
出没地帯は夜の第三京浜高速道路や世田谷環八沿いから用賀インター近辺?今回のように朝から東名高速で見掛けるのは非常に珍しい出来事なのです。存在感のあるクルマと存在感のありすぎる、何故か憎めないチョイポチャオヤジとの組み合わせが特徴です。クルマの番号104と言うナンバープレートがその意味を教えてくれます。その意味は略して寿(トシ)そしてM104エンジンと同じ数字なのですから、これはもう偶然ではありません。今年は10×4=40歳ですから、なおさら会津氏にとってドンピシャリな年(104)でもあるわけです少し強引な語呂合わせですが、
加古 俊文
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W124と呼ばれるクルマの魅力



















