミリ換算105mm-450mm)
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  画像サイズ:S 画質モード:ベーシック ISO感度設定 100
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に施してあります。
  さらにテクスチャーからテクスチャライザー項目の岩砂加工を施しています。
  実際の写真よりザラツキ表面で輪郭が絵画チックにエッジ強調がされています。

FUJIFILM Finepix S5 proの画像解像力。その8.

イメージ 1

引き続きパート8の人物写真です。ニコンのD200ベースでお馴染みのFUJIFILM Finepix S5 proデジタル一眼カメラで撮影致しました。撮影に使用したカメラは全部で4機でした。FUJIFILM Finepix S5 proをはじめ、ニコンのD200、同じくニコンのD80,それからペンタックスのK10Dでした。全てのカメラで構図やピントはどれも綺麗に撮影できるのですが肌の赤みや柔らかさを比較したときの印象はFUJIFILM Finepix S5 proが一番自然に表現できていると個人的に思いました。同じようなデジカメでも全然狙っている画質再生のテーマが違うのですね~将来においてこれから発売されるデジタル画質の性能はどのレベルまで進化していくのでしょうね~楽しみです。

このモデル文香さんの専属マネージャーA氏より、先ほど連絡が御座いました。雰囲気が非常に柔らかくていいね~とコメントです。マネージャーA氏は「僕もデジカメが1台欲しくなっちゃったな~」とコメントしてくれました。これにより、ライカのデジカメを真剣に考えてくれるそうです。目出度し目出度し。

続く   文:加古 俊文

  撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Finepix S5 pro ( D200ベース)
  製造番号:BB19921-100 No 71000465番 
  レンズ: AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F/4.5-5,6G(IF)
  最短撮影距離:1,5m フィルター外径:67mm 
  レンズ構成:12群17枚 (35ミリ換算105mm-450mm)
  ホワイトバランス:AUTOモードにて撮影。
  フイルムモード:F2 カラーリバーサル調
  画像サイズ:S 画質モード:ノーマル ISO感度設定 100
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。
  写真撮影:加古 俊文

今日から新しく個人版ブログを始めてみました。廣川俊憲 

イメージ 1

これまで、加古さんの開設運営する「1日24時間の扉」内にて記事を掲載していましたが、
今回思い切ってブログを開設してみました。

W124型メルセデスの写真や遠出したときの写真など、
みなさんに見てもらいたなぁと思う写真を掲載していこうと思っています。
どんなブログになるか?また、飽きやすい私がどれくらいまで続くか?
自分でも不安ですが、とりあえず頑張ってみようと思いますので、
よかったら見に来てくださいね。

廣川 俊憲 

個人版 E420-5,0日記
http://blogs.yahoo.co.jp/thankyou124e420_50/7679956.html

夕日に反射するターボフェイス。Y氏の願望。

イメージ 1

今回はカイエンのお話では無く、このクルマに突然目覚めてしまった方のお話をさせていただきます。お名前を今更説明するまでも御座いませんが、とりあえずは Y氏とでも表現しておきましょう。

Y氏は筋金入りのクルマ大好きおじさんで御座います。3度のメシよりクルマが好き、自宅で寝るよりクルマの中で眠りたい。そんな男です。昔からカイエンの存在自体は意識していましたが、欲しいとまでは思わなかったそうです。ある日を境に突然に目覚めてしまったのです。

それは第三京浜高速道路を走らせてしまった瞬間にステアリングから体に熱い引力が伝わって来たそうです。「この軽さと素直なハンドリングは一体何じゃ?」ボディーサイズは外見から眺める限りではかなり大きめに見えますが、実は運転してみると適度にコンパクトなサイズに収まっているのです。そしてアクセルに足を軽く乗せているだけでパワフルに進んで行くではありませんか、

曲がる、止まる、飛ばす、全てに於いて満足な領域をこの価格帯で実現させているのですから驚きだったそうです。ウーム、非常に解りやすくて気持ちがいいクルマだ。こうしてY氏の頭の中に仕掛けられたスイッチが自動切り替え欲しい欲しいモード全快になってしまったそうです。

狙うはホワイトカイエンのグレードはターボ、モチロン左ハンドルで行きたいそうです。近々Y氏のカイエンモディファイ日記が追加されるかも知れません。これはあくまでも簡単な予告に過ぎませんが?

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D80
  製造番号: No 2021979番 
  レンズ: AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F/4.5-5,6G(IF)
  最短撮影距離:1,5m フィルター外径:67mm 
  レンズ構成:12群17枚 (35ミリ換算105mm-450mm)
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  画像サイズ:S 画質モード:ベーシック ISO感度設定 100
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に施してあります。
  さらにテクスチャーからテクスチャライザー項目の岩砂加工を施しています。
  実際の写真よりザラツキ表面で輪郭が絵画チックにエッジ強調がされています。

ドラゴン岡本氏のE36T専用特別注文ヘッドカバーを制作中。

イメージ 1

イメージ 2

ご存知AMG E320T-3,6のステーションワゴンです。この度M104型エンジンタペットカバーを新規制作中で御座います。これはドラゴン岡本氏個人より依頼があったのではなくドラゴンマニアのメンバーの総意で決定された企画で御座います。プラグパネルカバーには「DORAGON E36T」と怪しげなる文字が入れられこのエンジンが只者で無いことを知らしめてくれるものです。本人はこの資金を「パチンコで稼いでくるから待っていてね!」とまんざらでも御座いません。知る人ぞ知るドラゴンのシンボルとその心臓部。出来上がりを楽しみにしていて下さいませ。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D80
  製造番号: No 2021979番 
  レンズ: AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F/4.5-5,6G(IF)
  最短撮影距離:1,5m フィルター外径:67mm 
  レンズ構成:12群17枚 (35ミリ換算105mm-450mm)
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  画像サイズ:S 画質モード:ベーシック ISO感度設定 100
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に施してあります。
  さらにテクスチャーからテクスチャライザー項目の岩砂加工を施しています。
  実際の写真よりザラツキ表面で輪郭が絵画チックにエッジ強調がされています。

カロ、KARO、KAKO、カコ、加古?装着です。

イメージ 1

いきなり、つまらないオヤジギャグでごめんなさい。
そらとうみさんのブログにもありましたように、 
先日AFFオリジナルのフロアマットを購入し、昨日装着しました。

日頃、E420-5,0のすべてはお任せの私ですが、
これくらいは自分でできました。
これまでもKAROのマットを装着していまして、
それは「WOOLY」というタイプで加古さんがカイエンに敷いているものと同じモノでした。

ですが、このマットは前オーナーさんが敷いたモノですからかなり汚れが目立ってきたために
今回「そらとうみさん」と共同発注をしました。
注文したのは「SISAL」というタイプです。

私は銀/黒のカラーを選択しました。
(そらとうみさんの分はブログを確認してみてください。イイ色ですよ)
今までのものでも、室内のカラーコーディネートには一役買っていたんですが今回のモノはかなり車内の雰囲気を明るくしてくれました。

車内のモノを換えるのはイイですね。運転中には、いつも目に入るからです。
KARO社では、現在室内の写真を募集しているそうです。
ひそかに応募してみようかな?なんて考えている私です。

文章:廣川俊憲
使用カメラ:Nikon D80
使用レンズ:AF-S NIKKOR 18-70mm 1:3.5-4.5G
BASIC 1936×1296
画像サイズ S
ホワイトバランス オート/晴天日陰モード
撮影場所:大分自動車道 上り由布岳SA 下り萩尾SAにて

風と共に走り去る燻銀W124036セダン。

イメージ 1

金さんのモディファイ通信の時間です。只今金さんの500Eは工場預かりにて、EXスポーツマフラーの装着です。出口メインマフラーを1本交換と合わせてセンターマフラーを1本交換予定でした。本当は此所までの交換でしたが、純正触媒の接合部分が腐食していてスポーツキャタライザーを含めて交換となりました。この現象は雪の多い場所などで車両を走らせますと溶雪塩化カリウム散布剤で金属部分が錆びてしまうのです。結果は素材的寿命も終了コースでした。現在使用されている触媒部は途中のパイプに排気漏れが何カ所かあり、オマケに触媒部分も中で完全に目詰まりを起こしておりました。行動力の塊と呼ばれる熱い男、金さんです。えええ~い面倒癖ぇ~交換しておいておくんなせえ~と即座に申し入れが御座いました。来週の月曜日の夜か?それとも火曜日の夜になるかは判りませんが?出口も多少改良してご報告させていただきたいと思います。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D80
  製造番号: No 2021979番 
  レンズ: AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F/4.5-5,6G(IF)
  最短撮影距離:1,5m フィルター外径:67mm 
  レンズ構成:12群17枚 (35ミリ換算105mm-450mm)
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  画像サイズ:S 画質モード:ベーシック ISO感度設定 100
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に施してあります。
  さらにテクスチャーからテクスチャライザー項目の岩砂加工を施しています。
  実際の写真よりザラツキ表面で輪郭が絵画チックにエッジ強調がされています。

透き通った瞳のウエルド代表。

イメージ 1

その日の気分でヘアーカラーをコーディネイトされるウエルド代表の伊藤社長で御座います。本日は仕事着の色に合わせて少しだけブルーの髪にしてみました。志茂田過激さん?では御座いませんが、この領域まで来ると凄い究極なるカラーコーディネイト術で御座います。透き通った瞳が何だか恐い眼差しです。優しい顔つきなのか?それとも恐ろしい顔付きなのか境界線が見えない笑顔でした。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D80
  製造番号: No 2021979番 
  レンズ: AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F/4.5-5,6G(IF)
  最短撮影距離:1,5m フィルター外径:67mm 
  レンズ構成:12群17枚 (35ミリ換算105mm-450mm)
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  画像サイズ:S 画質モード:ベーシック ISO感度設定 100
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に施してあります。
  さらにテクスチャーからテクスチャライザー項目の岩砂加工を施しています。
  実際の写真よりザラツキ表面で輪郭が絵画チックにエッジ強調がされています。

カイエンS の後ろ姿 その8

イメージ 1

イメージ 2

後続車よりISO感度をそれなりに高めてカイエンの後ろ姿を撮影致しました。フロントのシンボルマーク以外ポルシェらしいロゴは一切存在致しません。それが逆に素晴らしいのかも知れませんが、知らない人が見たらこのクルマが一体何だかサッパリ判りません。メルセデスの場合はフロントのスリーポインテッドスターマークがピーンと建っております。リアトランクにしても同じくトランク中央にスリーポインテッドスターマークが埋め込まれております。販売店で貼られる白い長方形のポルシェジャパンと書かれた申し訳ないほど小さなシールが1枚存在するだけです。変に主張するわけでも無く、「知る人ぞ知る」で良いのかも知れません。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D80
  製造番号: No 2021979番 
  レンズ: AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F/4.5-5,6G(IF)
  最短撮影距離:1,5m フィルター外径:67mm 
  レンズ構成:12群17枚 (35ミリ換算105mm-450mm)
  ホワイトバランス:電球/AUTO/晴天日陰/蛍光灯モードにて撮影。
  画像サイズ:S 画質モード:ベーシック ISO感度設定 100
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に施してあります。
  さらにテクスチャーからテクスチャライザー項目の岩砂加工を施しています。
  実際の写真よりザラツキ表面で輪郭が絵画チックにエッジ強調がされています。
ギャラリー
  • 2022年06月13日 月曜日 ポルシェ911シリーズ Type997 後期 Carrera GTS 3,8 LH  7速PDK 408hp 
  • 2022年06月13日 月曜日 ポルシェ911シリーズ Type997 後期 Carrera GTS 3,8 LH  7速PDK 408hp 
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
  • 下田界隈 白浜別荘地 2020 04  11  土曜日
Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

  • ライブドアブログ