保存版 1日24時間の扉。ヤーフーブログからの移設です!

保存版  1日24時間の扉。 ヤーフーブログからの移設です! 2019年06月03日に 移設作業で保存版を製作致しました! 2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います! Toshifumi Kako 1966

保存版 1日24時間の扉。
ヤーフーブログからの移設です!
2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!

2019年06月03日に
移設作業で保存版を製作致しました!
2006年06月26日〜2014年11月10日までの記録で御座います!


Toshifumi Kako 1966

AFF3 mechanical Tokyo 2014年02月24日 月曜日

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AFF3 mechanical Tokyo
2014年02月24日 月曜日
美味しい炒飯を探し求め近所の鶏そば屋さんへ!

小型コンパクトカメラ
FUJIFILM XQ1

SPORTS  CLASSIC 9  伊豆半島一周 2014年02月20日の木曜日

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SPORTS  CLASSIC 9  
それは 997 Carrera 4S
ワイドボディーという魅力。

2014年02月2O日の木曜日は
私の誕生日でした。
47歳から48歳へと進化させて頂きました。
この日は静岡県は外周コース
伊豆半島一周の旅に出掛けました。
マシンは昨日品川ナンバーから
横浜ナンバーに変わったばかりの
ポルシェ911シリーズワイド 
997 Green 4S で出掛けました。

コースはいつもの
東名高速道路横浜青葉~沼津インターまで乗り
国道414号線で反時計周りの伊豆方面へ南下です。
車庫証明を発行し
車輛の名義変更するまでの僅か短期間の間に、
911カスタムモディファイは
ある程度済ませておきました。
フロントは古く観得る
雰囲気の前期顔の面構えから、
GT3-RS MK-2 後期バージョンの
フルエアロスタイルで決めました。

リアは4Sオーバーフェンダーの魅力を
さり気なくシンプルに、
引き出す為に派手なGT-3専売特許の
リアウィングは採用させずに、
ウィングレススタイルを貫きました。
その変わり後期のGTSワイド
バンパーへとライン下から交換です。
サイドスポイラーは下回りを
ボディー同色へとペイントさせました。
リアエンブレムも紅く
ペイントしてグリーンと赤の
コンビネーションです。


SPORTS  CLASSIC 9  
それは 997 Carrera 4S
ワイドボディーという選択と、
マッチョなフェンダーラインの魅力。

997の最大の魅力は何と言っても
その911バックシルエットと呼ばれる後ろ姿です。
エンジン排気量はスポーツ嗜好の強い
NA 3,8リッター6気筒の355馬力 4輪駆動
997 Carrera 4S ワイドボディーに
渋めのボディーカラーは生産台数も少なく希少な
フォレストグリーンメタリックの組み合わせです。
スポーツクーペ911の存在感。
4本出しEXとリアワイドのボリュームは
何とも云えない孤高の存在感が漂います。
997 Carrera 4S ワイドボディーは
前期モデルを後期モデルへとカスタムさせると、
リアガーニッシュの反射板を
装着させなくて済みますから助かります。
この997 Carrera 4S
ワイドボディーはマッチョなボディーを、
手に入れるならある意味 
理想的な1台なのかも知れません。
355馬力としてのバランスは
怒濤なる加速フィーリング、
そして官能的な走り、
ブレーキング時での絶妙なるフィーリング
全てが魅力のワイドマッチョ
911シリーズの恩恵なのです。


加古 俊文

2014年02月08日の土曜日 大雪が降る

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Auto Fashion Factory Yokohama Inc 
2014年02月08日 土曜日
朝から雪 
まだまだこれから積もりそうな勢いです。

NikonDf

AF-S NIKKOR 28-300mm1:3,5-5,6G ED
A: MODE F3,5 ISO 100 -1,7
Photo by Toshifumi Kako

AMG G55L 改G63仕様 

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AMG G55L 改G63仕様 
銀箱 W463 LH
2014年02月04日

2013年モデルのAMG バンパーを注文しました。
ミラーASSYもニューモデルへとカスタムです。
それからLEDデイライトパネルを左右交換
20インチのアルミも注文です。
最新モデルに変化して行くプロセスをお楽しみ下さいませ!


何故かクラシカルな鉄の箱を
最新式モデルへと
背伸びさせてみたくなります。

長い歴史を持つお馴染みの鉄金庫、
30年間その外観がほとんど変わらない無骨で
シンプルな鉄の箱、この鉄の箱に
AMG社製のトルクフルなNA V8エンジンを搭載させた
2000年式のゲレンデW463 AMG G55Lコンプリート、
変わらず人気であり続けているAMG の
Gクラスは時代に左右されない独特なるデザイン。
かれこれ15年も前のかつての AMGを今更ですが
イメージチェンジさせて見たくなりました。

AMG G63 ここまで来たらG65も同じです。
見栄を張るとかなんちゃって仕様で
本来そうでもないのに思い切り背伸びするという言葉は
何かチープな陰を含んだ微妙な後ろめたさを感じます。
なんちゃっての美学は、これはこれで第三者を
間接的にそう思わせるという類いの騙しの世界では御座いません。
実は、なんちゃっての世界にもそれなりのルールが存在しているのです。
なんちゃってを楽しむ為には
本物とはまた少し違うという意味の「仕様」という
言葉を引用させます。もどきではありません。
正体は実はそうでは御座いませんという
意味の表記を最初から唱わなくてはならないのです。
造形美だけ手に入れる手法は今に始まった事ではなく
メーカーが製造する純正ディーラーの販売網でも
カタログモデルとして表記されるAMGデザインパッケージと
表現され数多く販売されて参りました。
AMGデザインパッケージ と読んで字の如く「仕様」なのであります。
でもこのW463は一応正真正銘のAMGコンプリートモデルなのでございます。
仕様は仕様でも年式の違うAMGということであります。
2013年仕様の全てが好きな訳では御座いません。
ノーマルのG550Lの魅力的な部分と
AMGコンプリートのステキな部分を融合させ
自分勝手なオリジナルコンビネーションでも
良いのかも知れません。
まあこれからの変化を楽しみにしていて下さいませ!

加古 俊文

2013年12月30日の月曜日

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2013年12月30日の月曜日

今年も残すところあと少しで御座います。
時間が経過するのは早いもので、
正月ムードの勢いで2014年があっという間に訪れます。
911 BULE 3 3,8 を歩道橋の上からNikonDfにて撮影です。
レンズは単焦点50mmのF2マクロレンズです。
解放F値が2で絞り優先モードで撮影です。
フロントリップスポイラーをCUP用から
GT3標準 純正リップへと交換しました。

加古 俊文

NikonDf

Carl Zeiss
Single focus lens
Makro Planar
T* 2/50 ZF.2
F2 ISO 100
Photo by
Toshifumi Kako

家猫 TIRO  Thursday, December 05, 2013

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Thursday,
December
05, 2013

TIRO

The single focus of HD series
It is macroscopic 35 mm
and photography about TIRO.

PENTAX K3
Premium Silver Limited Edition
HD PENTAX-DA 35mm
F2.8 Macro Silver Limited
Photo by Toshifumi Kako

恐るべし Nikon Df 結構本格的でお気に入りです。

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NikonDf 金額から想像していた内容より
遥かに上のスペックで御座います。
シャッター作動音と余韻も申し分なく
マニュアルフォーカスレンズと組み合わせて使用しております。
カメラボディー本体から伝わる
表面の絶妙なる素材感とでも表現しましょうか?
金属のヘリコイドダイヤルを触る
何とも云えない金属感と冷たさが魅力で御座います。
NikonD3Sしか体験しておりませんから
D4は正直所有した事も御座いませんし詳しくは知りません。
カタログにてNikonDf の中身はNikonD4とほぼ同じ
と性能についてのアナウンスがされておりましたが、
もしかするとそれ以上なのではないかな?
と思える程の画質の美しさが味わえます。

こんなにも感覚的で造形美もそれなりに美しく
撮影して出来上がった画質も満足と来たら、
それはもう文句を付けるとか、
不満ポイントをあえて探すような事は出来なくなります。
ある意味バランスも良く非の打ち所がこれといって御座いません。
販売金額の高い安いは人により多少の価値観の違いがもちろん御座いますが、
高過ぎると言うよりは逆に安過ぎると思うくらいの、
完成度とコストパフォーマンスが同時に得られます。
特にMF マニュアルフォーカスレンズで、
近距離接写が可能なマクロレンズ領域を楽しむには
本当に最適な大きさとボディーサイズなのかも知れません。
このカメラもしかすると爆発ヒットの予感で、
今後は簡単に入手が出来ないくらいに評判の良さで、
ジワジワと後から大きな人気が出るのかも知れません!



加古 俊文




Nikon Df

Carl Zeiss Makro Planar
T* 2/50 ZF.2 F2 ISO 200
Photo by Toshifumi Kako

PENTAX K3 SILVER へ 35 mm銀 単焦点を!

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2013年12月01日の日曜日




ということでPENTAX K3
SILVER がこの日チャンプさんへ入荷しました。
オーダーはNikonDf 
燻し銀が発売される前からの事前予約注文でした。
限定2000台で即日予約受注完売された
SILVER K3バージョンでしたが、
2社の発売時期が同じタイミングで重なり
それはもう大変なのです。

NikonDfを数日前に購入したばかりで
カードの分割払いで立て続けに各社の、
新製品燻し銀モデルが
発売ラッシュモードなので御座います。
PENTAXシリーズで燻し銀モデルは
時折定期的に発売されますが、
Nikon製品で燻し銀モデルなんてのは
なかなかラインナップにもありませんでした。
そこでDfシリーズをPENTAX製品より後から
予約でしたが先に入手でした。
時期を同じくギリギリのタイミングで
各社燻し銀モデルの競演なので御座います。
オーダー予約を入れさせて頂き、
約束は約束ですから当然これらのどちらかを、
自分都合で諦める訳には行きませんでしたから
同時期に2台をGETでした。


その代わりにコレクションで
最近入手した高画質機種のNikonD800を、
高値下取りでチャンプさんへと
泣く泣くトレードの意味も含めて手放しました。
NikonD800とNikonD7100は
最近のNikon製品特有の画質の薄さが、
何となく個人的にですが
イマイチしっくりと馴染めませんでした。
PENTAX&Nikon2台追加で
Nikon1台放出リリースですから、
結果は1台追加と同じ扱いなのです。
幸運にもNikonD800はまだまだ旬の製品のおかげで、
比較的損失が少なく高値で売却出来ました。
これもチャンプの落合氏の優しきお心遣いで御座います。


K-3へ装着させるレンズは
最新型のHDシリーズの、
DA 35mm単焦点
マクロレンズを1本同時購入でした。
35mmマクロレンズは1度使用すると、
他のレンズへは行けないくらいの
強烈なる魅力が御座います。
本体のPENTAX K-3はボディー
重量800グラムと軽量コンパクトで御座います。
これはサブバッテリーと電池とSDカードを入れた総重量です。
ボディー単体は715グラム相当、
有効画素数は 2435万画素と最近の
機種としては比較的高画質なカメラ画質です。
高画質故の記録画素の大きさを抑える
Sの下のXS「SS」サイズの圧縮モードも御座います。
ブログ程度の画質ならこの大きさの
半分くらいが丁度良い大きさでもあります。



加古 俊文  

PORSCHE 997 カレラS 6MT 3,8のGT3化計画

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PORSCHE 997
カレラS 6MT 3,8のGT3化計画

997カレラS 3,8 BLUE 3
GT3ルックへとプチカスタムモディファイ。

911 カレラS
3,8 BLUE 3 GT3カスタム

997カレラS 外装エクステリアを
GT3風にプチカスタムです。
「プチ」というのは言葉の如く
大胆大袈裟ではなく、
さり気なくシンプルに仕上げる
お手軽カスタムの事を意味します。

現在進行中で御座います。

裏道でお馴染みの富士山麓吉田口登山道と911 GT3

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裏道でお馴染みの富士山麓吉田口登山道と911 GT3




NikonD300SとZoomレンズ500mmで過ごす適当な1日。



この日は河口湖~西湖~精進湖経由で山梨界隈を彷徨いました。
カメラは2台NikonD3SとD300Sの2機を所有して出掛けました。
サブ機として用意したNikonD300Sですが結構メインに近い活躍ぶりです。
中古で手に入れたNikonD300Sですが実はNikonD7100を手放して、
その交換機材として後に入れ替えた中古マシンでもあります。
Nikonらしさが適度に味わえるDの3番シリーズなのかも知れません。
最新式の機材には密かな期待値が無意識にも込められます。
当然ですが記録画素数もそれなりに大きく進化の具合を期待しますから、
期待した気持ちが自然と大きくなり撮影結果はそれなりにハイスペックの割に普通だと、
なんとなくですが期待に反してガッカリモードに突入なのかも知れません。

機材NikonD300Sには流石に少し前の昔のカメラ機材で御座いますから、
当然過度な期待は当たり前ですがそれほど持ちません。
期待していないのにさり気なく良い写真が得られると気持ち嬉しくなります。
良い悪いの基準なんてのは自分都合の判断ですからスペックや性能では判断出来ません。
Nikonらしい色乗り具合や黒は黒でグレーはグレーとしての存在の仕方が御座います。
最近発売されている高性能で最新式カメラで同じように機能調整を施しても、
画像全体が綺麗なのですがボンヤリと薄くてメリハリが得られなかっただけなのです。
適度なバランスではありませんが、記録画素数はブログ程度なら、
およその範囲ではありますが約1000万画素~1500万画素で、
ある意味可も無く不可もなくそれくらいで充分なのかなという結論に辿り着きました。
ということで最近のお気に入りは望遠側では断然NikonD300Sなので御座います。


加古 俊文





NikonD300S

SIGMA
APO 150-500mm
F5-6.3 DG OS HSM (Nikon用)
DX 225~750mm
Photo by Toshifumi Kako
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Toshifumi Kako 1966

Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月 AFF-3 東京タワー店をOPENさせて頂きました。生まれは1966年02月生まれの変化球での趣味人で御座います。 

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