保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

2007年02月

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

埼玉県川越市の江戸村を尋ねて。

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デジタルフォトの世界にある日、突然に興味を持ち才能に目覚めた写真家のジゲンさんです。カメラを片手に朝早くから街の景色を切り取る男でもあります。朝の7時にこの場所まで間に合うように到着するには早朝4時起きとなるそうです。さらには下準備に30分くらい時間を掛ける必要があるのです。自宅を5時30分出発で丁度7時前に到着です。朝一番の川越を狙うのは自家用車としてそのままクルマを乗り入れて撮影が出来るようにするためだそうです。只今ペンタックスのK100DからニコンのD50へ入れ替えて撮影中です。この写真はK10Dと魚眼レンズ10mm-17mmによる撮影でした。次回をお楽しみに、

続く   文:代理 加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 PENTAX K10D
  レンズ:SMC PENTAX DA FISH-EYE 10mm-17mm F/3.5-4,5ED IF
  最短撮影距離:0,14m フィルター外径:77mm 重量:320g
  レンズ構成枚数:8群10枚  (対比角度換算180°~100°画角)
  最大径×長さ:68mm×71,5mm 最大絞りF:22~32
  場所:埼玉県川越市小江戸村近辺にて撮影です。
  写真撮影:ジゲン爆弾 デジタルキャメラマン。
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

カイエンを構成するそれぞれの部品。

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ポルシェカイエンを構成するそれぞれのパーツです。こうした部品の1つ1つからクルマは成り立っており、部品の集合体として1台のクルマが完成されているのです。新車で決められている車両販売車体金額と、こうした細かな部品の集合体ではパーツ(部品)の合計金額が車体の2,5倍から3倍近くになるそうです。と言うことはカレラGT辺りで計算すると6,500万円が3倍の2億円?という事にもなりかねません。一体何処の部品が主要金額を占めているのでしょか?こうして考えるとポルシェの911シリーズで販売されている-今回の997 GT-3はまさにバーゲンプライスなのでしょうね?カレラGTを買ったと思えば、997 カップカーも1台追加で購入しても、まだお釣りが半分以上返って来るのです。こんな計算ばかりしていたら、ポルシェの値段とは安いのか?高いのか?判らなくなって来るのでした。「5」さんも多分今頃、自宅で電卓を弾きながら苦痛の1年をどう、乗り切るべきか?を検討中だと思います。世の中は色々ですね~

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D200 
  レンズ: AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F/4.5-5,6G(IF)
  最短撮影距離:1,5m フィルター外径:67mm 
  レンズ構成:12群17枚 (35ミリ換算105mm-450mm)
  ホワイトバランス:電球モードにて撮影。
  画像サイズ:S 画質モード:ベーシック ISO感度設定 100
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して2回施してあります。
  さらにテクスチャーからテクスチャライザー項目の岩砂加工を施しています。
  実際の写真よりザラツキ表面で輪郭が絵画チックにエッジ強調がされています。

さり気ない改造を繰り返すE320T/512BBワイド。

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国王こと工藤氏のE320Tワイドステーションです。512BBと呼ばれるこのワゴンは今回も少しだけモディファイが進みました。センタープラグカバーこそは変更していましたが、廻りの銀色部分エンジンタペットカバーだけは標準で装着されていた純正のままでした。憧れのM104/6気筒タペットカバーを744シルバーで交換です。今回はその他にもタペットカバーパッキンとコの字型ガスケットの交換を致しました。更にはエアークリーナーBOXを艶消しのブラックから艶在りのシルバーへ入れ替えです。インテリアに関してはエアコンパネルの9ホールパネルの4個のスイッチにイルミネーションが点灯するようにリード線を配しました。それからスタンダードのカーボンステアリングから気分転換にスポーツカーボン&レザーステアリングへ変更です。さらにはセンターコンソールを特殊ステッチ/グレーのオールジャーマンレザーへ入れ替えです。国王はチラリと一言呟きました。ヤナセ山下支店営業マンの「凄いよ吉田さん」には負けてはおられませんよ。これからも少しずつでは御座いますが常に旬のカスタムで進化していくことでしょう。楽しみです。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D200
  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:晴天日陰モードにて撮影。露出補正:+-0,0段
  画像サイズ:S  画質モード:BASIC   ISO感度設定 800
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

山岳キャメラマン。望月氏の愛機ペンタックスK100Dと40mmレンズ。

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山岳キャメラマン望月氏の素顔を撮影させて頂きました。いつも何処へ行くにも必ずポンタックスのK100Dを持参しています。ええ?ポンタックス?このポンタックスという言葉を10回繰り返してください。スッポンに託す。と聞こえるから不思議です。また繰り返している内に望月氏の眼差しがどことなくスッポンとオーバーラップしてくるのです。例えカミナリが鳴ってもそして落ちても、このカメラ、ペンタックスK100Dを決して手放さない事から、写真業界では特別なる異名が付けられたのです。それは1度食らい付いたら離さない。「スッポンの望月会長」と、冗談はさておき、K100Dは、かなりのお気に入りのようです。

続く   文:代理 加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D200
  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:晴天日陰モードにて撮影。露出補正:+-0,0段
  画像サイズ:S  画質モード:BASIC   ISO感度設定 800
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

それは創られたガラス越しの個性。

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商店街のガラス越しに見えるディスプレイとは一体何だろう?と思わせてくれるマネキンでした。カラフルなアフロヘアーに大きく口を開けたディフォルメチックのマネキン人形が存在感を放っておりました。あまりにもこのマネキンの個性が強すぎて、そのお店自体のイメージやどんなお店だったんだろうという肝心なる記憶が吹っ飛びました。残念ながら、この強烈なる顔しか覚えていないのです。看板としては確かに最高の注目度ですが、インパクトとイメージが連動せずに終わってしまうのは勿体ないような気もします。商店街の中を彷徨って夜の景色を物色しても、なかなか面白い絵になるような個性的な構図やアングルに巡り遭いません。今回はD200と単焦点レンズ50mmのF1,4を持ち出しました。となりにいた望月氏はいつものペンタックスK100Dとパンケーキ40mmを持参でした。岡本さんの教えてくれた「札幌時計台ラーメン屋さん」に行った帰りの道にこのマネキンは飾られていました。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D200
  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:晴天日陰モードにて撮影。露出補正:+-0,0段
  画像サイズ:S  画質モード:BASIC   ISO感度設定 800
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

メルセデスの道。都筑の124レッドストリートを流す。

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夜の道レッドストリート都筑区を撮影です。毎日走り慣れた普通の道ですが、いつの日からこの道には名前が付けられるようになりました。運命の赤い道。レッドストリートと、124のアルマダインレッド512BBを操るコードネーム910こと工藤氏がコメントです。私がこのワゴンで都筑の道を走るときは、せめてボディーカラーに合った雰囲気にしてくれないかな?と申し出がありました。その日を境にしてからこうした名前が付けられたらしいのです。何処にでもありそうな簡単な道では御座いません。ここは、メルセデスの道。都筑の124レッドストリートだったのです。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D200
  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:晴天日陰モードにて撮影。露出補正:+-0,0段
  画像サイズ:S  画質モード:BASIC   ISO感度設定 800
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

栄養ドリンコ。不透明なブラウン瓶の中身は鮮やかすぎる蛍光色のライムグリーン。

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本当に栄養があるのだろうか?このグラスに入れられた毒々しい蛍光色を見ていたらそんな気持ちになりました。テーブルの上にこの液体を氷なしで置いておいたらどうでしょうか?説明が全く無ければ多分誰も率先しては飲まないでしょうね?それほど違和感がある強烈なるカラーでもあるのです。この手の世の中に出回っている栄養ドリンクの殆どが怪しげな茶色い不透明なる瓶にて中身が見えないようになっています。代表的な飲料水ではお馴染みの、オロナミン-C、リポビタン-D,アルギン-Z,等が御座います。これらの飲料水にはある一定のパターンが存在しています。それは意味ありげなカタカナの次にはお決まりの記号としてアルファベット一文字が続きます。こうした栄養系ドリンクはあえて液体の中身を隠さなければならない理由など無いと思うのですが?気分的にですが、中に入っている飲料水の色を判らずに飲み込むのは少し気が退けます。面倒でも氷とコップに移して確認してから飲みたいなと思いました。
その昔、公衆電話ボックスや自販機の近くに置かれていた毒入りコーラ事件がありましたが、あれだけ強烈な色をしていても世界中で今も尚、不思議と支持され続けているのですから面白い飲料水です。多分コーラはコヒーの色と似ているからそれ程、違和感が無いのでしょうね、栄養ドリンクは例えるなら蛍光塗料入りの光るお茶なのでしょうね~

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D200
  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:晴天日陰モードにて撮影。露出補正:+-0,0段
  画像サイズ:S  画質モード:BASIC   ISO感度設定 800
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

フロントガラスから見える前方の景色。それはVRマクロ105mmの視界。

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前方を走る1台のオートバイ。私は後方からクルマのステアリングを支えながらいつものように1枚だけ撮影でした。適当に撮影された写真ですがこうしてパソコンに取り込み再確認してみると面白いものですね~、こうした景色は日常の中に溢れているのに、ただ何もせずに通り過ぎていく時間と景色。忘れてしまった景色は見ていなかった景色と基本的には同じ事。記録に残せて、第三者に間接的にお見せできることが当たり前の写真。良く考えたらこれは素晴らしいことですよね~。その昔私はバイクに乗っていました。免許証の種別は中型限定自動二輪車までの399cc乗車可です。現在でも一応単機筒エンジンのホンダGB-400TTと呼ばれるバイクを所有しております。年のせいか最近では殆ど乗っていません。こうしてバイクの後ろ姿を眺めていると、まるで自分が同じ道を運転しているかの如く錯覚を覚えます。道の景色はクルマもバイクも同じですが何故か世界が違う2輪と4輪の境界線。それは剥き出しか、閉じこめられているか、の違いでしょうか?

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D200
  レンズ:AFS- VR Micro Nikkor ED105mm F/2.8G-IF
  最短撮影距離:0,314m フィルター外径:62mm
  レンズ構成:12群14枚 (35ミリ換算157,5mm) 
  ホワイトバランス:晴天日陰モードにて撮影。露出補正:マイナスー0,7段
  画像サイズ:S 画質モード:BASIC ISO感度設定 800
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

E420 AMGを目標に服部氏が動く。そしてステージ2の完成度を手に入れる。

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E420友の会をご存知でしょうか?会員ナンバー8番の伝説のミュージシャンこと、服部さんです。最近目出度くご結婚されたらしく、愛する奥さまと仲良くご来店です。さて永年の夢であったW124034ですが、先週、ウォールナットのスポーツステアリングへと入れ替えをされました。レザー巻きのスポーツステアリングからよりAMGらしく、ウッド&レザーのスポーツスタイルへと変貌を遂げたのです。インテリアから124アレドナリンが刺激されるとさあ大変です。目指すは正規コンプリートのAMGスタイルへと夢が膨らみます。奥さまの許可を頂き晴れてモディファイの運びとなりました。元、山梨の望月会長が愛用されていたAMGの2ピースアルミホイールを目出度く4本装着でした。これによりステージ1よりステージ2へ昇格となったのです。その他では500Eのクリスタルヘッドライトレンズを2枚入れ替えです。あとは純正エアークリーナーV8/M119用をこれまた2枚交換です。ときめきと嬉しさが込み上がる瞬間です。ああモディファイとは何故にこれ程までにも男心を内面から上品に擽る行いなのか?素晴らしい、我が400Eよ~と服部氏の眼光はそう静かに物語っているようでした。次なるプランは、「あとはコンプリートの証し、AMG レター入りアッシュトレイが気になるところです。」と一言。これからが楽しみな服部氏と400Eです。

続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D200
  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:晴天日陰モードにて撮影。露出補正:+-0,0段
  画像サイズ:S  画質モード:BASIC   ISO感度設定 800
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。

働くおじさん。それは空調サービスの第一人者望月氏。

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教育番組でお馴染みの働くおじさんコーナーでは御座いませんが、MAS空調サービスの代表取締役社長でもある望月氏です。今回は店舗内のエアコンの内部分解と定期点検。それから埃掃除をしていただきました。1994年の7月からこの空調システムは稼働し、現在2007年02月27日まで使用しておりました。大がかりな分解清掃するのは今回が初めてです。あるときは山岳キャメラマン。そしてまたある時はAMGのコンプリートマシンを操る124フリーク、その実態は山梨でも有名なる空調設備会社MASの代表でもあったのです。大型タービンを取り外し、清掃するだけでも大変でした。空調関係のビジネスは脚立に昇って高い場所にて不自然な姿勢で作業をしなければならない関係上、腰を痛めてしまうらしいのです。これがゆえに愛車にはドイツのメディカルシート、レカロが当然の必需品となるのです。


続く   文:加古 俊文



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D200
  レンズ:AF Nikkor 50mm F/1.4D
  最短撮影距離:0,45m フィルター外径:52mm
  レンズ構成:6群7枚 (35ミリ換算75mm相当) 
  ホワイトバランス:晴天日陰モードにて撮影。露出補正:+-0,0段
  画像サイズ:S  画質モード:BASIC   ISO感度設定 800
  場所:神奈川県横浜市都筑区早渕近辺にて撮影です。写真撮影:加古 俊文
  この写真はエッジのポスタリゼーション加工を写真画像に対して施してあります。
  実際の写真より輪郭が絵画チックにエッジ強調されています。
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Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

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